韓国クレンジングのおすすめを剤形で選ぶ|オイル・バーム・ジェル・ミルクの違いと公式の使い方

韓国のクレンジングをオイル・バーム・ジェル・ミルク・ウォーターの剤形別に選び分ける記事のアイキャッチ

本記事にはプロモーションを含みます。Amazonのアソシエイトとして、ソウルインは適格販売により収入を得ています。

オリーブヤングの棚の前で、クレンジングだけで10分以上迷った——そんな経験、ありませんか。オイル、バーム、ジェル、ミルク、ウォーター。ボトルはどれもかわいくて、韓国語のパッケージからは違いが読み取れない。結局いちばん人気っぽいものを買って帰る、という着地になりがちです。

結論から

韓国のクレンジング選びは「肌質」より先に「その日、何を落とすのか」で決めると迷いません。ウォータープルーフの日焼け止めやティントを使う人はバームかオイル、日焼け止めだけの日が多い人はミルクかウォーター、朝の洗顔用は低pH設計のジェル。剤形が決まってから、初めてブランドの話になります。

この記事では、ブランドの人気順ではなく剤形の役割から並べ替えます。掲載している容量・成分・使い方は、すべてメーカー公式ページで2026年8月16日に確認できた範囲だけ。公式に書かれていないことは「書かれていない」とそのまま書きます。

目次

韓国クレンジングは「落としたいもの」から逆算する

日本の美容記事だと「乾燥肌ならオイル、脂性肌ならジェル」という肌質軸の説明をよく見かけます。ただ、この対応関係をメーカー公式や公的機関が明示しているケースは、調べてみるとほとんどありません。編集部の整理では、公式ページで根拠が確認できるのは「何が落とせると書いてあるか」のほうでした。

たとえばBeauty of Joseonのバームは、日本公式サイトに「ウォータープルーフメイクや日焼け止めまでまとめてすっきり」と明記されています。一方で、同じバーム剤形でもBANILA COの商品ページには、テキストとして読み取れる形での使い方説明が見当たりませんでした。同じカテゴリでも、公式が言い切っている範囲は商品ごとにバラバラなんです。

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ソウルイン編集部正直に言うと、韓国コスメの商品ページは説明のほとんどが画像の中に入っていることが多くて、テキストとして確認できる情報は日本ブランドより少なめ。だから「公式に書いてある/書いていない」を分けて読むクセをつけたほうが、買い物の失敗が減ります。

そこで、まずは剤形と「落としたいもの」の対応をざっくり掴んでください。ここは断定ではなく、公式表記が確認できたものを軸にした整理です。

落としたいもの候補になる剤形公式表記で裏が取れたもの
ウォータープルーフの日焼け止めバーム/オイルBeauty of Joseon(バーム)が明記
落ちにくいティント・リップバーム/オイル+ポイント落としBeauty of Joseonは「ポイントリムーバーも不要」と記載
普段のベースメイクオイル/ミルク剤形の一般説明にとどまるため断定しない
日焼け止めだけの日ミルク/ウォーター各社とも公式テキストでの明記なし
朝の洗顔(メイクなし)低pH設計のジェルCOSRXが朝晩使用可と記載
韓国クレンジングの剤形ごとに、メーカー公式ページで確認できた容量と使い方の記載を並べた対応図

この表の右列が空欄気味なのは、手抜きではなく現実です。클렌징(クレンジング)という言葉は韓国でもメイク落としと洗顔の両方を指すことがあり、商品名だけでは役割が判別しづらい。だからこそ、容量と剤形と公式の使い方という変わりにくい情報から入るのが安全策になります。


剤形5つの性格を、公式が書いていることだけで整理する

オイル:メイクとなじませてから「乳化」させる

クレンジングオイルは、乾いた手と顔になじませたあと、水を少量足して白く濁らせる工程が入ります。これが乳化。魔女工場の日本公式サイトには、ピュア クレンジング オイルの使い方として「手に少量の水をつけて40秒ほど再びマッサージします(乳化過程)」と記載されています。40秒という具体的な数字が公式にあるのは、実はかなり珍しいこと。

そして同じページに「肌質に合わせて洗顔料でダブル洗顔をおこなってください」とも書かれています。つまりオイルは単体で完結する設計ではなく、次の工程とセットで考える剤形、ということ。ここを飛ばすと「ぬるつく」という感想になりやすいんです。

バーム:固形から溶けるタイプ。容量が小さめ

バームは常温で固形、肌の上でオイル状に変わるタイプ。スパチュラですくって使うので、旅先のポーチに入れても液漏れの心配が少ないのが実用的なところです。容量はオイルより控えめで、Beauty of Joseonのラディアンス クレンジング バームは100mL、BANILA COのクリーン イット ゼロ オリジナルは本体180mLに25mLのミニが付属する構成(韓国本国公式表記)。

ジェル:メイク落としとは限らない

ここが一番の落とし穴かもしれません。韓国コスメの「ジェルクレンザー」は、メイクを落とす製品ではなく洗顔料として設計されているものが少なくない。COSRXのLow pH Good Morning Gel Cleanserはグローバル公式で「朝晩使用可能、濡らした手と顔に取り泡立てて洗う」と案内されており、位置づけとしてはメイク落としのあとに使う洗顔料です。

「クレンジング」と名前に入っているからメイクが落ちる、とは限りません。ジェルタイプを1本目に選ぶと、ベースメイクが残ったまま次のスキンケアに進んでしまうことがあります。剤形の名前ではなく、公式ページの使い方説明を見てください。

ミルク:肌に置く時間が短くて済む

乳液状のミルククレンジングは、オイルやバームに比べてなじませる時間が短めで、こする回数を減らしやすい剤形。make p:remのセーフミー リリーフ モイスチャー クレンジング ミルクは日本公式で200mLと表記されています。ただし、この商品の使い方や成分の詳細は公式ページのテキストからは確認できませんでした。

ウォーター:拭き取りタイプ。旅行との相性がいい

コットンに含ませて拭き取るタイプ。The Saemのヒーリングティーガーデン オイルインクレンジングウォーターは、日本公式でグリーンティー/ホワイトティー/ティーツリーの3種展開が確認できます。水分主体なので、機内持ち込みの液体制限を考える人は容量だけ先にチェックしておくと安心。

持ち物まわりで悩みやすい人は、韓国コスメを初めて買う人向けの選び方もあわせてどうぞ。スキンケアの順番そのものが気になってきたら、韓国の10ステップスキンケアの中身で全体像を掴むほうが早いです。


ダブル洗顔はする?しない?——公的機関の記述はこうなっている

韓国コスメの文脈では「W洗顔不要」を売りにする商品も見かけます。ただ、公的な情報として確認できる記述は、実はもう少しシンプルでした。

公益社団法人日本皮膚科学会のQ&Aには、にきびに関する回答の中で「オイルクレンジングをしてもかまいません。そのあと必ず洗顔料をつかったダブル洗顔をしてください」と記載されています。あわせて、十分にすすぐことも推奨されています。

つまり、W洗顔は必須ということ?
上の記述は「にきび」という文脈での案内であり、すべての人・すべての剤形に一律に当てはめる書き方はできません。ただ、オイルを使ったあとに洗顔料を使う流れが公的機関の案内として存在する、という事実は判断材料になります。肌トラブルがある場合の最終判断は、自己流ではなく皮膚科などの医療機関に相談してください。

製品側の案内も見ておくと、魔女工場は前述のとおりダブル洗顔を案内。Beauty of Joseonも乳化のあとに水性クレンザー(同社のGreen Plum Refreshing Cleanserを推奨)でのW洗顔を案内しています。公式が「不要」と明言している商品は、今回の調査範囲では見つかりませんでした。

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ソウルイン編集部「W洗顔不要」という言葉、記事や口コミではよく見るのに、公式ページのテキストではほとんど出てこないんですよね。買う前に判断するなら、口コミよりメーカーの説明のほうを信じたほうがいいと思います。

敏感肌でどこまで工程を足すか迷っている人は、敏感肌向けの韓国コスメの考え方のほうが具体的です。


オイルから選ぶなら:魔女工場とROUND LAB

オイルは韓国クレンジングの主戦場。ここでは、日本公式または韓国本国公式で剤形・容量が確認できた2本を挙げます。

魔女工場 ピュア クレンジング オイル(200mL)

魔女工場(MANYO)の日本公式サイトに掲載されているのは「ピュア クレンジング オイル(Pure Cleansing Oil)」、剤形はオイル、容量は200mL。使い方として乳化に40秒ほどかけること、そのあと肌質に合わせて洗顔料でダブル洗顔をおこなうことが明記されています。工程が公式に書かれているぶん、クレンジングオイルを使い慣れていない人でも手順を迷いにくい1本です。

この商品だけをもっと詳しく知りたい人は、魔女工場ピュアクレンジングオイルの単品解説にまとめてあります。この記事では剤形の位置づけまでにとどめます。

ROUND LAB 1025 独島クレンジングオイル(200mL)

ROUND LABの韓国本国公式サイトに掲載されている「1025 독도 클렌징 오일(1025 Dokdo Cleansing Oil)」は、剤形オイル、容量200mL。同社の1025独島ラインはトナーやクリームでも知られていて、ライン全体を揃えたい人の選択肢になります。

ただし注意点として、乳化の要否・ダブル洗顔の要否・ウォータープルーフメイクへの対応可否は、商品ページのテキストからは確認できませんでした(説明が画像内に収められている可能性があります)。使い方については、購入時に同梱される説明または公式サイトで最新を確認してください。


バームから選ぶなら:BANILA COとBeauty of Joseon

BANILA CO クリーン イット ゼロ オリジナル(180mL+ミニ25mL)

韓国本国公式(banila.com)で確認できるのは「클린 잇 제로 오리지널 클렌징밤(Clean It Zero Original Cleansing Balm)」、剤形はバーム、本体180mLにミニ25mLが付属する構成です。25mLのミニは旅行に持ち出しやすいサイズ感で、2〜3泊の渡韓なら分けて使うという手も。

なお、BANILA COについては日本公式ドメインを特定できませんでした(想定される日本公式URLは2026年8月16日時点で404)。上記は韓国本国公式の表記です。使い方・W洗顔の要否・ウォータープルーフ対応の可否は公式ページのテキストからは確認できていないため、この記事では断定しません。

Beauty of Joseon ラディアンス クレンジング バーム(100mL)

今回調べた中で、公式の説明がいちばん具体的だったのがこれ。日本公式サイトによると、剤形はバターからオイルへ変化するテクスチャーのバームで、米ぬか・穀物エキスを配合、容量は100mLです。

使い方として「こすらずオフ。ポイントリムーバーも不要」と記載があり、乳化工程を経たあと、水性クレンザー(同社のGreen Plum Refreshing Cleanser)でのダブル洗顔が案内されています。さらに「ウォータープルーフメイクや日焼け止めまでまとめてすっきり」とも明記されている。ウォータープルーフの日焼け止めを毎日使う人にとって、この一文が公式にあるかどうかは大きい判断材料になります。

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ソウルイン編集部100mLってバームとしては標準的なサイズですが、オイルの200mLと並べると半分。同じ「1本」でも持ちが違うので、コスパを比べるなら容量まで見てください。シートマスク数枚ぶんの差が出ることもあります。

クッションファンデを重ねる日が多い人は、落とす側と乗せる側をセットで考えたほうが失敗しません。ベース選びは韓国クッションファンデの比較で整理しています。


ジェル・ミルク・ウォーターは「役割が違う」と割り切る

COSRX Low pH Good Morning Gel Cleanser(150mL/50mL)

グローバル公式によると、容量は150mLと50mLの2種類。pH 5.31±1.00の低pH設計であることが公式に表記されており、Betaine Salicylate(BHA)とTea Tree Oilの配合も明記されています。使い方は、濡らした手と顔に取って泡立てて洗う形で、朝晩の使用が案内されています。

繰り返しになりますが、これはメイクを落とす製品ではなく洗顔料としての位置づけ。W洗顔の要否についての明記はありません。オイルやバームの「あと」に置く1本、と考えるのがしっくりきます。50mLのほうは、旅行用に切り出しやすいサイズ。

COSRXのこの商品はAmazonで「並行輸入品」の表記がある出品を確認しています(2026年8月16日確認)。並行輸入品は日本国内向けの表示や問い合わせ窓口が異なる場合があります。購入前に出品ページの表記を必ず確認してください。

make p:rem セーフミー リリーフ モイスチャー クレンジング ミルク(200mL)

日本公式サイトに掲載されている剤形はミルク、容量は200mL。ミルククレンジングとしてはたっぷりめの容量です。ただし、成分の特徴や具体的な使い方は公式ページのテキストからは確認できませんでした。ミルクを選ぶ理由が「こする回数を減らしたい」なのであれば、購入前に公式サイトで使い方の記載を確認しておくと安心です。

The Saem ヒーリングティーガーデン オイルインクレンジングウォーター

日本公式で3種展開(グリーンティー/ホワイトティー/ティーツリー)が確認できるクレンジングウォーター。オイルインという名前のとおり、水系ベースにオイルを組み合わせた設計です。

この商品については、Amazonの商品ページが2回続けてサーバーエラーになり、取扱いの実在を確認できませんでした。そのため、この記事では購入リンクを置いていません。欲しい場合は日本公式サイトや取扱店で在庫を確認してください。

numbuzin 5番 白玉グルタチオンCアロママッサージクレンジング(200mL)

numbuzinの日本公式ショップ表記で、容量200mL、原産国は韓国。マッサージクレンジングという名前がついているとおり、なじませながら使うタイプです。使い方の詳細(乳化の要否・W洗顔の要否)は商品ページのテキストからは確認できませんでした。numbuzinは商品によってAmazonでの在庫状況が変わりやすく、この番号違いの製品で在庫切れも確認しています。買うタイミングでの在庫確認をおすすめします。


どこで買うのがラクか

韓国クレンジングを日本から買う経路は、大きく3つ。Amazon、Qoo10、そしてオリーブヤングの海外配送です。

まとめ買いをするならQoo10を見ておくと、韓国コスメの取扱いが広い。買い方のコツやセール期の立ち回りはQoo10メガ割の攻略にまとめました。オリーブヤング公式から取り寄せたい人はオリーブヤングを日本から買う方法のほうが手順が細かいです。

  • 1本だけ試したい → Amazon(出品者と並行輸入表記を確認)
  • 3〜4本まとめたい → Qoo10のセール期
  • 韓国限定・新作を狙う → オリーブヤングの海外配送
  • 現地で買う → 渡韓時にオリーブヤングで剤形だけ決めて棚で選ぶ

現地で買う場合、液体扱いになる容量には注意。200mLのオイルやウォーターは機内持ち込みの制限に引っかかるサイズなので、預け入れ荷物に回すのが無難です。


よくある質問

韓国のクレンジングはダブル洗顔が必要ですか?
今回確認した範囲では、魔女工場とBeauty of Joseonの2ブランドが公式にダブル洗顔を案内していました。「W洗顔不要」と公式に明記している商品は見つかっていません。日本皮膚科学会のQ&Aでも、オイルクレンジングのあとに洗顔料を使う流れが案内されています。肌に不調がある場合の判断は医療機関に相談してください。
クレンジングオイルとクレンジングバーム、どちらを選べばいいですか?
容量と携帯性で分けるとシンプルです。オイルは200mLクラスが多く自宅使い向き、バームは100〜180mLで固形のため液漏れしにくく旅行向き。使用感の好みは分かれるので、まずは剤形を1つ決めて1本使い切るほうが比較しやすいはずです。
ウォータープルーフの日焼け止めやティントも落とせますか?
公式表記として確認できたのはBeauty of Joseonのバームで、「ウォータープルーフメイクや日焼け止めまでまとめてすっきり」「ポイントリムーバーも不要」と日本公式に記載されています。他のブランドは公式ページのテキストで対応可否を確認できなかったため、この記事では断定していません。
ジェルタイプやウォータータイプだけでメイクは落ちますか?
ジェルは製品によって役割が異なります。COSRXのLow pH Good Morning Gel Cleanserは公式で朝晩の洗顔料として案内されており、メイク落とし専用ではありません。ウォータータイプは拭き取り式で設計が別です。商品名の「クレンジング」だけで判断せず、公式の使い方説明を確認するのが確実な方法。
魔女工場以外に、公式で情報が確認できるブランドはどこですか?
この記事で扱ったのは、日本公式または韓国本国公式で剤形・容量が確認できたBANILA CO、Beauty of Joseon、ROUND LAB、COSRX、numbuzin、make p:rem、The Saemの7ブランドです。人気ブランドでも公式ドメインを特定できないケースがあり、その場合は掲載を見送っています。
乳化がうまくできているか分かりません
魔女工場の日本公式には「手に少量の水をつけて40秒ほど再びマッサージします(乳化過程)」と時間まで書かれています。40秒は体感だと意外と長く、鼻歌1曲ぶんくらい。時間を守るだけで洗い上がりの印象が変わることがあります。

まとめ

  • 肌質より先に「その日に落とすもの」で剤形を決める
  • オイルは200mL級・乳化とダブル洗顔がセット(魔女工場は公式に40秒と明記)
  • バームは100〜180mL・固形で旅行向き。ウォータープルーフ対応を公式に明記しているのはBeauty of Joseon
  • ジェルは洗顔料であることが多い。COSRXは低pH設計で朝晩使用可と公式表記
  • ミルクとウォーターは工程を軽くしたい日の選択肢。使い方は公式で要確認
  • 公式にテキストで書かれていない使い方は、口コミで補わず購入時に確認する

剤形が決まったら、あとはブランドの好みで選んで大丈夫。1本目の候補を絞りたい人は韓国コスメの最初の1本、オイルを深掘りしたい人は魔女工場ピュアクレンジングオイルの詳細へどうぞ。

クレンジングの次は何を塗る?韓国の10ステップスキンケアを順番で整理

参考・出典

  • 魔女工場 日本公式 ピュア クレンジング オイル 商品ページ https://manyo-japanese.com/Product/Detail/view/pid/302 (2026年8月16日確認)
  • BANILA CO 韓国本国公式 Clean It Zero Original Cleansing Balm 商品ページ https://banila.com/product/detail.html?product_no=666 (2026年8月16日確認)
  • Beauty of Joseon 日本公式 Radiance Cleansing Balm 商品ページ https://jp.beautyofjoseon.com/products/radiance-cleansing-balm (2026年8月16日確認)
  • ROUND LAB 韓国本国公式 1025 독도 클렌징 오일 商品ページ https://roundlab.co.kr/product/detail.html?product_no=130 (2026年8月16日確認)
  • COSRX グローバル公式 Low pH Good Morning Gel Cleanser 商品ページ https://www.cosrx.com/products/low-ph-good-morning-gel-cleanser (2026年8月16日確認)
  • make p:rem 日本公式 セーフミー リリーフ モイスチャー クレンジング ミルク 商品ページ https://makeprem.jp/ (2026年8月16日確認)
  • The Saem 日本公式 クレンジングウォーター一覧 https://thesaemcosmetic.jp/ (2026年8月16日確認)
  • 公益社団法人日本皮膚科学会 皮膚科Q&A「にきび」 https://qa.dermatol.or.jp/qa3/q20.html (2026年8月16日確認)
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