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推しの韓国ブランド、SNSで見かけるたびに「これ日本でも買えたらいいのに」と思っていませんか。実は最近、韓国ファッションブランドの日本進出が一気に加速していて、原宿や表参道に常設店が続々オープンしています。ただしその一方で、まだ日本に一歩も来ていないブランドのほうが圧倒的に多いのも事実。どのブランドが「もう日本にある」のか、どのブランドが「まだ来ていない」のかを混同したまま探すと、公式サイトを何十分もさまよう羽目になります。この記事では、公式のプレスリリースや取材記事で営業を確認できたブランド・店舗だけを実名で紹介し、確認できていないものは「確認できていない」とはっきり書き分けます。
韓国ファッションブランドの日本での買い方は、大きく分けて①常設店で買う ②ポップアップを狙う ③海外通販・購入代行を使うの3通りです。2026年9月時点で公式に確認できた常設店は、東京・表参道の韓国百貨店「THE HYUNDAI(ザ・ヒョンデ)」に集まる複数ブランドと、Matin Kim(マトインキム)の原宿フラッグシップ、ADERERROR(アーダーエラー)の表参道旗艦店など。一方でプラットフォームの무신사(MUSINSA)本体は、いまのところ日本では期間限定のポップアップのみで常設店は未確認です。日本に来ていないブランドは、本国の公式通販サイトの海外配送か、購入代行サービスを使うのが現実的な選択肢になります。

結論——日本での買い方は3通り
韓国ファッションブランドを狙うとき、最初に整理しておきたいのは「そのブランドは日本に来ているのか、来ていないのか」という一点です。来ているブランドなら、常設店かポップアップのどちらかで手に入ります。来ていないブランドなら、本国の公式通販が海外配送に対応しているかを確認するか、対応していなければ購入代行サービスに頼ることになります。この順番を逆にして「まず通販サイトから探す」とすると、実は近所に常設店があったのに気づかない、といった遠回りをしがちです。
もうひとつ大事なのは、「日本に来ている」という情報自体が古くなりやすいということです。ポップアップは数日〜数週間で終わってしまいますし、常設店も出店から間もないものが多く含まれます。この記事で紹介する店舗はすべて公式のプレスリリースや専門メディアの取材記事で営業開始を確認できたものですが、訪問前には各ブランドの公式サイトやSNSで最新の営業状況を確認することをおすすめします。
日本に常設店を出している韓国ブランド(公式で確認できたものだけ)
2026年9月5日時点で、公式発表や取材記事から常設店の営業を確認できたのは以下のブランド・施設です。もっとも規模が大きいのは、韓国の現代百貨店(Hyundai Department Store)が展開する「THE HYUNDAI(ザ・ヒョンデ)」で、東急プラザ表参道「オモカド」3階に2026年7月10日にグランドオープンしました。全9区画のうち、ファッションカテゴリーで「日本初の常設店舗」として出店したのはCOYSEIO 038(コイセイオ038)・rolarola(ロラロラ)・DOUBLE LOVERS(ダブルラバーズ、アイウェア)・HIETA(ヒエタ)の4ブランドです。
単独ブランドでの常設店としては、Matin Kim(マトインキム)が2026年4月26日に東京都渋谷区神宮前に東京フラッグシップストアをオープンしています。これまでの渋谷・名古屋の商業施設内テナントとは違い、ブランド初の単独出店で、2フロア・約59坪の規模。営業時間は12:00〜20:00です。運営は株式会社MUSINSA JAPAN。もう一つ、ユニセックスブランドのADERERROR(アーダーエラー)は2025年8月9日に表参道に「Tokyo Space」を開業し、ブランド初のグローバル旗艦店として位置づけられています。営業時間は11:00〜21:00で、日本国内ではこの表参道店のほかに神戸店、阪急うめだ本店にも店舗があります。
| ブランド・施設 | 場所 | 開業日 | 形態 |
|---|---|---|---|
| THE HYUNDAI(COYSEIO 038ほか) | 東京・表参道(東急プラザ表参道オモカド3階) | 2026年7月10日 | 常設・日本初出店 |
| Matin Kim 東京フラッグシップ | 東京都渋谷区神宮前(原宿) | 2026年4月26日 | 常設・ブランド初の単独出店 |
| ADERERROR Tokyo Space | 東京・表参道 | 2025年8月9日 | 常設・グローバル旗艦店 |
ここに挙げた以外にも日本に実店舗を持つ韓国ブランドはあるはずですが、この記事では公式サイトや取材記事で営業を確認できたものだけに絞っています。SNSの投稿だけを根拠に「常設店がある」と書くと、実際にはポップアップだった、というすれ違いが起きやすいためです。気になるブランドがあれば、まずはブランドの公式サイトの「店舗情報」ページか公式Instagramを確認するのが確実です。旗艦店という意味では、日本に来る前の本国ソウルでの出店の広がり方をソウルの韓国ファッションブランド旗艦店ガイドで紹介しているので、渡韓の予定がある人はあわせて読んでみてください。
ポップアップという形で来るブランド
常設店より先に日本での知名度を築く手段として、韓国ブランドはポップアップストアを頻繁に使います。代表例が、韓国最大級のファッションプラットフォーム「MUSINSA(무신사)」です。2026年8月21〜30日には原宿のヨドバシJ6ビルで「MUSINSA STATION in Harajuku」を開催し、10日間でのべ32,619人が来場、77ブランド・2,600点以上を展開し、うち20ブランドが日本オフライン初出店だったと報じられています。過去にも2023年4月に原宿・八角館ビルでポップアップを実施した実績があります。
ただしここは混同しやすい点なので改めて書いておくと、MUSINSA本体は、この記事の調査範囲では2026年9月時点の日本国内の常設店舗を確認できませんでした。すべて期間限定のポップアップです。一方、MUSINSAのPB(プライベートブランド)である「MUSINSA STANDARD」は、日本での取引額が2026年上半期に前年同期比で約7倍に伸びており、2025年10月から2026年8月にかけて3回ポップアップストアを開催。「来年(2027年)に日本でオフライン店舗を出す方向で検討に入った」と韓国メディアが報じており、新宿・渋谷・銀座が候補地に挙がっていますが、2026年9月5日時点ではまだ出店先も時期も確定していません。
ポップアップは会期が数日〜数週間と短く、開催場所も原宿・渋谷・新宿など回ごとに変わります。「前に見たあの場所」を目指して行くと、すでに終了していることが多いので注意してください。
ポップアップの開催情報は、ブランドの公式Instagram、あるいは百貨店・商業施設の公式サイトの「催事情報」ページに出ることが多く、開催の1〜2週間前に告知されるケースが一般的です。具体的な探し方や告知の見つけ方は韓国ブランドの日本ポップアップの調べ方で詳しく扱っているので、狙っているブランドがある人はそちらもチェックしてみてください。
百貨店・セレクトショップの取り扱い
単独ブランドの旗艦店を待たなくても、百貨店やセレクトショップ経由で韓国ブランドに触れられる場が日本には既にあります。もっとも大型なのが前述のTHE HYUNDAIで、これは韓国の百貨店がそのまま日本に持ち込まれた形の複合施設です。もう一つ確認できたのが、韓国発のセレクトショップ「ALAND(エーランド)」。2020年9月に日本1号店として東京・渋谷(渋谷区宇田川町20-11 渋谷三葉ビル、営業時間11:00〜21:00)に路面店をオープンし、運営は株式会社アダストリアが担っています。公式WEBストアは「and ST」内にあり、公式Instagramは@aland_jpです。
ALANDでは、韓国のストリートブランド「COVERNAT(コボナッ)」の取り扱いも確認できました。COVERNATは2021年春から株式会社ワールドスタイリングが輸入代理店として日本展開を本格化させたブランドで、日本公式サイト(covernat.jp)も持っています。このように、単独ブランドとしての実店舗はまだ無くても、セレクトショップの棚には並んでいる、というケースは他にもあるはずです。「Mardi Mercredi(マルディメクルディ)」も、東京・代官山に自社店舗を構える前は、2023年に伊勢丹新宿店や阪急うめだ本店でポップアップを実施しており、百貨店が単独ブランドの日本上陸の足がかりになった例といえます。
日本公式オンラインストアがあるブランド
実店舗が無くても、日本語で買える公式通販サイトを持つブランドはあります。今回確認できたのは、Mardi Mercredi(mardimercredi.jp)、ADERERROR(adererror.com/jp)、COVERNAT(covernat.jp)の3ブランドです。Mardi Mercrediの公式サイトには「こちらは、Mardi Mercrediの公式日本語ウェブサイトです」と明記があり、運営会社はソウル特別市龍山区に本社を置くPIECE PEACE STUDIO Co., Ltd.でした。
「日本公式」を名乗るサイトを見分けるときのポイントは、まず運営会社の情報(特定商取引法に基づく表記)がブランド名やその関連会社になっているかを確認することです。個人の転売サイトや購入代行業者が「正規輸入品」とだけ書いているケースもあるため、価格の安さだけで飛びつかず、運営会社名を検索して実在を確かめる一手間が安心につながります。日本公式サイトがあるブランドは、返品・交換の窓口も国内で完結することが多く、次に紹介する「日本に来ていないブランド」を海外から直接買う場合に比べてハードルが低い、という違いもあります。
日本に来ていないブランドを買う方法——本国の通販と購入代行
ここまで紹介した以外のブランドは、この記事の調査範囲では日本国内の実店舗・公式通販を確認できませんでした。そうしたブランドを狙う場合、選択肢は大きく2つです。ひとつは、ブランドの本国(韓国)公式サイトが海外配送に対応しているかを確認すること。対応していれば、多少の送料と関税はかかるものの、直接購入できます。ただし海外配送の可否や送料はブランドごとにバラバラで、日本への発送自体を行っていないブランドも珍しくありません。
もうひとつの選択肢が購入代行サービスです。今回、編集部で確認できたSAZOというサービスでは、韓国のショッピングサイトの商品ページのURLを渡すと、購入と日本への発送をまとめて代行してもらえます。対応するサイトは韓国国内の10,000以上にのぼるとされ、日本へ発送しない韓国のブランドでも、商品ページのURLを渡して代行してもらえば取り寄せられる、という点が使いどころです。カートに追加した時点で、国際送料や関税を含めた総額が日本円で表示される仕組みで、決済はクレジットカードとPayPayに対応しています。こうした韓国発の通販サイト・購入代行の全体像や使い分けについては韓国ファッションの通販サイト比較でさらに詳しく整理しているので、複数のサービスを比べたい人はそちらもあわせてどうぞ。
サイズ表記の違い——韓国の「フリーサイズ」文化
日本に来ていないブランドを本国の通販で直接買う場合、日本以上に気をつけたいのがサイズ表記の違いです。韓国のアパレルはS/M/Lで統一されておらず、トップスやアウターでは「胸囲-身長」の組み合わせを数字で示す表記(たとえば90・95・100といった5刻みの数字)がよく使われます。日本のSサイズが韓国の90前後、Mサイズが95前後に相当する、という目安はありますが、ブランドやアイテムによって基準がずれることも珍しくありません。
さらに厄介なのが、女性用のワンピースやコートに多い「F(フリーサイズ)」表記です。日本のフリーサイズよりも作りに幅があることが多く、同じ「F」でもブランドによって実寸がかなり違う、という声もよく聞きます。実店舗があれば試着して確かめられますが、本国通販で直接買う場合はそれができません。商品ページに記載されている実寸(肩幅・身幅・着丈などのcm表記)を必ず確認し、手持ちの服の実寸と比較する、という一手間が失敗を防ぎます。より詳しい号数の換算表や測り方は韓国の服のサイズ換算ガイドにまとめているので、通販で注文する前に一度目を通しておくと安心です。
日本価格と韓国価格の差はどこから生まれるか
「同じブランドなのに、日本で買うと高い気がする」と感じたことがある人は多いはずです。この差が生まれる要因はひとつではなく、いくつかの構造が重なっています。まず為替レートそのものが日々変動するため、韓国での現地価格をその日のレートで円換算した金額と、日本の店頭価格を単純比較しても、時期によって差の大きさが変わります。次に、日本に実店舗や代理店がある場合、輸入にかかる関税・国際輸送費・国内での店舗運営費(家賃・人件費)が上乗せされるのが一般的な小売の構造です。海外ブランドが日本に進出する際、現地価格そのままでは採算が合わないケースが多いのはこのためです。
もう一つ見落とされがちなのが、日本での販売を代理店・輸入業者が担っている場合、その業者のマージンも価格に乗るという点です。ブランド公式が直接運営する店舗と、代理店経由の店舗とでは、同じブランドでも価格設定の考え方が変わることがあります。なお、この記事では為替と時期によって変わる具体的な価格差の実額は書きません。気になる商品があれば、韓国の公式サイトの現地価格と、日本の店舗・公式サイトの価格を、同じ日に見比べてみるのがいちばん正確です。
返品・交換のしやすさと、偽物・並行輸入の見分け方
買い方によって、返品・交換のしやすさも大きく変わります。日本国内に実店舗や公式通販があるブランドなら、国内の窓口で返品・交換のやり取りが完結しやすく、言語面でも安心です。一方、本国の通販サイトから直接購入したり、購入代行サービスを使ったりした場合は、返送先が韓国になることが多く、返送の送料や手続きの手間は国内購入より重くなりがちだと考えておいたほうが現実的です。注文前に、サイズ交換や返品にどこまで対応しているかをそのブランド・サービスの利用ガイドで確認しておくと、届いてから慌てずに済みます。
もう一つ気をつけたいのが、偽物や無許可の並行輸入品です。人気の韓国ブランドほど、SNSやフリマアプリで模倣品が出回りやすい傾向があります。見分け方の基本は、まず購入経路を確認すること。この記事で紹介したようなブランド公式サイト・公式店舗・信頼できるセレクトショップ経由であれば、正規品である可能性が高くなります。反対に、極端に安い価格や、同じ出品者が同じ商品を大量に出品しているような場合は注意が必要です。届いた商品のタグやロゴの仕上がりに違和感がある場合も、無理に使わず、購入先に問い合わせることをおすすめします。
現地で買うべきもの・日本で買うべきもの
ここまでの整理をふまえると、買い方の使い分けもおのずと見えてきます。日本に常設店やポップアップが来ているブランドなら、無理に韓国で買わなくても日本で試着しながら選べます。逆に、日本にまだ来ていないブランドや、韓国国内限定の店舗展開に力を入れているブランドは、渡韓のタイミングでまとめて見ておく価値があります。とくに古着・ヴィンテージ系は、ソウルの現地ショップを回ってこそ出会える一点物が多く、通販や代行では再現しにくい楽しみ方です。ソウルでの古着店巡りについてはソウルの古着店ガイドにまとめています。
また、韓国旅行のついでにコスメも一緒に買いたい人は、ファッションとは取り扱い先や確認すべきポイントが変わってきます。日本でのコスメの取り扱い店については韓国コスメが買える日本の店舗ガイドで別途まとめているので、旅の買い物リストを作るときにあわせて参考にしてください。ファッションとコスメ、どちらも「日本で買えるか、現地でしか買えないか」を先に切り分けておくと、限られた滞在時間や予算の配分がしやすくなるはずです。
よくある質問
まとめ
- 韓国ファッションブランドの日本での買い方は「常設店」「ポップアップ」「海外通販・購入代行」の3通り
- 常設店は表参道THE HYUNDAI(4ブランド)・Matin Kim原宿・ADERERROR表参道などを公式情報で確認
- MUSINSA本体は2026年9月時点で常設店なし、ポップアップのみ。MUSINSA STANDARDは2027年出店を検討中で未確定
- ALANDなどのセレクトショップ経由で出会えるブランドもある
- 日本公式オンラインストアはMardi Mercredi・ADERERROR・COVERNATなどで確認
- 来ていないブランドは本国公式通販の海外配送か、購入代行サービスを使う
- サイズは「胸囲-身長」表記やフリーサイズが多く、実寸確認が欠かせない
- 価格差は為替・関税・輸送費・代理店マージンが重なって生まれる。具体額はその都度確認を
韓国ファッションブランドの日本進出は、この記事で紹介した以外にも今後さらに増えていくはずです。逆に言えば、いま「来ていない」と書いたブランドが来年には常設店を構えている可能性も十分にあります。気になるブランドの公式サイトとSNSをブックマークしておき、定期的にのぞいてみるのが、遠回りせずに欲しいものへたどり着く一番の近道です。
参考・出典
- fashionsnap.com「TWS、KiiiKiiiらが祝福 韓国発『ザ・ヒョンデ』日本1号店が表参道にオープン」 https://www.fashionsnap.com/article/2026-07-09/the-hyundai-open/ (2026年9月5日確認)
- 日本ネット経済新聞「現代百貨店、2026年7月開設『THE HYUNDAI』出店ブランドを公開」 https://netkeizai.com/articles/detail/18799 (2026年9月5日確認)
- fashionsnap.com「韓国の現代百貨店がオモカドに大型店舗を出店 7月中旬オープン予定」 https://www.fashionsnap.com/article/2026-05-21/the-hyundai-omokado/ (2026年9月5日確認)
- PR TIMES「韓国発ブランド『Matin Kim』、原宿に東京フラッグシップストアをグランドオープン」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000094.000071607.html (2026年9月5日確認)
- fashionsnap.com「『アーダーエラー』初のグローバル旗艦店が表参道にオープン 日本国内3店舗目」 https://www.fashionsnap.com/article/2025-07-30/adererror-tokyo-space/ (2026年9月5日確認)
- fashionsnap.com「ソウルの”今”が原宿に集結 『ムシンサ』が聖水エリアをイメージしたポップアップを開催」 https://www.fashionsnap.com/article/2026-08-20/musinsa-popup/ (2026年9月5日確認)
- 이투데이「무신사 스탠다드, 日서 날았다…상반기 거래액 7배↑」 https://www.etoday.co.kr/news/view/2620879 (2026年9月5日確認)
- 굿모닝경제「무신사, 내년 일본서 ‘무신사 스탠다드’ 출점 추진…흥행 잇는다」 https://www.goodkyung.com/news/articleView.html?idxno=288000 (2026年9月5日確認)
- シブヤ経済新聞「韓国発セレクト店『ALAND』、井の頭通りに日本1号店」 https://www.shibukei.com/headline/15376/ (2026年9月5日確認)
- PR TIMES「韓国カジュアルウェアブランドでトップクラスのシェアを誇るファッションブランド『COVERNAT』が21SSより本格的に日本で展開を開始」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000067030.html (2026年9月5日確認)
- Mardi Mercredi 日本公式サイト https://mardimercredi.jp/ (2026年9月5日確認)
- KONEST「韓国の服と靴のサイズ」 https://www.konest.com/contents/basic_info_detail.html?id=2514 (2026年9月5日確認)

