龍山電子商街は今も買える?棟ごとの営業状況とカメラ・PC事情

解体中の商街ビルの隣で、今も営業を続ける電子ランドの店先を歩く買い物客の情景

「龍山(ヨンサン)に行けば電子製品が何でも安く買える」——そんな話を聞いたことがある人は多いはずです。ですが実際に行ってみると、解体中の建物や工事の仮囲いが目立ち、「本当にここで買い物になるの?」と戸惑う声も少なくありません。ソウルの家電・IT卸の聖地と呼ばれた場所は、いま静かに姿を変えている最中です。今回は各商街(サンガ)の運営者情報や現地取材記事をもとに、棟ごとの営業状況と、中古カメラ・PCパーツを探すときの現実的な行き先を整理しました。

結論から

龍山電子商街は一枚岩の「安売り街」ではなくなっています。再開発の中心である羅津商街(ナジンサンガ/나진상가)は大半の棟が解体済み・解体中で、2026年8月18日時点の現地取材では17・18棟が「移転・営業終了」の張り紙とともに施錠、10・11・12・13・15・19・20棟は解体を終えて仮囲いに囲まれていると確認されています。一方、善仁商街(ソンインサンガ/선인상가)・元暁商街(ウォニョサンガ/원효상가)・龍山電子ランド(新館)は同じ時点で「営業中」と確認できました。中古カメラやPCパーツを探すなら、いま現実的な行き先は電子ランドの2階(カメラ・オーディオ)と3階(組立PC)、そして善仁商街です。値段の「安さ」は公式データが無く断定できません。日本へ持ち帰る場合は電圧・技適の確認も必須です。

目次

龍山電子商街は今も買い物になるのか|結論

結論から言うと、「電子商街」という一つの街として丸ごと機能しているわけではない、というのが正確なところです。龍山電子商街は、羅津商街・善仁商街・元暁商街・龍山電子ランドなど、複数の商街(サンガ)や複合ビルの集合体です。かつては「アジア最大のIT商街」とも呼ばれましたが、2025年第2四半期時点で龍山駅周辺の集合商街の空室率は37.53%まで上がっており、これはソウルの集合商街の中でもっとも高い水準だと報じられています。オンラインショッピングへの移行が主な理由とされています。

とはいえ「もう何も買えない」わけではありません。再開発の対象になっている羅津商街は確かに縮小中ですが、善仁商街・元暁商街・電子ランドは今も店を開けています。買い物先として考えるなら、「昔の龍山」のイメージを持ち込まず、「今どの建物が動いているか」を先に把握してから向かうのが遠回りしないコツです。

🐥
ソウルイン編集部正直、「龍山電子商街」で検索すると、古い記事ほど威勢のいい書き方をしているように感じます。工事中の建物を目の前にして戸惑わないよう、まずは「今どこが動いているか」を先に頭に入れておくのが安心かもしれません。

行き方とエリア地図|龍山駅・新龍山駅から

龍山電子商街のエリアは、地下鉄1号線・京義中央線・京釜線が通る용산역(龍山駅)と、4号線・京義中央線の신용산역(新龍山駅)の間に広がっています。龍山駅の東側、線路をはさんでアイパークモールの反対側にあるのが、今回扱う電子商街群です。改札を出た後の動線が分かりにくいという声もあるため、駅構内の案内板や地図アプリで「전자상가(電子商街)」方面を確認してから歩き始めるのが確実です。仁川空港からのアクセスは仁川空港から龍山への行き方まとめで扱っています。

龍山エリアに宿を取って腰を据えて回りたい人向けの情報は龍山の宿泊エリアガイドにまとめています。なお、同じ龍山駅に直結するアイパークモール(グッズ店やフロア案内が充実した商業施設)は、今回扱う電子商街とは別の建物・別の運営です。アイパークモールの中身については龍山アイパークモールの歩き方で詳しく扱っているので、目的がグッズ店や飲食メインならそちらを先に読むほうが早いはずです。

電子商街エリア内は、羅津商街・善仁商街・元暁商街・電子ランドが道を挟んでそれぞれ独立した建物として並んでいます。同じ「電子商街」という名前でくくられていても、運営者も営業状況もバラバラなので、目的の建物名を先に決めてから向かうのが現実的です。次の見出しから、それぞれの現況を整理します。

羅津商街は解体中|棟ごとの現況

再開発がもっとも進んでいるのが羅津商街(나진상가)です。2026年8月18日時点の現地取材記事によれば、17・18棟は出入口が鎖と鉄扉で施錠され、「移転・営業終了」の案内文が確認されています。14棟はシャッターが下りてガラス扉も鎖で施錠、駐車場も閉鎖されています。10・11・12・13・15・19・20棟は解体そのものが完了しており、鉄製の仮囲いに囲まれています。

羅津商街を目的地にするのはおすすめできません。古い紹介記事の中には、羅津商街を「カメラや携帯電話の店が並ぶ場所」として今も紹介しているものがあるかもしれませんが、2026年8月時点では解体・閉鎖が進んだエリアです。羅津商街にあった店の一部は、後述する善仁商街や電子ランドへ移転してきたことが取材記事で確認できています。

再開発は、区域ごとに分かれて進んでいます。羅津10・11棟にあたる特別計画区域4は、2025年9月にソウル市がAI・ICT向け業務施設として開発する計画を可決しました。羅津19・20棟一帯にあたる特別計画区域10(漢江路2街15-13、敷地面積6,335.20平方メートル)は、2026年3月10日にソウル市建築委員会の審議を通過し、地下8階〜地上28階・延べ床面積97,857平方メートルの規模で、着工は2027年、竣工目標は2030年とされています。区域5・7も建築許可を取得し、2026年10月に着工予定と報じられています。つまり、羅津商街のエリアは今後数年かけて、AI・ICT関連のオフィス街へと姿を変えていく計画です。

羅津商街・善仁商街・元暁商街・電子ランド・アイパークモールの2026年8月時点の営業状況を一覧で示す図

善仁商街・元暁商街・電子ランドは営業中|今の買い物の中心

羅津商街とは対照的に、善仁商街(선인상가)・元暁商街(원효상가)・龍山電子ランド(용산전자랜드)は、2026年8月18日時点の現地取材で「店舗が営業中で、解体や閉鎖の痕跡は無い」と確認されています。買い物先として考えるなら、まずこの3か所を軸に組み立てるのが現実的です。

善仁商街は、運営組織「善仁商友会」の公式サイトによれば、所在地はソウル特別市龍山区漢江路2街16-1・善仁プラザ21棟。1987年に造成された龍山電子商街の中心に位置し、コンピューター関連製品を全国流通する商街だと案内されています。2025年11月の取材記事では、空室が増えて新規テナントはほぼ無いものの、既存の商人は営業を続けており、羅津商街の解体が始まった2〜3年前から一部店舗が善仁商街に移転してきたことで空室が埋まった、という記述もありました。

善仁商街(선인상가・善仁プラザ21棟)の地図(2026年8月27日確認の住所で表示)。NAVER地図で施設名検索する場合はこちらから。

元暁商街についても、同じ8月18日の取材記事で「営業中、解体・閉鎖の痕跡なし」と確認できていますが、個別の店舗リストまでは今回の調査では特定できていません。龍山電子ランド新館は、所在地がソウル市龍山区青坡路74。営業時間は公式サイトによれば平日10:00〜19:30、週末10:00〜20:00で、公式サイト上に定休日の明記はありませんでした。次の見出しから、それぞれの建物で何を探せるかを具体的に見ていきます。

中古カメラとPCパーツ、いま探すならどこ

「龍山で中古カメラを探したい」「PCパーツを見比べたい」という目的なら、いま現実的な行き先は龍山電子ランド新館の2階(カメラ・オーディオ)と3階(組立PC)です。2025年11月の取材記事では、1階の完成品売り場に外国人客が集まる一方、2階・3階は「閑散としていた」とも書かれており、かつてのような賑わいを期待していくと拍子抜けするかもしれません。とはいえ売り場自体は営業しており、実物を見比べながら選べる場という点では今も機能しています。

もう一つの選択肢が善仁商街です。公式サイトによれば、コンピューター関連製品を全国流通する商街だと案内されており、PCパーツを探す人にとっては軸になる建物です。なお、かつて商街内にあった大手PC通販の컴퓨존(コンピュゾン)は、2015年頃に元暁路側へ本社を移転したという情報もあり、「商街の中に行けば大手量販店がある」というイメージのままだと迷う可能性があります。

🐥
ソウルイン編集部編集部の整理では、中古カメラ・中古レンズの個別の店名や在庫状況までは、今回の調査では確認しきれませんでした。行く前に、探している機種があるなら電話やSNSで在庫を確認してから向かうほうが、コーヒー1杯分の時間を無駄にせずに済むはずです。

店名・住所レベルの一次情報が十分に取れなかった以上、「この店に行けば確実」と断定するのは避けます。まずは電子ランドと善仁商街という「今も営業している2つの建物」を目印に歩き、店頭で実際に扱っている商品を確認するのが、この記事の時点でできる一番確実な進め方です。

龍山電子ランド新館の地図(2026年8月27日確認の住所で表示)。NAVER地図で施設名検索する場合はこちらから。


価格交渉・支払い・保証と初期不良の実情

龍山電子商街には、過去に「DSLRカメラの価格を虚偽案内する」「展示品を再梱包して新品として売る」「店舗間で客の後を追って手信号を送り合い、同じ客に同じ吊り上げ価格を伝える」といった不当な販売慣行が横行していたことが報じられています。こうした評判の悪化が客足減少の一因になったとされており、この記事を読んでいる人の中にも「値切り交渉が怖い」というイメージを持つ人がいるかもしれません。

価格交渉が今も日常的に行われているかどうかを示す公式データは見つかりませんでした。過去の不当慣行についての報道はありますが、現在の実態を裏づける一次情報は確認できていません。「安い」と決めつけず、事前に価格比較サイトなどで相場感をつかんでから店頭で確認する、という進め方が現実的です。

支払い方法についても、店舗ごとの個人経営という性質上、統一的な公式案内は見つかりませんでした。カードが使える店が多い一方、現金払いのみの店が残っている可能性もあるため、少額紙幣を用意しておくと安心です。保証面では、並行輸入品(병행수입)は偽物ではなく正規品ですが、商標権者の公式な流通ルートを通っていないため、韓国国内の正規AS・保証・交換・返品の対象にならないのが一般的とされています。龍山電子商街で扱われる商品の中には並行輸入品も含まれる可能性があるため、購入前に「これは正規代理店品か、並行輸入品か」を店員に確認しておくことをおすすめします。

初期不良品だった場合、その場で返品や交換はできますか?
個人店ごとの対応になるため、統一的な公式案内は今回の調査では見つかりませんでした。日本のチェーン店のような統一返品ポリシーが無いことも珍しくないため、購入前に返品・交換の条件を口頭で確認し、可能ならレシートや保証書を必ず受け取っておくのが確実です。

日本に持ち帰るときの電圧・プラグ・技適

龍山で買った電子機器を日本に持ち帰る前に、必ず確認しておきたいのが電圧の違いです。韓国の家庭用電圧は220V、日本は100V(通称110V)で、日本のコンセントに韓国の220V専用機器をそのままつなぐと、機器が損傷する可能性があります。充電器のラベルに「100-240V, 50/60Hz」の表記があればフリーボルト対応で世界中どこでも使えます。スマートフォン・タブレット・ワイヤレスイヤホン・カメラの充電器の多くはフリーボルト対応とされていますが、念のため購入時にラベルを確認する習慣をつけておくと安心です。プラグ形状も、韓国の丸型2ピンに対し日本はAタイプ(平型2ピン)のため、変換プラグは別途必要になります。変換プラグの選び方は韓国旅行の変換プラグまとめで扱っています。

Wi-Fi・Bluetooth内蔵機器は電圧より先に「技適」を確認してください。技適マークの無い無線機器を日本国内で使い続けると、電波法違反になる恐れがあります。違反時は1年以下の拘禁刑または100万円以下の罰金、公共性の高い無線局への妨害を伴う場合は5年以下の拘禁刑または250万円以下の罰金の対象になりうるとされています。国際標準に適合したWi-Fi・Bluetooth端末には、入国から90日以内に限り使用を認める特例もありますが、これは訪日者が自分の端末を持ち込む場合の特例であり、日本在住者が韓国で購入した機器を技適マークなしで恒常的に使い続けることを認める制度ではありません。無線LANルーターやワイヤレス機能付きのカメラ・PCパーツを買う場合は、この点を必ず頭に入れておく必要があります。

迷ったら、韓国の量販店や免税店で売られている「日本向けモデル」「グローバルモデル」の表記があるものを選ぶほうが、あとで技適の有無を調べ直す手間を減らせます。判断に迷う機器は、購入前に店員に「일본에서 사용 가능한가요?(日本で使えますか?)」と聞いてみるのも一つの方法です。

免税は使える?アイパークモールとの使い分けと、この記事が当てはまらないケース

外国人旅行者向けの事後免税店(사후免税店)は、加盟店にステッカーが貼られているのが基本の仕組みです。龍山電子商街の店舗が一括で加盟しているという記載は今回の調査では見つかりませんでした。店頭にステッカーがあるかどうかを都度確認し、無ければその場で店員に免税対応の可否を聞くのが確実です。日本側の免税枠についても触れておくと、日本の税関における個人携帯品の免税枠は1人あたり20万円で、この範囲を超える分には簡易税率(目安15%)が課され、転売目的など個人使用と認められない場合は金額にかかわらず課税対象になるとされています。まとめ買いを考えている人は、この上限も頭に入れておく必要があります。免税制度全体の考え方は韓国の免税・タックスリファンドまとめで扱っています。

すでに触れた通り、同じ龍山駅エリアにあるアイパークモールは、この記事で扱う電子商街とは別の建物・別の運営です。グッズ店やフロア案内、飲食店を軸に回りたいなら、迷わずアイパークモール側を選ぶほうが目的に合います。アイパークモールの詳しい歩き方は龍山アイパークモールの歩き方にまとめているので、そちらもあわせてチェックしてみてください。

逆に、この記事が当てはまらないケースもはっきりさせておきます。「新品を最安値で買いたい」「特定機種の在庫を確実に確保したい」という目的には向きません。店舗ごとの在庫や価格の一次情報が十分に取れていない以上、事前に電話やオンラインで在庫を確認してから向かうか、確実性を重視するなら日本のオンラインストアや正規代理店を使うほうが早いはずです。龍山電子商街が向いているのは、「今の現況を知った上で、実物を見比べながら掘り出し物を探す時間そのものを楽しみたい」人だと考えるのが現実的です。荷物が増える場合の持ち帰り方については韓国からの荷物・スーツケースルールも参考にしてみてください。

よくある質問

龍山電子商街は今も営業していますか?
商街全体が閉鎖されたわけではありません。再開発の中心である羅津商街は大半の棟が解体済み・解体中ですが、善仁商街・元暁商街・龍山電子ランドは2026年8月18日時点の現地取材で「営業中」と確認されています。行く前に、目的の建物名を具体的に決めておくことをおすすめします。
中古カメラはまだ買えますか?
龍山電子ランド新館の2階がカメラ・オーディオの売り場として案内されており、営業自体は確認できています。ただし2025年11月の取材記事では「閑散としていた」とも記述されており、個別の店舗の在庫状況までは今回の調査では特定できませんでした。目当ての機種がある場合は、事前に在庫の有無を確認してから向かうほうが確実です。
龍山電子商街は安いですか?
価格の統一的な公式データは見つからず、断定はできません。過去には不当な価格提示の慣行が報じられたこともあります。事前に価格比較サイトなどで相場感をつかんでから、店頭の提示価格と見比べるのが現実的な進め方です。
日本に持ち帰る家電やPCパーツで一番気をつけることは?
電圧(韓国220V・日本100V)とプラグ形状の違い、そしてWi-Fi・Bluetooth内蔵機器の技適マークの有無です。フリーボルト表記が無い機器はそのまま使うと故障のおそれがあり、技適マークの無い無線機器は日本国内での常用が電波法違反になる恐れがあります。購入前に必ずラベルを確認してください。

まとめ

  • 羅津商街は大半の棟が解体済み・解体中(2026年8月18日確認)。目的地にするのは避ける
  • 善仁商街・元暁商街・龍山電子ランドは同時点で営業中と確認できた
  • 中古カメラは電子ランド2階、PCパーツは電子ランド3階と善仁商街が現実的な行き先
  • 価格交渉の実態・保証条件は個店ごとにばらつきがあり、統一的な公式情報は無い
  • 日本へ持ち帰るなら電圧・プラグ・技適の確認が必須。無線機器はとくに要注意
  • グッズ店・フロア案内を目的に回りたいなら、電子商街ではなくアイパークモールへ

龍山電子商街は、「安売り天国」というかつてのイメージのまま行くと戸惑う場所に変わりつつあります。ただ、善仁商街や電子ランドのように今も営業を続けている建物はあり、実物を見比べながら探す楽しさそのものはまだ残っています。行く前にこの記事で現況を確認し、目的の建物名を決めてから向かうのが、遠回りしない一番の近道です。

🐥
ソウルイン編集部編集部の整理では、龍山電子商街は「昔の記憶」で語られがちな場所のはず。工事中の棟を目にして落ち込むより、今も動いている建物を目印に、掘り出し物を探す時間そのものを楽しむくらいの気持ちで向かうのが正解かもしれません。

参考・出典

  • 現地取材記事「정비계획 발표 후 3년、용산전자상가 재개발 어디쯤 왔나」(2026年8月18日付、羅津・善仁・元暁の現況) https://v.daum.net/v/20260818173147034 (2026年8月27日確認)
  • 取材記事「재개발이 잘 될까요…빛바랜 용산전자상가에 남은 상인들」(2025年11月25日付、電子ランド・善仁商街の営業状況) https://v.daum.net/v/20251125155026195 (2026年8月27日確認)
  • ソウル市公式発表「용산전자상가 특별계획구역 10 업무시설」(2026年3月11日掲載、特別計画区域10の着工・竣工予定) https://www.seoul.go.kr/news/news_report.do?nttNo=453860 (2026年8月27日確認)
  • ファイナンシャルニュース「서울 집합상가 공실률 9.27%、’1년내 최고’」(2025年8月12日付、龍山駅周辺の空室率37.53%) https://www.fnnews.com/news/202508121847000087 (2026年8月27日確認)
  • 善仁商友会公式サイト(善仁商街の所在地・取扱品目・連絡先) https://www.gosunin.co.kr/ (2026年8月27日確認)
  • 龍山電子ランド公式サイト(所在地・代表電話) https://i-etland.co.kr/ (2026年8月27日確認)
  • 龍山電子ランド公式サイト「営業時間案内」 https://www.i-etland.co.kr/store/operation_hour.php (2026年8月27日確認)
  • イーツデイ「경쟁력 잃은 용산 전자상가…중대형 상가 작년 4분기 공실률 11.4%」(2020年3月12日付、過去の空室率の参考値) https://www.etoday.co.kr/news/view/1868977 (2026年8月27日確認)
  • イーツデイ「経済レシピ:正品vs並行輸入vs벌크」(並行輸入品の保証・ASの一般的な扱い) https://www.etoday.co.kr/news/view/1700950 (2026年8月27日確認)
  • 在日本大韓民国大使館「일본입국시 면세범위 안내」(日本の個人携帯品免税枠の案内) https://jp.mofa.go.kr/jp-ko/brd/m_26893/view.do?seq=1342059 (2026年8月27日確認)
  • 総務省 電波利用ポータル「海外から持ち込まれる携帯電話端末・Wi-Fi端末等の利用」(技適・90日特例の案内) https://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/inbound/ (2026年8月27日確認)
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次