横浜で韓国料理を食べるならどこ?駅周辺と関内で探す

横浜駅周辺と関内・伊勢佐木町、2つのエリアに分かれた韓国料理店の街並みを俯瞰したイメージ

本記事にはプロモーションを含みます。

「横浜 韓国料理」で検索したのに、出てくるのはなぜか中華街の写真ばかり——そんな回り道、していませんか。

結論から

横浜で韓国料理を探すなら、まず見るべきは横浜駅周辺(西口・東口)関内・伊勢佐木町の2エリア。横浜中華街とは別の場所です。全国チェーンの公式店舗一覧を突き合わせたところ、確認できた11店舗のうち9店舗が横浜駅周辺、2店舗が関内・伊勢佐木町に集中していて、中華街エリアへの出店は確認できませんでした(2026年8月18日確認)。

目次

横浜で韓国料理を探すときの前提(中華街との違い)

横浜といえば中華街、というイメージはかなり強く根づいています。実際、「横浜 韓国料理」で検索しても、中華街の記事や写真が混ざって表示されることが少なくありません。ですが、横浜中華街(元町・中華街エリア)と韓国料理店が集まるエリアは、地理的に別の場所です。

編集部で全国チェーンの公式サイトの店舗一覧を横浜市内に絞って突き合わせたところ、妻家房・吾照里・東京純豆腐・韓兵衛・KollaBoという5つのチェーンが横浜市内に出店していることを確認できました。合計11店舗のうち、9店舗が横浜駅周辺(西口・東口)、2店舗が関内・伊勢佐木町エリアに立地。中華街エリアへの出店は、確認できた範囲では見当たりませんでした(2026年8月18日確認、自社集計)。

エリア 最寄り駅の目安 特徴 こんな人に
横浜駅周辺(西口・東口) JR・私鉄各線「横浜」駅 駅ビル・地下街に店が集中 乗り換えのついで・仕事帰り
関内・伊勢佐木町 JR根岸線・市営地下鉄「関内」駅 個人店と小規模チェーンが混在 座ってじっくり食べたい人
みなとみらい みなとみらい線「みなとみらい」駅ほか 商業施設内に店舗を構えるタイプ 買い物のついで・観光
横浜中華街(参考) みなとみらい線「元町・中華街」駅 中華料理の集積地。韓国料理チェーンの出店は未確認
横浜で食べたいものごとに、どのエリアへ行けばよいかを対応させた早見表
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ソウルイン編集部「横浜で韓国料理」と調べて中華街の記事に行き着いた人、たぶん少なくないはず。中華街も横浜の魅力ですが、韓国料理を探しているなら、いったん検索先を変えたほうが早く着けます。

横浜駅周辺のエリア——西口と東口で店が分かれる

横浜駅周辺は、駅ビルや地下街の中に韓国料理店が組み込まれている、というのがいちばんの特徴です。西口と東口、どちらの改札から出るかで出会う店が変わります。

西口側では、妻家房が横浜高島屋の8階に出店していることを公式店舗一覧で確認できました(2026年8月18日確認)。惣菜やキムチで知られるチェーンで、百貨店の中という立地からも、買い物のついでに立ち寄りやすい業態だとわかります。同じ西口では韓兵衛グループが複数展開していて、チゲチゲ韓兵衛ヨドバシ横浜店は2025年10月29日にオープンしたばかり(西口徒歩約3分、公式サイト確認)。ほかに横浜西口店、鶴屋町店も西口・神奈川区側で営業しています(公式店舗一覧、2026年8月18日確認)。

東口側は吾照里 横浜駅東口ポルタ店が目印。横浜ポルタの地下1階に入っていて、公式サイトによると東口から徒歩1分という近さです。吾照里の徒歩1分は、改札を出て振り返ったらもう看板が見えるくらいの近さ、と考えるとイメージしやすいはず。東口側にはほかに、東京純豆腐の横浜ポルタ店・横浜ジョイナス店、韓兵衛の横浜東口スカイビル店(横浜駅徒歩約5分)も出店を確認しています(各公式サイト、2026年8月18日確認)。

一方、キムチャチャ横浜西口本店とホンデポチャ横浜西口店も西口エリアの公式サイトに情報が残っていますが、直近の更新が確認できていないため、この記事では「営業を確認できた店」とは別に扱います。行きたい場合は、訪問前に必ず公式サイトや地図アプリの最新情報で営業状況を確認してください。


関内・伊勢佐木町のエリア——個人店の存在感が強い

横浜駅周辺がチェーン中心なのに対して、関内・伊勢佐木町は個人店の存在感が強いエリアです。全国チェーンの出店は少なめですが、その分、公式サイトで直近の営業を確認できた店が集まっています。

KollaBo BASEGATE横浜関内店は、公式サイトによるとJR「関内」駅・市営地下鉄「関内」駅から徒歩1分、みなとみらい線「日本大通り」駅からも徒歩7分の立地(2026年8月18日確認)。関内駅から徒歩7分は、缶コーヒーを一本飲みきるくらいの距離感です。公式サイトには2026年7月28日付で価格改正のお知らせが掲載されていて、現在も営業していることが確認できました。

サムギョプサルどやじ関内店は、JR根岸線「関内駅」北口から徒歩4分。公式サイトのブログには2026年8月17日付の記事が掲載されており、直近まで営業していることを確認しています。店名にサムギョプサルと入っているとおり、焼肉系を目当てに行くなら候補になる店です。

もうひとつ、ソクチョサムゲタンは関内駅南口から徒歩5分。삼계탕(サムゲタン)を専門にした店で、2026年6月27日付の臨時休業のお知らせが公式サイトに掲載されていました。臨時休業の告知が出るということは、裏を返せば通常は営業している証拠でもあります。

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ソウルイン編集部正直なところ、関内・伊勢佐木町エリアは横浜駅周辺ほど店の数で押してこないぶん、1軒1軒の個性が濃い印象です。チェーンの安心感より、店ごとの専門性で選びたい人に向いているエリアかも。

サムギョプサルを食べるなら

厚切りの豚バラ肉を鉄板で焼いて、サンチュやエゴマの葉で巻いて食べる삼겹살(サムギョプサル)。横浜で探すなら、店名にそのまま入っているサムギョプサルどやじ関内店がわかりやすい入り口です。関内駅北口から徒歩4分、直近の営業も公式サイトで確認済み。

横浜駅周辺では、韓兵衛のグループ店が焼肉系メニューを扱う業態として展開しています。ヨドバシ横浜店・西口店・鶴屋町店・東口スカイビル店と、横浜駅の東西どちらからもアクセスできる店舗があるのは強みです。ただし、各店で扱うメニューの詳細(食べ放題の有無や品ぞろえ)までは公式店舗一覧では確認できていないため、行く前に店ごとの公式情報かグルメサイトで最新メニューを確認するのが確実です。

KollaBo BASEGATE横浜関内店も、韓国料理全般を扱うチェーンとしてサムギョプサルを含むメニュー構成が想定されますが、こちらも品ぞろえの詳細までは確認できていません。「サムギョプサル専門」と「韓国料理全般の中にサムギョプサルもある」店は業態が違うので、目的がはっきりしているなら専門店、いろいろ試したいなら総合的なチェーンという分け方で選ぶとよいかもしれません。

巻いて食べるスタイルは、日本の焼肉とは少し勝手が違います。葉野菜にご飯を少し乗せ、焼いた肉、サムジャン(味噌だれ)、キムチなどを好みで重ねて一口で頬張るのが基本の食べ方。慣れないうちは具を欲張りすぎず、1〜2種類から試すと崩れにくいです。

チゲ・スープを食べるなら

寒い日にひとりでも入りやすいのが、チゲやスープ系の店です。横浜駅周辺なら東京純豆腐が候補の筆頭。公式サイトによると、横浜ジョイナス店・横浜ポルタ店・横浜東急スクエアビル店の3店舗を確認できました。店名のとおり순두부찌개(スンドゥブチゲ)を軸にしたメニュー構成で、辛さの選択ができる店が多い業態として知られています(辛さ表記の詳細は店舗ごとに公式で確認を)。

関内・伊勢佐木町側では、ソクチョサムゲタンが専門性の高い選択肢。サムゲタンは鶏一羽をまるごと煮込んだ滋養系のスープで、チゲとはまた違う「じっくり系」の一皿です。関内駅南口から徒歩5分、2026年6月27日時点の告知で営業が確認できています。

スンドゥブチゲとサムゲタンは、どちらも「辛くて刺激的」というより「体の内側から温まる」タイプの料理です。1人前でも成立するメニューが多いので、女子会よりひとりごはん・ランチに向いているという声もよく聞きます。ただし辛さの度合いや具材の内容は店によって差が大きいため、初めての店では店員に確認しながら注文すると失敗が少ないはずです。

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ソウルイン編集部スンドゥブチゲとサムゲタン、似ているようで実は正反対の料理です。前者はピリッと辛い豆腐鍋、後者は薬膳系の優しい味の鶏スープ。気分で選び分けると横浜の韓国料理がもっと楽しくなるはず。

ランチで行くなら

横浜駅周辺の強みは、駅ビル・地下街に店が組み込まれていること。ランチで時間を区切りたい日ほど、この立地が効いてきます。横浜ジョイナス、横浜ポルタ、横浜高島屋、ヨドバシ横浜——いずれも横浜駅から地下や館内でつながっている商業施設で、雨の日でも移動が少なく済むのが利点です。

吾照里 横浜駅東口ポルタ店のように、公式サイトで「東口徒歩1分」と案内されている店なら、乗り換えの合間にも組み込みやすいはず。改札を出てから席に着くまでの時間が短いというのは、ランチタイムには何より優先したい条件です。

一方で、関内・伊勢佐木町エリアは駅からの徒歩分数が4〜7分とやや長めで、腰を据えて食べる業態の店が多い傾向です。短時間で切り上げたいランチより、時間に余裕がある日の食事に向いているかもしれません。逆に言えば、平日のランチタイムは横浜駅周辺、休日にゆっくり食べたい日は関内・伊勢佐木町、という使い分けも成立します。

ランチのあとにカフェで一息つきたいなら、韓国発カフェチェーンの日本店舗の探し方を韓国発カフェチェーンの日本店舗ガイドにまとめています。ランチ→カフェの動線を横浜駅周辺で完結させたい人は、あわせて確認してみてください。


予約と混雑

予約の要否は、店の業態によってかなり変わります。座席数が限られる焼肉系の店は、人数が多い日や週末なら事前の確認をおすすめします。逆に、地下街のフードコート的な業態であれば、予約という概念自体がない店も少なくありません。

ここで大事なのは、「一覧サイトに載っている営業時間」を鵜呑みにしないことです。今回の調査でも、KollaBo BASEGATE横浜関内店の公式サイトには2026年7月28日付で価格改正のお知らせが掲載されているのを確認しました。逆に言えば、公式サイトがこまめに更新されている店ほど、営業時間や予約方法の情報も新しい可能性が高いということ。古い一覧サイトより、その店の公式サイトか公式SNSを最後に見るのが確実です。

混雑の曜日・時間帯についても、今回確認できた各店の公式サイトには具体的な記載が見当たりませんでした(2026年8月18日確認)。断定できる材料が無い以上、この記事では「何曜日の何時は混む」とは書きません。時間に余裕を持って行動し、待ち時間が発生しそうな場合は近くで少し時間をつぶすつもりで計画するのが無難です。

営業時間・定休日・予約の要否は変更されることがあります。行きたい店が決まったら、訪問前に必ずその店の公式サイトまたは公式SNSで最新情報を確認してください。


韓国の現地との違い

横浜で韓国料理を食べていると、そのうち「本場はどう違うんだろう」という気持ちが出てくる人もいるはず。同じサムギョプサルでも、付け合わせの品数や焼き方の作法は、日本の店と現地とで印象が変わることがよくあります。

現地でのサムギョプサルの食べ方や店での立ち回りは、韓国のサムギョプサルの食べ方ガイドで詳しく整理しています。横浜で食べた経験があると、読んだときの理解度がぐっと変わるはずです。

チキンとビールを合わせる치맥(チメク)の文化も、現地ならではの楽しみ方があります。横浜の韓国料理店でチキンを頼む機会があったら、韓国のチメク(チキン+ビール)ガイドもあわせて読んでみると、注文の幅が広がるかもしれません。

大阪・名古屋・福岡でも、韓国料理店が集まるエリアにはそれぞれ違う顔があります。大阪なら鶴橋・生野コリアタウンとミナミ・キタで役割が分かれ、名古屋・福岡にもそれぞれの集積地があります。旅行や出張で訪れる機会があれば、大阪の韓国料理エリアガイド名古屋の韓国料理エリアガイド福岡の韓国料理エリアガイドも横浜と読み比べてみてください。街ごとに「駅前型」「商店街型」の違いがあるのが見えてくるはずです。


家で食べる選択肢

横浜駅や関内まで出るのが難しい日、あるいは「今日はお店に行くほどでもないけど食べたい」という日もありますよね。そんなときは、韓国料理を家に取り寄せるという選択肢もあります。

韓国食品の通販サービスbibim’(ビビム)では、外食では出会いにくい専門的な料理も扱われています。たとえばナッコプセは釜山発祥とされる、テナガダコと牛小腸、えびを甘辛く炒め合わせた鍋料理。カムジャタンは骨付き豚肉とじゃがいもをじっくり煮込んだ鍋で、体の芯から温まりたい日に向いています。カンジャンケジャンは、ワタリガニを醤油だれに漬け込んだ一品で、横浜の店舗ではなかなか出会えない専門的な料理です。

横浜駅周辺・関内エリアの店舗で見つけたメニューが気に入ったら、家でも似た系統の料理を試してみる、という楽しみ方もできます。外で食べる日と、家で取り寄せる日を使い分けると、韓国料理との付き合い方の幅が広がるはずです。

本格韓国料理ならbibim’!

そもそも韓国食品を日本のどこで買えるのか、という選択肢を広げたい人は日本で韓国食品を買えるお店まとめも参考になります。横浜以外のエリアも含めて、買い出しの選択肢を整理しています。

ヤンニョムチキンのような揚げ物系を家で食べたい日はヤンニョムチキンを日本で食べる・買う方法にまとめてあります。「店に行くほどでもないけれど食べたい」日の選択肢として、あわせてチェックしてみてください。


よくある質問

横浜中華街に韓国料理店はありますか?
今回、全国チェーン5ブランド・11店舗の公式サイトを確認した範囲では、横浜中華街(元町・中華街エリア)への出店は見当たりませんでした(2026年8月18日確認)。個人店まで含めた悉皆調査ではないため「一軒も無い」とは言い切れませんが、少なくともチェーン店を目当てに中華街へ行っても、韓国料理店には出会いにくいというのが現状です。
横浜駅から歩いて行ける韓国料理店はどこですか?
吾照里 横浜駅東口ポルタ店が公式サイトで「東口徒歩1分」と案内されている店の一つです。ほかにも、チゲチゲ韓兵衛ヨドバシ横浜店(西口徒歩約3分)、東京純豆腐の横浜ジョイナス店・横浜ポルタ店など、横浜駅の地下街・駅ビルに直結する店が複数あります。詳しくは横浜駅周辺のエリアの章で整理しています。
サムギョプサル食べ放題ができる店はありますか?
今回の調査では、食べ放題プランの有無まで公式サイトで確認できた店はありませんでした。サムギョプサルどやじ関内店や韓兵衛のグループ店など、サムギョプサルを扱う店自体は複数確認していますが、食べ放題の実施有無・時間制限は店ごとに変わるため、行く前に各店の公式サイトかグルメサイトの最新情報で確認することをおすすめします。
一人でもふらっと入りやすい韓国料理店はどこですか?
チェーン展開している店は、初めてでもメニューの見当がつけやすく、一人でも入りやすい傾向にあります。横浜駅周辺なら東京純豆腐(スンドゥブ専門)、関内・伊勢佐木町ならソクチョサムゲタン(サムゲタン専門)のように、専門メニューが決まっている店は、一人前の注文もしやすいはずです。
関内・伊勢佐木町エリアで韓国料理を探すなら、何が目印になりますか?
駅からの徒歩分数を目印にするのが確実です。KollaBo BASEGATE横浜関内店は関内駅から徒歩1分、サムギョプサルどやじ関内店は関内駅北口から徒歩4分、ソクチョサムゲタンは関内駅南口から徒歩5分と、公式サイトで案内されています(2026年8月18日確認)。北口・南口のどちらから出るかで距離感が変わるので、出口を意識しておくと迷いにくいはずです。

まとめ

  • 横浜の韓国料理店は、横浜駅周辺(西口・東口)関内・伊勢佐木町の2エリアに集中している
  • 横浜中華街への全国チェーンの出店は、確認できた範囲では見当たらなかった(2026年8月18日確認)
  • 横浜駅周辺は妻家房・吾照里・東京純豆腐・韓兵衛などの駅ビル直結型が中心
  • 関内・伊勢佐木町はKollaBo・サムギョプサルどやじ・ソクチョサムゲタンなど、専門性の高い店が目立つ
  • キムチャチャ・ホンデポチャは公式サイトはあるが直近の営業更新は未確認。訪問前に必ず公式で確認を
  • 店に行けない日は、bibim’のような韓国食品の通販でナッコプセやカムジャタンを取り寄せる選択肢もある

横浜で一度おいしく食べてしまうと、今度は現地の食べ方が気になってきます。そんなときはサムギョプサルの食べ方ガイドから読み進めてみてください。

参考・出典

  • 妻家房 公式店舗一覧 https://www.saikabo.com/restaurant_list/ (2026年8月18日確認)
  • 吾照里 公式店舗一覧 https://ojori.jp/shop/ (2026年8月18日確認)
  • 東京純豆腐 公式サイト https://tokyo-sundubu.net/ (2026年8月18日確認)
  • 韓兵衛 公式サイト https://www.kan-bee.com/ (2026年8月18日確認)
  • 韓兵衛 公式店舗一覧 https://www.kan-bee.com/shop (2026年8月18日確認)
  • KollaBo BASEGATE横浜関内店 公式サイト https://shop.kollabo.co.jp/kannai/ (2026年8月18日確認)
  • サムギョプサルどやじ関内店 公式サイト https://samgyeopsal-doyaji.com/ (2026年8月18日確認)
  • ソクチョサムゲタン 公式サイト https://sokchosamgetang.com/ (2026年8月18日確認)
  • ソクチョサムゲタン アクセスページ https://sokchosamgetang.com/?page_id=35 (2026年8月18日確認)
  • キムチャチャ横浜西口本店 公式サイト https://kimuchacha.co.jp/ (2026年8月18日確認)
  • ホンデポチャ横浜西口店 公式サイト https://hondepocha-yokohama.owst.jp/ (2026年8月18日確認)
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