漢江バス(ハンガンバス)は乗れる?乗り場と料金、運航時間

한강버스가 여의도 선착장 근처 한강 위를 운항하는 모습

本記事にはプロモーションを含みます。

「漢江バスってニュースで見たけど、結局いま乗れるの?」——韓国旅行の計画を立てていて、そんな疑問にぶつかった人は少なくないはず。話題になったわりに、運休や事故のニュースも一緒に流れてきたせいで、公式サイトを見ても「本当に動いているのか」が今ひとつ掴みにくい乗り物です。この記事では、漢江バス(한강버스)の乗り場・運賃・東部と西部の路線の違い、そして2026年に入ってからの運休と再開の経緯までを、公式情報と報道をもとに整理します。

結論から

2026年9月時点で、漢江バスは正常に運航しています。2025年9月18日の本格運航開始後、川底に関わるトラブルで一時期は西部区間(麻谷〜汝矣島)だけの運航に縮小された時期がありましたが、2026年3月1日に汝矣島を中心とした東部・西部の2系統に再編され、1日32便体制になりました。運賃は一般(成人)3,000ウォン・青少年1,800ウォン・子供1,100ウォン(2026年9月15日確認)で、地下鉄・バスとの乗り換え割引もあります。2026年6月からは庭園博覧会に合わせて「ソウルの森」乗り場が期間限定で加わっていて、豪雨時には一時運休することもある、というのが今の実態です。

目次

結論から――漢江バス(한강버스)は今も乗れる?

先に結論を言うと、漢江バスは「廃止された乗り物」ではありません。2025年9月18日に本格運航を開始した後、2025年11月から2026年2月にかけて川底に関わるトラブルが繰り返し、東部区間(蚕室側)が長期間運休するという苦しい時期がありました。ニュースでその時期の報道を見た人が「もう終わったのでは」と思ってしまうのも無理はないはず。

ただし2026年3月1日以降は路線を再編したうえで運航を続けていて、2026年9月時点でも正常運航中というのが、公式サイトや複数の報道で確認できた状態です。花火大会のような大きなイベントの日には一時的に区間や時間が調整されることもありますが、それは漢江バスに限らず市内交通ではよくあること。「今日この瞬間に動いているか」は公式サイトで最終確認するとして、この記事では「どういう乗り物で、どう使うのか」という基本を押さえていきます。

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ソウルイン編集部正直、運休のニュースが目立った時期があったぶん、今も「動いているか怪しい」というイメージを持っている人は多いと思います。編集部の整理では、いまは季節や天候による一時的な調整のフェーズに入っていて、路線そのものがなくなる方向ではなさそうです。

漢江バスとは何か――7つの乗り場と東部・西部の路線

漢江バス(한강버스)は、漢江(한강)を水上バスで移動できるソウル市の交通手段です。観光目的だけでなく、通勤・移動の足としても位置づけられている点が、後述する遊覧船との大きな違いになります。乗り場(선착장)は麻谷(マゴク)・望遠(マンウォン)・汝矣島(ヨイド)・狎鴎亭(アプクジョン)・玉水(オクス)・トゥクソム・蚕室(チャムシル)の7カ所です。

路線は汝矣島を境に、蚕室側へ向かう「東部」と麻谷側へ向かう「西部」の2系統に分かれています。東部は蚕室〜トゥクソム〜玉水・狎鴎亭〜汝矣島、西部は麻谷〜望遠〜汝矣島という構成で、汝矣島が東西を乗り継ぐ拠点になる形です。麻谷と玉水の乗り場は1階建て、残る5カ所は3階建てで、待合スペースやカフェなどの設備を備えていると紹介されています。漢江沿いを歩いて楽しみたい人は、乗り場周辺が한강공원(漢江公園)と隣接していることも多いので、あわせて漢江公園の記事も見ておくと土地勘がつかみやすいはずです。

漢江バスの東部(蚕室方面)と西部(麻谷方面)の路線の違いを並べて比較する図

東部と西部は運賃や支払い方法は共通ですが、経由する乗り場や後述する期間限定の乗り場が絡むかどうかが違います。どちらに乗るかは、行きたい場所が汝矣島より蚕室寄りか麻谷寄りかで自然に決まるはず。両方をまたいで移動したい場合は、汝矣島で乗り継ぐ動線になります。


運休を繰り返した冬――2025年11月〜2026年2月に何があったか

漢江バスにとって最初の大きなつまずきになったのが、2025年11月16日から2026年2月28日にかけての時期です。この間、川底に関わるトラブルが繰り返し発生したとされ、麻谷〜汝矣島の西部区間だけが運航を続け、漢南大橋より上流側にあたる狎鴎亭・玉水・トゥクソム・蚕室の東部区間は全面的に運休していました。

約3カ月半にわたって半分の路線が止まっていたことになるので、この時期に「漢江バスは使い物にならない」という印象を持った人がいても不思議ではありません。就航してすぐのタイミングでのトラブルだっただけに、報道でも厳しい論調が目立ったようです。旅行者の目線で見れば、この時期に東部側(蚕室・トゥクソムなど)を旅程に組み込んでいた人は、代わりに地下鉄やバスに切り替える必要があったはずです。

この記事で紹介する運休の経緯は、あくまで2025年11月〜2026年2月・2026年7月という「過去に起きたこと」の記録です。現在の運航状況は変わっている可能性があるため、乗船直前には必ず漢江バス公式サイトまたは電話(02-2203-3450)で最新情報を確認してください。


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2026年3月の路線再編――汝矣島を中心に1日32便へ

冬の運休を経て、2026年3月1日に漢江バスは路線を再編しました。汝矣島を中心に、蚕室側へ向かう東部と麻谷側へ向かう西部という現在の2系統に整理され、運航本数は合計で1日32便まで拡大されたと報じられています。就航当初の混乱期に比べると、体制としては落ち着いてきた時期と言えそうです。

ここで押さえておきたいのは、32便という数字は東部・西部を合わせた合計だという点です。片方の路線だけを見ると本数はその半分程度になる計算で、始発・終電の正確な時刻は時期によって変わる可能性があります。この記事では具体的な時刻表までは踏み込まず、「1日32便体制になった」という事実の確認にとどめます。乗車したい日の正確な時刻は、公式サイトの時刻表ページで直前に確認するのが確実です。

本数が増えたとはいえ、地下鉄やバスのように数分おきに来る交通手段ではありません。待ち時間がコーヒー1杯分では済まないこともあり得るので、乗り換えを含めた移動時間には余裕を持たせておくのが無難です。特に東部・西部をまたいで移動する人は、汝矣島での乗り継ぎ時間も見込んでおくとよさそうです。


期間限定の「ソウルの森」乗り場――庭園博覧会にあわせて6月に新設

2026年6月8日から、漢江バスに서울숲(ソウルの森)乗り場が加わりました。これは2026年5月1日から10月27日まで、ソウルの森・漢江・聖水洞(ソンスドン)一帯で開かれている「2026ソウル国際庭園博覧会」の来場者向けに新設された、期間限定の乗り場です。運航区間は蚕室↔トゥクソム↔ソウルの森(新設)↔玉水/狎鴎亭↔汝矣島という並びで、1日16回この乗り場に停船するとされています(2026年9月15日確認)。

ここで少しややこしいのが、ソウルの森を経由する便に限って、効率と安全のために玉水と狎鴎亭が交互に停船する運用になっている点です。たとえば同じ蚕室発でも、ある便は玉水に、別の便は狎鴎亭に停まるといった形で、毎便どちらにも停まるわけではありません。玉水・狎鴎亭のどちらかをピンポイントで使いたい人は、乗車前に停船する乗り場を確認しておく必要があります。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、この交互停船は見落としがちな注意点です。「玉水で降りるつもりだったのに、その便は狎鴎亭止まりだった」という食い違いが起きやすいので、目的地が玉水・狎鴎亭のどちらかに決まっている人は、事前に便ごとの停船地を確認しておくほうが安心かもしれません。

ソウルの森乗り場の運営期間は「10月末まで」とされていて、庭園博覧会の会期終了日(10月27日)と重なる可能性が高いものの、乗り場そのものの終了日を明言した情報までは今回のリサーチで確認できませんでした。秋以降に訪れる予定がある人は、公式サイトでソウルの森乗り場がまだ稼働しているかを確認してから計画を立てるのが確実です。


夏の豪雨による運休と再開――7月に何があったか

2026年7月9日、ソウル全域に豪雨特報が出たことを受けて、蚕室・トゥクソム・ソウルの森・玉水・狎鴎亭という蚕室側5カ所の運航が一時停止されました。麻谷〜汝矣島の西部区間は通常運航を続けていて、止まったのは東部側だけという状況です。当時の報道では、再開時期は未定とされていました。

その後、上流のダムの放流量が落ち着いたことを理由に運航が再開したという報道もありますが、正確な再開日時までは今回のリサーチで一次資料を開いて確認することができませんでした。したがってこの記事では「7月下旬ごろに再開した」という粒度の情報にとどめ、断定はしません。はっきり言えるのは、豪雨のような天候要因で一時的に運休することがある、という漢江バスの性質そのものです。

川の上を走る乗り物である以上、大雨や増水のリスクとは切り離せません。台風や大雨予報がある時期に漢江バスを旅程に組み込む場合は、代替の移動手段(地下鉄・バス・タクシー)もセットで考えておくと、当日に慌てずに済むはずです。


料金と支払い方法――一回乗車はいくら?乗り換え割引はある?

気になる運賃は、公式サイトで確認したところ一般(成人)3,000ウォン・青少年(13〜18歳)1,800ウォン・子供(6〜12歳)1,100ウォン(いずれも2026年9月15日確認)でした。地下鉄やバスからの乗り換え割引が適用され、広域バスからの乗り換えも対象になると案内されています。片道の運賃だけで見ると、コンビニのちょっとした軽食1回分くらいの感覚かもしれません。

支払いはT-moneyなどの交通カードに対応しています。券売機やアプリでの購入方法、乗り換え割引の具体的な金額差といった細かい部分までは公式サイトの記載が薄く、この記事では踏み込みません。最新の支払い方法や割引条件は、公式サイトまたは問い合わせ電話(02-2203-3450)で確認するのが確実です。

現金でも乗れますか?
公式サイトの案内では交通カードでの乗車が基本とされていて、現金のみでの乗車方法についての詳しい記載は確認できませんでした。訪韓前にT-moneyカードなど交通系カードを用意しておくほうが安心です。

気候同行カードで乗れる?――追加料金の仕組み

ソウルの地下鉄・バスが乗り放題になる기후동행카드(気候同行カード)には、漢江バスも組み込まれています。30日券に一定額を追加すると、地下鉄・バス・タルンイ(公共自転車)に加えて漢江バスも乗り放題の対象になる、という仕組みです。

ただし追加でいくら必要になるのかという具体的な金額は、今回のリサーチでは一次資料を開いての確認ができませんでした。金額を含めた気候同行カードの全体像(短期券の種類・買い方・9月時点の制度変更など)は、別記事の気候同行カードの記事で詳しく整理しているので、漢江バスをどのくらいの頻度で使う予定かをイメージしながら、そちらで金額を確認してから判断するのがおすすめです。

1回だけ観光目的で乗るなら都度払いの運賃で十分ですが、滞在中に何度も漢江沿いを移動する予定があるなら、気候同行カードに漢江バスを追加したほうが結果的に安くなる可能性もあります。滞在日数と移動回数を先に見積もっておくと、どちらが得か判断しやすくなるはずです。


乗り場に近い宿のエリア――汝矣島・蚕室・トゥクソム、どこに泊まるか

漢江バスを日程に組み込むなら、乗り場に近いエリアに泊まっておくと移動がぐっと楽になります。東西の乗り継ぎ拠点である汝矣島は、金融街としての顔も持つエリアで、河川ビューのホテルも点在しています。エリアの雰囲気や回り方は汝矣島エリアガイドにまとめているので、拠点候補として検討している人は目を通しておくと安心です。

東部側の蚕室は、ロッテワールドなどの大型施設が集まるエリアでもあり、観光と組み合わせやすい立地。詳しくは蚕室エリアガイドで扱っています。トゥクソムや玉水は漢江公園に近く、静かに漢江沿いを楽しみたい人向け。西部側なら望遠も選択肢のひとつで、望遠エリアガイドで街の雰囲気を確認できます。

ソウルのホテルをTrip.comで探す汝矣島・蚕室・トゥクソムなど乗り場周辺も検索できます

漢江の眺めそのものを楽しみたい人向けには、川沿いのビューを売りにしたホテルという選び方もあります。漢江ビューホテルの記事では、そうした宿の選び方を整理しているので、乗り場からの近さだけでなく眺望も重視したい人はあわせて確認してみてください。


漢江遊覧船との違い――交通手段と観光クルーズを混同しない

漢江バスとよく混同されるのが、漢江遊覧船です。名前も似ていて、どちらも漢江の上を移動する乗り物ですが、位置づけはまったく違います。漢江バスは通勤・移動を想定した交通手段で、乗り場から乗り場へ最短ルートで進むのが基本。運賃も地下鉄・バスに近い水準で、乗り換え割引の対象にもなっています。

一方の漢江遊覧船は、観光・レジャー向けのクルーズ船です。決まった目的地に「移動する」のではなく、船上での時間そのものを楽しむ性格が強く、運賃や乗船時間の考え方も漢江バスとは別物になります。遊覧船のコースや料金の目安は漢江遊覧船の記事で扱っているので、「移動したい」のか「船上での時間を楽しみたい」のかで、どちらを選ぶか決めるとよさそうです。

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ソウルイン編集部正直、この2つを混同したまま計画を立てると、当日「思っていたのと違う」となりがちです。「効率よく移動したいだけ」なら漢江バス、「船の上でゆっくり過ごしたい」なら遊覧船、というシンプルな線引きで選ぶのが分かりやすいはず。

乗る前に知っておきたいこと――イベント時の運休と乗り場の設備

漢江バスは、大規模なイベントの開催に合わせて一時的に区間や時間が調整されることがあります。たとえば2026年9月3日から5日にかけて開かれたソウル世界花火祭りの期間中は、汝矣島の乗り場を使わない形での運航になったと案内されていました。こうした変更はイベント終了後には元の運航に戻るのが基本で、路線が恒久的になくなるわけではありません。

乗り場の設備についても触れておくと、麻谷・玉水以外の5カ所(望遠・汝矣島・狎鴎亭・トゥクソム・蚕室)は3階建てで、待合スペースやカフェのような施設を備えていると紹介されています。屋外で長時間待つ心配が少ない作りになっているのは、川風が強い日にはありがたいポイントかもしれません。

  • 乗船前に公式サイトで運航状況(通常運航か一時運休か)を確認する
  • 大雨・台風の予報が出ている日は、代替の移動手段も用意しておく
  • 玉水・狎鴎亭が目的地の場合は、その便がどちらに停船するか事前に確認する
  • 交通カード(T-money等)を事前に用意しておく

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よくある質問

漢江バスは今も運航していますか?
2026年9月時点では正常に運航しています。2025年11月〜2026年2月の一時期は西部区間のみの運航でしたが、2026年3月1日以降は東部・西部の2系統・1日32便体制に再編されました。ただし天候やイベントによって一時的に区間・時間が調整されることがあるため、乗船直前に公式サイトで確認してください。
乗り場は何カ所ありますか?
恒久的な乗り場は麻谷・望遠・汝矣島・狎鴎亭・玉水・トゥクソム・蚕室の7カ所です。2026年6月からは庭園博覧会にあわせてソウルの森が期間限定で加わっています。
運賃はいくらですか?
一般(成人)3,000ウォン・青少年1,800ウォン・子供1,100ウォンです(2026年9月15日確認)。地下鉄・バスとの乗り換え割引もあります。
漢江遊覧船と同じものですか?
別の乗り物です。漢江バスは通勤・移動向けの交通手段、漢江遊覧船は観光・レジャー向けのクルーズ船で、運賃や利用の目的が異なります。
雨の日でも乗れますか?
2026年7月には豪雨特報を受けて一時運航停止になった例があります。荒天が予想される日は、乗船前に公式サイトで運航状況を確認してください。

まとめ――漢江バスは「今」の状態を確認してから乗る

漢江バスは、2025年の就航直後こそ運休が続く苦しい時期がありましたが、2026年3月の路線再編を経て、2026年9月時点では正常運航中です。乗り場は麻谷・望遠・汝矣島・狎鴎亭・玉水・トゥクソム・蚕室の7カ所を基本に、2026年6月からは庭園博覧会にあわせてソウルの森が期間限定で加わっています。運賃は一般3,000ウォン・青少年1,800ウォン・子供1,100ウォン(2026年9月15日確認)で、地下鉄・バスとの乗り換え割引もあります。

  • 2026年9月時点で正常運航中。運休は季節・天候による一時的なもので、廃止情報は無い
  • 乗り場は7カ所+期間限定のソウルの森(2026年6月〜10月末ごろ)
  • 東部(蚕室方面)・西部(麻谷方面)の2系統で、汝矣島が乗り継ぎ拠点
  • 運賃は一般3,000ウォン・青少年1,800ウォン・子供1,100ウォン(2026年9月15日確認)
  • 漢江遊覧船とは別物。「移動」なら漢江バス、「船上の時間」を楽しむなら遊覧船

豪雨や大規模イベントの日には一時的に運航が調整されることもあるため、この記事の内容はあくまで目安として捉え、乗船前には必ず公式サイトで最新の運航状況・時刻表を確認してください。天候に左右されやすい乗り物だからこそ、代替の移動手段も頭の片隅に置いておくと、旅程が崩れにくくなるはずです。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、漢江バスは「話題性のわりに実態が伝わりにくい交通手段」という印象です。運休のニュースだけで判断せず、乗る直前に公式サイトを一度覗いてみる——それだけで、当日の安心感はだいぶ変わってくるはずです。

参考・出典

  • 한강버스 公式サイト「요금안내」https://www.hgbus.co.kr/itc/information/fee?menuId=6 (2026年9月15日確認)
  • ソウル市政策アーカイブ「한강버스」https://seoul.go.kr/policy/view.do?amp=&id=116&lan= (2026年9月15日確認)
  • ソウル市メディアハブ「한강버스 타고 정원 나들이! 서울숲 선착장 8일 운영 시작」https://mediahub.seoul.go.kr/archives/2018374 (2026年9月15日確認)
  • ハンギョンドットコム「서울숲 선착장, 한강버스 운항 개시」https://www.hankyung.com/article/202606083763i (2026年9月15日確認)
  • マネートゥデイ「한강버스 타고 ‘국정박’ 간다」https://www.mt.co.kr/policy/2026/06/05/2026060418003247500 (2026年9月15日確認)
  • 報道各社(MBC・マネートゥデイ・financial news)による2026年7月の豪雨運休関連報道(見出し・要旨のみ参照、本文未確認)
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