韓国のたい焼きプンオパンはどこで買える?日本での作り方

日本の食卓に並んだ韓国式プンオパンと日本のたい焼き

「韓国 たい焼き」で検索すると、韓国の屋台の写真と、日本の昔ながらのたい焼き屋の写真が同じ検索結果に並ぶことがあります。似ているようで、形も生地の質感も別物。しかも今(2026年8月)韓国に行っても、屋台でこのお菓子には出会いにくい時期です。この記事では、まず日本のたい焼きとの違いを整理し、季節事情を正直に伝えたうえで、日本での入手方法と家での作り方までまとめます。

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結論から

韓国語で붕어빵(プンオパン)と呼ばれるお菓子は、フナ(鮒)の形をした韓国の屋台パンです。起源は19世紀末、東京・麻布十番の菓子店「浪花家」が考案した타이야키(다이야키=たい焼き)とされ、1930年代に韓国へ伝わってフナの形に変わりました。屋台食のため公的な開始・終了日はなく、報道では立冬(11月7日前後)ごろから翌年2〜3月ごろまでとされていますが、2026年8月現在は完全にシーズン外です。日本では店頭で広く売られているわけではないものの、Amazon.co.jpでCJ「bibigo」ブランドの冷凍プンオパンが実際に購入できることを確認しました(2026年8月22日確認)。この記事では、たい焼きとの違い、シーズン事情、日本での買い方、家での作り方の順にまとめます。

目次

붕어빵とは?名前の由来と日本のたい焼きとの深い関係

붕어빵(プンオパン)は「붕어(フナ)」+「빵(パン)」の合成語で、そのまま「フナの形をしたパン」という意味です。韓国語の一次情報によると、この菓子の原型は19世紀末に東京・麻布十番の菓子店「浪花家」が考案した타이야키(다이야키)、つまり日本のたい焼きだとされています。そこから1930年代に韓国へ伝わった際、日本人になじみのある鯛ではなく、韓国人にとって身近な魚だった「フナ」の形に変わり、현재の붕어빵として定着していったという経緯です。

つまり붕어빵とたい焼きは、同じルーツを持ちながら、伝わった先で選ぶ魚が変わった兄弟のような関係にあります。名前も見た目も似ているのに、韓国と日本でまったく別の名前で呼ばれているのは、この伝来の歴史が理由です。日本のたい焼き専門店の解説記事でも、両者の関係にふれられており、単なる偶然の類似ではないことがわかります。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「韓国発祥のお菓子」と紹介されることもある붕어빵ですが、一次情報をたどると原型は日本の타이야키(たい焼き)でした。どちらが元祖かという話ではなく、海を渡って形が変わった食べ物、と捉えるのが実情に近いはずです。

붕어빵とたい焼き、何が違う?(形・生地・具・値段の刻み方)

見た目が似ているぶん、実際に並べてみないと違いがわかりにくいのが붕어빵とたい焼きです。日本のたい焼き専門店の解説によると、韓国の붕어빵は体幅が細めで胴体がまっすぐ、ヒレが大きめに作られ、うろこの凹凸がはっきりした素朴な仕上がりが特徴とされています。一方、日本のたい焼きは顔と尾がやや上向きになった「鯛」の形に整形されているのが一般的です。餡の位置にも違いがあり、붕어빵は胴体の中ほどだけに餡が入っていることが多いのに対し、たい焼きは頭から尾まで均等に餡が入っているのが一般的とされています。

比較ポイント韓国の붕어빵日本のたい焼き
形・輪郭体幅細め、まっすぐな胴体、ヒレ大きめ鯛の形に整形、顔と尾がやや上向き
餡の位置胴体中央のみのことが多い頭から尾まで均等が一般的
置き方・向き屋台で並べる向きにこだわりがない頭を揃えて並べることが多い

値段の刻み方にも違いが見られます。韓国の屋台では「〇個△원」のように複数個単位で語られることが多いのが特徴でしたが、直近の2025〜2026年冬シーズンの報道では「1個1,000원前後」を目安とする書き方が目立ちました。一方、日本の冷凍たい焼き・専門店では1個単位の販売が基本です。これらの価格はあくまで2025〜2026年冬時点の実例で、今後さらに動く可能性があるため、「今の相場」として覚えるのは避けたほうがよさそうです。

붕어빵の中身いろいろ——팥だけじゃない슈크림・피자붕어빵

붕어빵と聞くと、小豆あんの팥(パッ)붕어빵を思い浮かべる人が多いはずですが、実際のバリエーションはそれだけではありません。韓国語版ウィキペディアの解説によると、定番の팥붕어빵に加えて、슈크림(シュークリーム)붕어빵や、トマトソースとチーズを使った피자(ピザ)붕어빵といった中身も屋台や商品化された冷凍品で見られるとされています。

日本のたい焼きは定番がつぶあん・こしあんで、チョコやカスタードのバリエーションもありますが、ピザ味は一般的ではありません。この「ピザ붕어빵」の存在は、日本のたい焼きの感覚からすると少し驚くかもしれない違いのひとつです。甘いものが苦手な人向けの選択肢として、屋台や商品パッケージに用意されていることがある、というくらいの理解にとどめておくのが正確そうです。

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ソウルイン編集部正直なところ、「붕어빵=小豆あん」というイメージだけで探すと、슈크림味やピザ味の붕어빵を見落としてしまいます。屋台やパッケージのラベルを確認しながら選ぶくらいの気持ちでいるのがちょうどよさそうです。

붕어빵はいつからいつまで売っている?韓国の季節事情

붕어빵は屋台食のため、「〇月〇日から〇月〇日まで」という公式な開始日・終了日を定める機関はありません。ただし報道を見ていくと、繰り返し似た書かれ方が出てきます。立冬(11月7日前後)のころから屋台が出始め、翌年の2〜3月ごろまで、というのが目安として複数の記事で語られている季節感です。

つまり、日本の感覚でいう「冬の風物詩」というイメージがそのまま当てはまるお菓子です。真夏に屋台へ行っても出会えず、逆に真冬なら繁華街を歩けば湯気を立てる屋台に出会える確率が上がる、という季節性があります。次のセクションでは、この記事を書いている2026年8月時点の状況を、正直に整理します。

【正直に】8月の韓国では붕어빵は買えません——シーズン前に知っておきたいこと

この記事を書いている今日は2026年8月22日。前の章で見たとおり、붕어빵の屋台は立冬(11月7日前後)ごろから出始めるとされており、今の時期に韓国へ行っても、街なかの屋台で붕어빵を見つけるのは難しいと考えたほうがよさそうです。「韓国旅行のついでに屋台の붕어빵を」と考えている人は、シーズンが始まる11月以降の渡韓を検討するのが確実です。

この記事のタイトルには「日本で買えるか」という切り口を選んでいますが、それは裏を返せば「今すぐ韓国の屋台で食べるのは難しい季節だから」という事情もあります。旅行の計画を立てる段階で、屋台グルメ目当てなら渡韓の時期そのものを冬にずらすのがいちばんの近道。逆に、真夏の今どうしても붕어빵の雰囲気を味わいたいという人には、後半で紹介する日本国内の通販という選択肢が残っています。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「韓国=いつでも屋台グルメが楽しめる」というイメージは、少なくとも붕어빵に関しては正確ではありません。夏に渡韓の予定がある人は、期待値を調整しておくほうが現地でがっかりせずに済むはずです。

原材料高騰で붕어빵が消えていく?——2025〜2026年冬の値上げ事情

直近の2025〜2026年冬シーズンは、原材料費の急騰が붕어빵の値段を大きく動かしました。韓国の経済メディアの報道(2025年11月30日付)によると、国産小豆の卸値は40kgあたり72万6,600원まで上昇。前年の61万6,810원、2年前の36万4,873원と比べても急激な値上がりです。小豆500gの小売価格も1万590원から1万3,703원へと、30%以上上がったと伝えられています。

2026年1月20日付の報道では、卸値がさらに40kgあたり77万2,894원まで上昇し、直近5年平均と比べて65%高い水準になったと報じられました。砂糖や小麦粉の消費者物価指数も上がっており、「高くて買わなくなった」という消費者の声、「庶民のおやつが消えてしまうかもしれない」という専門家の懸念が伝えられています。2026年2月6日付の報道では、ソウルの路上で1個1,000원、江南駅や弘大など人通りの多いエリアで1,500원、フランチャイズ店では2,500원という価格帯が紹介され、かつて定番だった「3個1,000원」はほぼ見られなくなったと明記されていました。同じ報道では、小豆500gの小売価格が3年前の7,528원から13,126원へと、約2倍になったとも伝えられています。

屋台1個の値段が、コンビニのちょっとしたおやつ1個分に近づいてきた、という体感で語られてもピンとこないかもしれませんが、報道が伝える数字を並べるとその変化の大きさは見えてきます。原材料高で採算が合わなくなり、屋台の数自体が減っているという指摘もあり、次の章で紹介する地図アプリ上でも「閉業」表示が増えているという記述が見られます。

붕어빵地図アプリ「붕세권」は今も使えるのか

韓国では、近くの붕어빵屋台をGPSで探せる地図アプリ「붕세권(プンセグォン)」が実在します。「붕어빵」と、駅から近いエリアを指す「역세권(駅勢圏)」を組み合わせた造語で、徒歩圏内に屋台があることをうらやむ言い回しとしても使われる言葉です。App Storeの掲載ページを確認したところ、最新バージョンはv1.2で、最終更新日は2020年12月30日でした。

つまり、アプリ自体は実在するものの、今も情報が活発に更新され続けているかどうかは確認できませんでした。「가슴속3천원」というユーザー投稿型の別アプリや、中古取引アプリ「당근마켓」内に붕어빵地図機能があるという紹介もブログ記事で見つかりましたが、こちらはアプリストア側の一次情報までは確認が取れていません。渡韓のタイミングで屋台を探したい人は、アプリの更新日を自分の目で確認してから頼るくらいの慎重さがちょうどよさそうです。

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ソウルイン編集部「地図アプリがあるから安心」と紹介したい気持ちもありますが、更新が止まっているアプリを頼りに歩き回るのは正直おすすめしにくいところです。現地では複数の情報源を組み合わせて探すのが確実そうです。

日本で붕어빵(韓国式たい焼き)は買える?——通販で見つかる冷凍品

ここからは日本での入手方法です。今回の調査でいちばんはっきりしたのは、Amazon.co.jpでCJ「bibigo」ブランドの冷凍プンオパンが実際に販売されていたことです。「韓国式たい焼き=プンオパン」という商品名で、チョコレート味とスイートコーン味の2種類の実在を確認しました(2026年8月22日確認)。屋台の붕어빵そのものではありませんが、家庭の電子レンジやトースターで手軽に楽しめる選択肢です。

チョコレート味は、팥붕어빵とはまた違う甘さの方向性を試したい人向け。定番の小豆あんとは違う味を知りたいなら、まずこちらから試すのが早そうです。

スイートコーン味は、韓国の屋台で見られる甘じょっぱい系のバリエーションに近い方向性です。定番のあん系とは違う味を試したい人、甘すぎるお菓子が苦手な人向けの選択肢として並べておきます。

プンオパンそのものではなく、日本のたい焼きで比較を楽しみたい人向けに、冷凍のたい焼きも多数販売されています。餃子の王国の小倉あん入り冷凍たい焼きは、電子レンジ対応で1kg(100g×10個入り)というまとめ買いしやすいサイズ。前章で紹介した「胴体全体に餡が均等」という日本式の特徴を、実際に食べ比べながら確認したい人向けの選択肢です。

Yahoo!ショッピングにも「CJオフィシャルストア」内にプンオパンの商品一覧ページが存在することを確認しましたが、個別の商品ページまでは確認できていません。八道韓国食品や韓国広場、KFoodsといった韓国食材の通販サイトにも取り扱いがある可能性がありますが、こちらも個別の在庫ページまでは確認が取れていないため、「あるかもしれないが要確認」という書き方にとどめます。スーパーやコンビニの実店舗の冷凍食品売り場については、今回の調査では裏付けが取れませんでした。店舗ごとに在庫は変わるので、確実に手に入れたいなら通販を軸に考えるのが現実的です。

屋台グルメ全般を日本のコンビニでも楽しみたい人は韓国スイーツとコンビニについての記事も参考になります。プンオパン以外の韓国発おやつをまとめて探したい人は韓国の冷凍食品のおすすめをまとめた記事もあわせてどうぞ。


家で붕어빵・たい焼きを作ってみる——型・あんこ・生地の選び方

専用の完成品だけでなく、家で焼くことを考える人向けに、道具と材料を整理します。まず型です。붕어빵専用の焼き型は日本のAmazon・楽天では確認できませんでしたが、家庭用の直火式たい焼き器は実在を確認できました。コンロの上で使えるタイプで、生地を流してたい焼き型に焼き上げる、いちばんオーソドックスな方法です。

次に中身のあんこです。팥붕어빵の定番である小豆あんを再現したいなら、粒あんタイプが使いやすいはず。井村屋のつぶあんは500g×6個のまとめ買いサイズで、家庭で好きな分だけ包める量が確保できます。

生地には、市販のホットケーキミックスを使う方法が手軽です。韓国語のレシピサイトでは、卵1個、牛乳1.5カップ、砂糖大さじ3、小麦粉2カップ、ベーキングパウダー小さじ1/3という組み合わせが目安として紹介されていましたが、生地の硬さや甘さは家庭ごとに好みが分かれるところです。分量は「これが正解」と決めつけず、様子を見ながら加減するのが現実的です。

作り方の大まかな流れとしては、生地をたい焼き器の型に流し入れ、あんこを適量のせ、両面から火を通していく手順が複数のレシピサイトで共通して紹介されています。あんこの量も「好みで」「様子を見ながら」調整するのが基本で、専用の分量を断定する情報は見つかりませんでした。焼き加減を見ながら、自分の好みの量に近づけていくくらいの気持ちで臨むのがよさそうです。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、あんこの量も生地の甘さも、レシピサイトごとに微妙に違います。「これが正解」という決まった分量を探すより、少なめから試して好みに近づけていくほうが、家庭での再現には向いていそうです。

韓国の屋台パンつながりで言えば、同じく冬に人気のホットクを日本で楽しむ方法についての記事や、卵を丸ごと使う계란빵についての記事もあわせて読むと、韓国の屋台パン全体の見取り図が整理しやすくなります。材料をまとめて揃えたい人は日本の韓国食品店をまとめた記事も参考になるはずです。


韓国の붕어빵と日本のたい焼きの違いを、形・餡の位置・並べ方・味の種類・シーズンの5つの観点で対応させた図

アレルギー表示の見方——小麦・卵・乳を含む冷凍品を選ぶときの注意

붕어빵・たい焼きのどちらも、生地には基本的に小麦粉・卵・牛乳が使われています。加えて、슈크림味やカスタード味のように乳製品を多く使うタイプもあり、原材料の構成は商品ごとに異なります。この記事で紹介した冷凍品も含めて、小麦・卵・乳のアレルギーがある人は、パッケージに記載された原材料表示を必ず確認してから選ぶようにしてください。

効能や安全性を保証するものではありませんが、家庭で似たようなお菓子を手作りする場合も同様です。卵や牛乳を使う生地は、アレルギーのある家族がいる家庭では特に、原材料の分量や代替の可否について、必要に応じて医師や専門機関に相談することをおすすめします。判断に迷う場合は、自己判断せず公的な情報や専門家の案内に従うのが確実です。


同じ「韓国の街で売られているパン」でも、じゃがいも・さつまいもそっくりのカムジャパン・コグマパンは日本でも通年で買えるようになりました。붕어빵と違って季節を選びません。

よくある質問

붕어빵と日本のたい焼きは同じものですか?
ルーツは同じで、原型は19世紀末に東京・麻布十番の「浪花家」が考案した타이야키(たい焼き)とされています。1930年代に韓国へ伝わる過程で、フナの形に変わって붕어빵として定着しました。形・餡の入り方・並べ方などに違いがあり、今は別の菓子として扱われています。
今(8月)韓国に行けば붕어빵は食べられますか?
難しいと考えたほうがよさそうです。붕어빵は屋台食で、報道では立冬(11月7日前後)ごろから翌年2〜3月ごろまでが目安とされています。2026年8月現在はシーズン外にあたります。
日本で붕어빵(韓国式たい焼き)は買えますか?
Amazon.co.jpでCJ「bibigo」ブランドの冷凍プンオパン(チョコレート味・スイートコーン味)が実際に購入できることを確認しています(2026年8月22日確認)。スーパーやコンビニの店頭在庫は店舗ごとに異なるため、確実に手に入れたいなら通販が現実的です。
붕세권アプリは今も使えますか?
アプリ自体の実在は確認できましたが、App Storeの最終更新は2020年12月30日(v1.2)で止まっています。現在も情報が活発に更新され続けているかどうかまでは確認できていません。

まとめ

  • 붕어빵(プンオパン)は日本の타이야키(たい焼き)を原型に、1930年代に韓国でフナの形に変わった屋台パン
  • 形はまっすぐ細め、餡は胴体中央のみが多いなど、日本のたい焼きとは細部が異なる
  • 팥(小豆)だけでなく슈크림・피자味のバリエーションもある
  • 屋台のシーズンは立冬(11月7日前後)〜翌年2〜3月ごろが目安。2026年8月現在はシーズン外
  • 原材料高騰で2025〜2026年冬は値上がりが続き、屋台の数自体も減っているとされる
  • 地図アプリ「붕세권」は実在するが、最終更新は2020年12月で現況は未確認
  • 日本ではAmazon.co.jpでCJ「bibigo」の冷凍プンオパンが購入可能(2026年8月22日確認)。家庭ではたい焼き器・あんこ・ホットケーキミックスで代用も可能

붕어빵は、名前も見た目も日本のたい焼きに似ているようで、たどっていくと伝来の歴史も細部の作りも違う菓子でした。今(2026年8月)は韓国でも屋台に出会いにくい時期ですが、日本の通販ならプンオパンという名前で実際に手に取れます。冬に韓国を訪れる予定がある人は、屋台の変化も含めて、現地で見比べてみるのもよさそうです。他の韓国屋台グルメについては韓国式ホットドッグについての記事もあわせてチェックしてみてください。

参考・出典

  • the AsiaN「[取材]…浪花家と타이야키の関係」 https://kor.theasian.asia/archives/237769 (2026年8月22日確認)
  • 韓国語版ウィキペディア「타이야키」 https://ko.wikipedia.org/wiki/%ED%83%80%EC%9D%B4%EC%95%BC%ED%82%A4 (2026年8月22日確認)
  • 韓国語版ウィキペディア「붕어빵」 https://ko.wikipedia.org/wiki/%EB%B6%95%EC%96%B4%EB%B9%B5 (2026年8月22日確認)
  • 이투데이「立冬と屋台の붕어빵」(2024年11月7日付) https://www.etoday.co.kr/news/view/2417045 (2026年8月22日確認)
  • 한국경제「小豆卸値の急騰」(2025年11月30日付) https://www.hankyung.com/article/2025112822467 (2026年8月22日確認)
  • 머니투데이「붕어빵の値上がりと消費者の声」(2026年1月20日付) https://www.mt.co.kr/society/2026/01/20/2026012011163437133 (2026年8月22日確認)
  • 다음뉴스「街頭붕어빵の価格帯」(2026年2月6日付) https://v.daum.net/v/20260206102523420 (2026年8月22日確認)
  • App Store「붕세권」商品ページ https://apps.apple.com/kr/app/%EB%B6%95%EC%84%B8%EA%B6%8C/id1546715363 (2026年8月22日確認)
  • 모란봉「붕어빵とたい焼きの違い」 https://www.moranbong.co.jp/hanshoku/gourmet/detail/10844.html (2026年8月22日確認)
  • 10000recipe「붕어빵レシピ」 https://www.10000recipe.com/recipe/6971631 (2026年8月22日確認)
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