ヨプの王豚塩焼の店舗はどこ?新大久保の本店とメニュー、予約

新大久保の路地にある熟成肉専門店の外観と、鉄板で肉厚の豚肉を焼く様子

新大久保で韓国料理を検索すると必ず名前が挙がるのに、いざ店舗を調べようとすると「新大久保駅前店ってまだあるの?」「予約はどこからするの?」と迷ってしまう——ヨプの王豚塩焼はそんなお店です。熟成させた分厚い豚肉を焼く「熟成サムギョプサル」で知られ、新大久保だけでなく新橋・赤坂・吉祥寺、さらに大阪・福岡にも店舗を広げています。この記事では公式サイトの店舗一覧とメニューページをもとに、店舗ごとの住所・営業時間、看板メニューの構成、予約の窓口を整理しました。新大久保での食べ歩きにあわせて回りたい人は新大久保の食べ歩きガイドもあわせてどうぞ。

結論から

ヨプの王豚塩焼は、公式サイトで2026年9月15日に確認できた範囲で全国10店舗。新大久保に3店(本店・大久保通り店・黒豚屋)、東京都内はほかに新橋・赤坂・足立・吉祥寺の4店、大阪に心斎橋店と道頓堀店、福岡に天神店があります。看板は岩手県産の「岩中豚」を14日間熟成させた厚さ3.5cmの豚肉で、3〜25名向けの熟成サムギョプサルセット(A/B/C)と、希少部位の単品メニューが中心。公式サイトに統一のオンライン予約フォームは見当たらず、予約は店舗ごとの電話番号へ連絡するのが公式の窓口でした。以前「新大久保駅前店」と呼ばれていた店は、現在は同じ住所・電話番号のまま「ヨプの黒豚屋 新大久保店」という店名に変わっている点も、この記事で確認したポイントです。

目次

結論から――ヨプの王豚塩焼はどんな店で、どこにあるのか

公式サイトの「ABOUT」ページによると、ヨプの王豚塩焼は岩手県産のブランド豚「岩中豚」を看板にした熟成肉専門店です。肉の厚さは3.5cmに統一し、専用の熟成室で14日間かけて熟成。塩はアンデス山脈標高3,700mの湖で採れた天然塩を100%使用し、鉄板は220℃以上に温度管理してから提供するとのことでした(いずれも2026年9月15日確認)。付け合わせのおすすめとして「ミョンイナムル(ギョウジャニンニク)」も紹介されています。

運営会社は株式会社YOPU。もともとは新大久保から始まった店で、現在は都内複数エリアに加えて大阪・福岡にも展開しています。「新大久保にしかない店」というイメージを持っている人にとっては、意外と広がっている印象を受けるかもしれません。逆に「本店に行きたい」という人向けの情報は次の見出しで整理しました。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、店名や店舗の数は時期によって変わりやすいチェーンという印象です。この記事では公式サイトを開いて直接確認できた情報だけを載せているので、訪れる直前にもう一度公式サイトか電話で確認しておくと安心かもしれません。

新大久保本店――ヨプの王豚塩焼のはじまりの店

新大久保本店の住所は東京都新宿区大久保1-16-21の1F〜3F、電話番号は03-3202-3852(2026年9月15日確認)。ランチは11:00〜15:00、ディナーは15:00〜23:30(ラストオーダーは料理22:45・ドリンク23:00)で、年中無休と案内されています。公式サイトのNEWSページには2024年6月27日にリニューアルオープンしたという告知もあり、店内は比較的新しい状態と見られます。

フロアが1F〜3Fにまたがっている点は、団体での利用を考えている人にとって覚えておきたいポイントです。公式サイトのメニューページには「セットは3名様から」という注記があり、3〜25名向けのコースメニューが用意されているため、宴会や女子会での利用を想定した造りになっているようです。全国のサムギョプサル専門店を広く比較したい人は日本で食べられる韓国式サムギョプサルの店まとめも参考になるはずです。

本店という立ち位置ではありますが、後述するように新大久保エリアには同じ会社が運営する店がほかに2つあります。「とりあえず新大久保で」と決めている人は、次の見出しで違いを確認してから行き先を決めるのがよさそうです。


新大久保にはもう1店――大久保通り店との違い

「ヨプの王豚塩焼 新大久保 大久保通り店」は、東京都新宿区百人町2-2-1 REMAX新大久保ビル2Fにあります。電話番号は03-5272-2097で、JR新大久保駅から徒歩1分、JR総武線大久保駅からは徒歩6分(いずれも2026年9月15日確認)。営業時間はランチ11:00〜15:00・ディナー15:00〜23:30(L.O.料理22:45・ドリンク23:00)で、こちらも年中無休です。

この店は公式サイトの「店名変更のお知らせ」によると、もともと「新大久保駅前店」という名前でしたが、2022年3月28日付で「大久保通り店」に改称されたと案内されています。住所や電話番号は変わっていないため、古い情報で「駅前店」を探している場合は、実質的にこの店を指していると考えてよさそうです。ただし紛らわしいことに、別の店舗が新たに「駅前店」を名乗った経緯もあるため、次の見出しで詳しく整理します。

本店との使い分けとしては、駅からの近さを優先するなら大久保通り店、フロアの広さや落ち着いた雰囲気を優先するなら本店、というくらいの違いになりそうです。メニュー構成自体は共通の熟成サムギョプサルセットが軸になっている点は、公式サイトを見る限りどちらも同じでした。


「新大久保駅前店」は今「ヨプの黒豚屋」に――店名の変遷に注意

ここが少しややこしいところです。公式サイトの「店名変更のお知らせ」(2022年3月28日付)によると、東京都新宿区百人町2-3-20 英泰ビル2F・電話03-6233-8204の店は、もともと「ヨプの王豚塩焼×マイマイチキン 日本1号店」という名前で、このときに「ヨプの王豚塩焼 新大久保駅前店」へと改称されました。ところが2026年9月15日時点で公式サイトのSHOP ACCESSページを確認すると、同じ住所・同じ電話番号の店は「ヨプの黒豚屋 新大久保店」という店名で掲載されています。

公式サイトのNEWSページには、2024年11月6日に同じ場所で「ヨプの黒豚屋」がオープンしたという告知があり、韓国で人気の黒豚サムギョプサルを扱う業態として紹介されていました。つまりこの住所は「日本1号店」→「新大久保駅前店」→「黒豚屋」という順に、少なくとも2回は店名が変わっていることになります。営業時間はランチ11:00〜15:00・ディナー15:00〜23:30(L.O.料理22:45・ドリンク23:00)で、年中無休という点はほかの新大久保2店と同じでした。

新大久保エリアで店名が変わった店と、現在の名前の対応をまとめる図

「新大久保駅前店に行ったら、看板の名前が違っていた」という戸惑いを防ぐには、住所と電話番号で照合するのが確実です。逆に言えば、この住所を目印にしておけば迷わずたどり着けるはずです。

店名は今後も変わる可能性があります。この記事の店名・住所・電話番号は2026年9月15日に公式サイトで確認した内容です。訪問前には公式サイトのSHOP ACCESSページで最新の表記を確認することをおすすめします。


新橋・赤坂――夜遅くまで営業する都心の店

GEMS新橋店は東京都港区新橋2-12-8 GEMS新橋7F、電話03-6257-3033(2026年9月15日確認)。JR新橋駅から徒歩4分、東京メトロ銀座線・都営浅草線の新橋駅からは徒歩5分、都営三田線内幸町駅からは徒歩3分です。ランチは11:00〜15:00、ディナーは15:00〜23:00(L.O.料理22:30・ドリンク22:30)で年中無休。公式サイトのNEWSページによると2018年9月25日にオープンした店舗で、新大久保エリア以外では比較的歴史のある店といえそうです。

赤坂店は東京都港区赤坂3-14-3 渡林赤坂ビル3F、電話03-5545-5125。東京メトロ千代田線赤坂駅から徒歩2分、丸ノ内線・銀座線の赤坂見附駅から徒歩3分、銀座線・南北線の溜池山王駅から徒歩5分です(いずれも2026年9月15日確認)。公式サイトの表記ではランチが11:00〜15:00、それ以降は24時間営業となっており、深夜まで韓国料理を食べたい人には選択肢になりそうです。都内のほかの韓国料理店・食材店をまとめて知りたい人は東京の韓国料理店・食材店ガイドも参考にしてみてください。

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ソウルイン編集部正直、24時間営業という表記を見たときは驚きました。飲み会の締めや、深夜に到着した友人との食事先としても使える立地かもしれません。ただし深夜帯の混雑状況までは公式サイトで確認できなかったため、大人数で行く場合は事前に電話で相談しておくほうが無難そうです。

足立テラス店・吉祥寺店――郊外エリアの2店

足立テラス店は東京都足立区南花畑3-11-6、電話03-5856-7526。つくばエクスプレス六町駅から徒歩12分、東京メトロ北綾瀬駅からは徒歩30分です(2026年9月15日確認)。ランチ11:00〜15:00、ディナー15:00〜22:00(L.O.料理21:00・ドリンク21:30)で、ほかの店よりディナーの終わりがやや早めに設定されています。

吉祥寺店は東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-18 ARISTO吉祥寺の1F〜2Fにあり、電話は0422-29-3835。吉祥寺駅から徒歩5分です(2026年9月15日確認)。営業時間はランチ11:00〜15:00・ディナー15:00〜23:00(L.O.料理22:30・ドリンク22:30)。公式サイトのNEWSページには2026年7月14日付で「吉祥寺店1周年記念」のキャンペーン告知があり、7月31日にはYahoo!ニュースで紹介されたという記事も掲載されていました。ここから逆算すると、吉祥寺店は2025年の夏ごろにオープンした比較的新しい店だと分かります。

都心から少し離れたエリアで韓国料理を探している人にとって、この2店は選択肢の1つになりそうです。特に吉祥寺店は開業から日が浅いぶん、店内やメニューの最新情報は公式サイトのNEWSページを定期的にチェックしておくと更新を見逃しにくいはずです。


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大阪(心斎橋・道頓堀)と福岡(天神)――関西・九州の店舗

大阪心斎橋店は大阪府大阪市中央区宗右衛門町4-6 Crice Nikko宗右衛門II 1F、電話06-6212-2000。近鉄日本橋駅・心斎橋駅・長堀橋駅・大阪難波駅のいずれからも徒歩5分と案内されています(2026年9月15日確認)。営業時間はランチ11:00〜15:00、ディナーは15:00〜翌5:00(L.O.料理04:00・ドリンク04:30)と、深夜どころか早朝近くまで営業している点が特徴的です。

大阪道頓堀店は大阪府大阪市中央区道頓堀1-1-15 清洲道頓堀ビル1F〜2F、電話06-4400-2722。近鉄日本橋駅3出口から徒歩約4分です(2026年9月15日確認)。営業時間はランチ11:00〜15:00・ディナー15:00〜0:00(L.O.料理23:00・ドリンク23:30)。心斎橋店ほどではないものの、こちらも比較的遅くまで営業しています。

福岡天神店は福岡県福岡市中央区大名2-1-5 SGビル2階、電話092-406-3480。西鉄福岡駅から徒歩5分、地下鉄天神駅6番出口・地下鉄赤坂駅5番出口からもそれぞれ徒歩5分です(2026年9月15日確認)。営業時間はランチ11:30〜15:00・ディナー15:00〜23:00(L.O.料理22:15・ドリンク22:30)で年中無休。関西・九州のいずれも、繁華街の中心部に位置している点は共通しているようです。


看板メニュー「熟成サムギョプサルセット」の中身と料金

公式サイトのメニューページによると、看板は3〜25名向けの熟成サムギョプサルセット(A/B/C)です。A setは全8品で、熟成サムギョプサル・キムチ盛3種・ナムル盛3種・チャプチェ・トッポギ(選択制)・チヂミ(選択制)・チゲ(選択制)・ご飯が付き、飲み放題なしで3,980円、2時間飲み放題付きで6,060円(いずれも税込・2026年9月15日確認)。B setも全8品で構成はほぼ同じですが、チゲの代わりにチョンゴル(プデチゲ/プルコギチョンゴルから選択)が付き、飲み放題なし4,680円・飲み放題付き6,760円でした。

セット 品数 飲み放題なし 2時間飲み放題付き
A set 熟成サムギョプサルセット 全8品 3,980円 6,060円
B set 熟成サムギョプサルセット 全8品 4,680円 6,760円
C set 熟成サムギョプサルセット 全11品 6,480円 8,560円
熟成希少部位セット 単品 1,980円

C setは全11品と品数が最も多く、チャンジャ・シーザーサラダ・とびっこのせふわふわ卵チム・ナッコプセが加わります。飲み放題なし6,480円、飲み放題付き8,560円(税込・2026年9月15日確認)。ほかに、豚1頭からわずか200gほどしか取れないという腹部の希少部位を使った「熟成希少部位セット」が1,980円で単品提供されています。いずれのセットも3名様からの注文で、おにぎりへの変更には追加220円が必要です(とびっこ・チャンジャ・ツナマヨ・スパムマヨから1品選択)。韓国での本場のサムギョプサルの食べ方や部位の違いを知りたい人は韓国のサムギョプサルの食べ方ガイドもあわせて読んでみてください。

公式サイトのメニューページには「店舗により内容や価格が異なる可能性がございます」と明記されています。この記事に載せた金額・構成は公式サイトの基準表示であり、来店する店舗のメニューとは内容が異なる場合があります。来店前に該当店舗へ確認するのが確実です。


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予約はどうする?――公式サイトの窓口

公式サイトのSHOP ACCESSページを確認した範囲では、各店舗の電話番号は掲載されているものの、全店舗共通のオンライン予約フォームは見当たりませんでした(2026年9月15日確認)。CONTACTページも「ご意見・ご質問・ご感想」を受け付けるための問い合わせフォームという案内で、予約専用の窓口としては案内されていません。

公式サイトのNEWSページでは、2023年11月28日付の新大久保3店舗限定コース告知に、食べログ・ホットペッパー・電話で予約を受け付けるとの案内があり、3店舗それぞれの食べログとホットペッパーのURLが掲載されていました。ただし、告知の来店対象期間は2023年12月1日〜2024年1月31日で、2026年現在も各Web予約先で受け付けているかは確認できませんでした。現在の公式SHOP ACCESSページで確認できる連絡先は、店舗ごとの電話番号です(2026年9月15日確認)。

大人数での宴会やコースメニューを希望する場合は、公式サイトのメニューページに「セットは3名様から」という条件も明記されているため、人数と希望のセット内容を伝えたうえで、料理の変更可否も含めて電話で相談しておくとスムーズそうです。


よくある質問

ヨプの王豚塩焼はどこで予約できますか?
公式サイトのSHOP ACCESSページに掲載されている店舗ごとの電話番号へ連絡するのが、2026年9月15日時点で確認できる公式の窓口です。統一のオンライン予約フォームは公式サイトでは見当たりませんでした。
「新大久保駅前店」に行きたいのですが、今もありますか?
同じ住所・電話番号(東京都新宿区百人町2-3-20 英泰ビル2F・03-6233-8204)の店は、現在は「ヨプの黒豚屋 新大久保店」という店名で営業しています。「新大久保駅前店」という店名は2026年9月15日時点の公式サイトには掲載されていません。
メニューや価格はどの店舗でも共通ですか?
公式サイトのメニューページには「店舗により内容や価格が異なる可能性がございます」と明記されています。この記事に載せた金額・構成は公式サイトの基準表示なので、来店前に該当店舗へ確認するのが確実です。
大阪・福岡の店舗でも同じセットが食べられますか?
基本の熟成サムギョプサルセットの構成は共通で案内されていますが、上記の通り店舗ごとに内容が異なる可能性がある前提で公式サイトは案内しています。現地の店舗に直接確認しておくと安心です。

まとめ――ヨプの王豚塩焼を訪れる前に

ヨプの王豚塩焼は、公式サイトで2026年9月15日に確認できた範囲で全国10店舗。新大久保の3店に加えて、新橋・赤坂・足立・吉祥寺、大阪の心斎橋・道頓堀、福岡の天神に展開しています。看板は岩手県産「岩中豚」を14日間熟成させた厚さ3.5cmの豚肉で、3〜25名向けの熟成サムギョプサルセット(A/B/C)と希少部位の単品メニューが軸になっていました。予約は店舗ごとの電話が公式の窓口で、統一のWeb予約は確認できませんでした。

  • 新大久保には本店・大久保通り店・黒豚屋(旧・駅前店)の3店がある(2026年9月15日確認)
  • 東京はほかに新橋・赤坂・足立・吉祥寺の4店、大阪は心斎橋・道頓堀の2店、福岡は天神に1店、合計10店舗
  • 看板は熟成サムギョプサルセット。A(3,980円)・B(4,680円)・C(6,480円)のほか希少部位の単品(1,980円)がある(税込)
  • 予約は店舗ごとの電話が公式の窓口。統一のオンライン予約フォームは確認できなかった
  • メニュー・価格は店舗差がある前提。訪問前に公式サイトか電話で最新情報を確認する

似た業態の韓国料理チェーンと食べ比べてみたい人は韓国屋台酒場のガイド記事もあわせて読んでみてください。店名が変わっている店舗もあるため、訪れる直前に公式サイトのSHOP ACCESSページを開いて、住所と電話番号で照合しておくのが一番確実な方法といえそうです。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、同じ会社の店が近い場所に複数あるうえに店名まで変わっているので、初めて行く人ほど住所と電話番号での照合をおすすめしたいところです。厚みのある熟成肉は店舗を選ばず共通の看板のようなので、まずは行きやすい店から試してみるのがよさそうです。

参考・出典

  • 熟成肉専門店 ヨプの王豚塩焼(公式トップ) http://yopu.co.jp/ (2026年9月15日確認)
  • SHOP ACCESS(公式・店舗一覧) http://yopu.co.jp/access/ (2026年9月15日確認)
  • ABOUT(公式・コンセプト) http://yopu.co.jp/about/ (2026年9月15日確認)
  • MENU(公式・メニュー一覧) http://yopu.co.jp/menu-list/ (2026年9月15日確認)
  • NEWS(公式・お知らせ一覧) http://yopu.co.jp/news/ (2026年9月15日確認)
  • 店名変更のお知らせ(公式) http://yopu.co.jp/店名変更のお知らせ/ (2026年9月15日確認)
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