本記事にはプロモーションを含みます。
「無制限」「最安」って書いてあるページ、開けば開くほど増えていきませんか。
比較サイトを3つ見たら3つとも順位が違って、結局どれが自分に合うのか分からなくなる——あるあるだと思います。
韓国eSIMは「①滞在日数を決める→②必要なギガ数を出す→③その条件に合う事業者を選ぶ」の順で選ぶと迷いません。事業者名から選び始めると、容量が足りるかどうかを後から確認する二度手間になります。この記事は②の「日数別の必要ギガ」をいちばん厚く書いて、事業者の比較はそのあとに置いています。
まず結論——選ぶ順番は「日数→容量→事業者」の3ステップ
韓国eSIM選びで迷う理由は、多くの人が最初に「どの会社がいいか」から探し始めるからです。会社を先に決めると、容量が自分の使い方に足りるか・日数がぴったり合うかを後から個別に確認する必要が出て、結局比較が振り出しに戻ります。
- まず滞在日数を決める(1〜3日/4〜6日/1週間前後/10日以上)
- 次に1日あたりの使い方から必要なギガ数を出す(地図・翻訳中心か、動画・SNS投稿多めか)
- 最後に、その日数・容量に合うプランを持つ事業者を選ぶ
電話番号(通話・SMS)が必要かどうかも、この3ステップの中で早めに決めておきたいポイントです。配車アプリの認証やレストラン予約でSMSが絡む予定があるなら、候補は「電話番号付きプラン」を扱う事業者に絞られます。
韓国滞在は何ギガ必要?日数別の目安表
結論から言うと、地図・翻訳・SNS閲覧が中心なら1日1GB前後、動画視聴やSNSへの投稿が多い日は1日3GB前後を目安にすると足りないという事態を避けやすくなります。この数字は、World eSIM公式サイトが提示している「期間容量プラン(1GB/日)」と「無制限・電話番号付きプラン(3GB/日)」のデータ消費目安(2026年8月28日確認)をもとにしています。

| 滞在日数 | 目安データ量 | 想定する使い方 |
|---|---|---|
| 1〜3日 | 3GB程度(1日1GB目安) | 地図・翻訳・SNS閲覧中心。日帰り〜1泊の目安はこちら |
| 4〜6日 | 5〜8GB程度 | 地図・SNS投稿・動画を少し。4日間の目安はこちら |
| 7〜10日(1週間前後) | 10GB前後、または無制限系 | 動画視聴やライブ配信を挟む人。1週間の目安はこちら |
| 11〜20日 | 15〜20GB、または無制限系 | 複数都市を移動しながら常時マップ利用 |
| 21日以上(長期) | 無制限系がコスト面でも安心 | ワーケーション・長期滞在 |
同じ3日間の旅行でも、過ごし方によって消費量は変わります。「地図だけの日」(NAVERマップでの経路検索とメッセージアプリのやり取りが中心の日)なら1日1GBあれば足りることが多く、3日間なら3GB程度に収まります。「カフェでSNSを上げる日」(写真の投稿や保存を交えて長めにSNSを見る日)が混じると、1日あたり1.5〜2GB程度に増える計算です。「動画を見る日」(YouTube視聴やライブ配信を挟む日)は1日3GB前後まで見ておくと安心です。動画を見る日が1日でもあるなら、3日間の記事で日別の配分を確認しておくと計算しやすくなります。
4日間や5日間になると、上記3パターンが1回の旅行の中に混在するのが普通です。目安としては「地図だけの日」×2+「カフェでSNSを上げる日」×2+「動画を見る日」×1のような組み合わせで、合計8〜10GB程度に落ち着くケースが多くなります。5日間の記事では、曜日ごとの過ごし方を想定した配分例を紹介しています。
この目安表はあくまで出発点です。次の見出しで、自分がどのアプリをどれくらい使うかから逆算する計算式を紹介します。
自分の消費量を出す計算式(地図・翻訳・SNS・動画で分けて)
データ消費量は「1日に使うアプリの種類」で決まります。World eSIM公式サイトが公開している目安(2026年8月28日確認)では、1GB消費あたりWEB閲覧は約1,230ページ、マップ検索は約2時間13分、YouTube視聴は1080pで約33分とされています。3GB消費だとマップ検索は約6時間40分、YouTube 1080pは約1時間40分まで伸びます。
- 地図アプリ(NAVERマップ等)中心:1日500MB〜1GBでも足りることが多い
- 翻訳アプリ・メッセージアプリ中心:消費は軽め。1GB以下でも回る日がある
- Instagramなどへの写真・動画投稿がある日:1〜2GBは見ておきたい
- YouTubeやライブ配信を長時間見る日:3GB以上、無制限系が安心
体感で言うと、1GBはだいたい「マップ検索を2時間ちょっと使い続けられる量」。動画をほとんど見ない日なら、シートマスク1枚分くらいの手軽さで収まる感覚です。逆に動画視聴やSNS投稿が重なる日は、推しのグッズ1個分の予算感覚で容量に余裕を持たせたほうが後悔しません。
韓国で使える回線は3つ(SKT・KT・LG U+)
韓国の主要通信キャリアはSKテレコム(SKT)・KT・LG U+の3社です。2026年4月時点の携帯電話契約者シェアは、SKテレコムが約39.0%(約2,250万件)、KTが約23.3%(約1,340万件)、LG U+が約19.5%(約1,125万件)、残りが알뜰폰(알뜰폰(アルトゥンポン=韓国版格安SIM))と呼ばれるMVNO各社で約18.2%です(머니투데이〈韓国の経済紙〉2026年6月29日配信、科学技術情報通信部の統計にもとづく報道)。
ここで注意したいのは、旅行者向けeSIMの多くは事業者自身が回線を持っているわけではなく、これら3社やHutchison Telecommunicationsのような国際ローミング事業者経由で回線を借りている点です。「どの回線を使うか」で速度や安定性の傾向は変わりますが、購入ページに具体的なキャリア名が書かれていないeSIMも珍しくありません。回線名が明記されているかどうかは、次の比較表でもチェックポイントにしています。
4社を並べて比較(公式で確認した数字だけ)
World eSIM・Saily・DHA MOBILE・KKdayの4社について、それぞれの公式サイト・公式ストアを直接開いて確認した内容だけを表にしました(確認日はすべて2026年8月28日)。公式サイト上で確認できなかった項目は「未確認」と明記しています。競合の比較サイトに載っている数字は転記していません。
| 事業者 | データ容量 | 利用日数 | 価格の目安 | 使用回線 | 電話番号 | テザリング |
|---|---|---|---|---|---|---|
| World eSIM | 無制限/期間容量(1GB〜)/電話番号付き(無制限+着信)の3種 | 1〜60日から選択 | 選択後に画面表示される方式で、確定額は未確認 | 未確認(SKT・KT・LG U+の一般解説のみ掲載) | 電話番号付きプランのみあり | 未確認 |
| Saily | 1GB/3GB/5GB/10GB/20GB/無制限 | 7日間〜30日間(無制限は5〜30日間から選択) | 1GB・7日間 US$3.99〜無制限 US$48.99(2026年8月28日確認) | 未確認 | なし(米国電話番号を別途オプション追加できるのみ) | 未確認 |
| DHA MOBILE | 無制限のみ | 1〜10日間・15日間・20日間・30日間 | 1日間 ¥980〜5日間 ¥2,980(2026年8月28日確認。6日間以降も選択可) | 「現地主要MNO」と表記。具体名は未確認 | なし(データ通信専用。LINE通話等アプリ内通話は可) | 可(公式に明記) |
| KKday | 500MB/1GB/2GB/3GB/5GB/10GB/20GB/50GB/100GB/無制限 | 購入時に選択(容量ごとに設定) | 選択後に画面表示される方式で、確定額は未確認 | 仕様表は「SKテレコム(SKT)/LG U+」と表記(商品名側は「KT/SKテレコム」表記で、ページ内に表記ゆれあり) | なし(データ通信専用) | 可(公式に明記。ただし帯域幅を占有すると注意書きあり) |
4社それぞれの選ぶ理由・外す理由を整理すると、次のようになります。
- World eSIM を選ぶ理由:日数を1日単位で60日間まで細かく選べ、電話番号付きプランも同じサイトの中で用意されている。外す理由:回線名も確定価格も購入画面で選択するまで表示されず、事前にざっくり比較したい人には向かない。無制限プランの仕組み(FUPの範囲や電話番号付きプランとの違い)は無制限プランの記事で詳しく解説しています。
- Saily を選ぶ理由:1GB・7日間US$3.99からと少量プランの価格が明確で、韓国以外の国もあとから同じアプリに追加できる。外す理由:韓国の現地電話番号は付かず、使用する通信回線の名称も公式サイトに記載がない。
- DHA MOBILE を選ぶ理由:1日刻みの価格が全て公式サイトで確認でき、テザリングも明記、本人確認や事務手数料も不要。外す理由:プランは無制限のみで、少量・低価格帯の選択肢がない。
- KKday を選ぶ理由:500MBから100GBまで容量の刻みが細かく、使わない分の容量を買わずに済む。外す理由:容量ごとの確定価格が購入画面でしか分からず、仕様表と商品名でキャリア表記にゆれがある。
この4社の中で、日数ごとの価格をその場で確認できたのはDHA MOBILEだけでした。1日980円から5日2,980円まで、選んだ瞬間に金額が分かる透明さは地味に大きい違いです。データ容量も完全無制限で、テザリングも公式に「可」と明記されています。
DHA MOBILEで韓国プランの料金を見るeSIM・SIMカードの両方を扱っています/料金を見るだけもOK
用途別に選ぶ——短期/長期/複数人/電話番号が要る人
同じ「韓国eSIM」でも、向いている人は滞在日数と使い方でかなり変わります。ここでは4パターンに分けて整理します。
| こういう人 | 選ぶプランの型 | 理由 |
|---|---|---|
| 2〜3泊で地図・SNS閲覧が中心 | 少量の定量プラン(500MB〜3GB程度) | 使わない容量を買わずに済む |
| 1週間以上の滞在で動画・SNS投稿も多い | 無制限プラン | 容量を気にせず使え、FUPの範囲内なら安定して使える |
| 複数人・複数端末でまとめて使いたい | WiFiレンタルとの併用も検討 | eSIMは基本1端末につき1枚。人数分必要ならコスト比較が要る |
| 配車アプリの認証や飲食店予約でSMSが必要 | 電話番号付きプラン | データ専用プランでは通話・SMS認証に対応できない |
| 韓国以外の国もまとめて旅する | 複数国対応のプラン | 1つのアプリに行き先をあとから追加できる事業者がある |
短期(1〜3日)・容量は少なめでいい人
2〜3泊で地図とSNS閲覧が中心なら、使わない容量を買わずに済むほうが合理的です。500MBや1GBのような小刻みな容量から選べるのはKKdayの特徴で、無制限まで同じ商品ページの中で容量を選べます。
長期(1週間以上)・大容量で動画も投稿もしたい人
1週間を超える滞在で、動画もSNS投稿も容量を気にせず使いたいなら無制限プランが候補になります。World eSIMは日数を1日単位で60日間まで選べ、電話番号付きプランも同じサイトの中で用意されているのが特徴です。
複数の国をまとめて旅する人
韓国だけでなく台湾やタイなど周辺国もあわせて旅する予定があるなら、1つのアプリに旅行先をあとから追加できるサービスが便利です。Sailyはアジア・オセアニア22カ国、全世界121カ国のプランも扱っており、韓国用に買ったeSIMアプリへ次の行き先を追加するだけで済みます。韓国だけの旅行なら他社でも十分ですが、周遊予定がある人は候補に入れておく価値があります。
電話番号(通話・SMS)が必要な人
配車アプリの認証や飲食店予約でSMSが絡む場面があるなら、データ専用ではなく電話番号付きのプランを選ぶ必要があります。今回確認した4社の中では、World eSIMの「電話番号付きプラン」がこれにあたります。電話番号が必要になる具体的な場面や設定手順は、電話番号付きeSIMの記事で詳しく整理しています。
「eSIMは不評」と言われる理由と、実際に起きるトラブル
検索すると「eSIMは不評」という声が目につきますが、多くは事前に知っていれば避けられる仕組みの誤解です。代表的なのは次の3つです。
①「無制限」でも制限がかかることがある。FUP(Fair Usage Policy=公平利用ポリシー)といって、短時間に大量通信をすると速度が落ちたり接続が制限されたりする仕組みです。KKdayも公式に「短時間の大量データ通信は利用が制限される場合がある」と明記しています。
②削除・返金ができない。eSIMは一度端末に設定すると、途中で削除しても元に戻せず、返金にも対応していない事業者がほとんどです。プラン開始前に日数や容量を決めきってから購入するのが安全です。
③一部アプリが使えないことがある。KKdayは国際ローミングの都合で、TikTokやAlipayなど一部のAndroidアプリが利用できない場合があると公式に注意書きしています。
起きるタイミングで整理すると、対処のしかたも変わってきます。
- 購入直後:QRコードのメールが届かない、または端末が「無効なQRコード」と表示するケース。多くは購入時のメールアドレスの誤入力か、同じ端末に他のeSIMプロファイルが残っていて競合している状態が原因です。届いたメールのQRコードは、案内があるまで別のコードを重ねてスキャンしないことが各社共通の注意点です。
- 空港到着時:データローミングをオンにしても数分間つながらないことがあります。機内モードのオン・オフや端末の再起動で改善することが多く、それでも直らない場合はチャットサポートに連絡するのが早道です。
- 滞在中:「無制限なのに遅い」と感じる場合、FUP(公平利用ポリシー)による速度制限がかかっている可能性があります。短時間に大量の動画視聴や大容量アップロードをした直後に起きやすい現象です。
- 端末を変えたとき:eSIMは基本的に1台の端末にしか設定できません。機種変更やSIMの再設定が必要になった場合、多くの事業者で再発行や返金の対応がなく、新しいeSIMを買い直すことになります。
実際に起きやすいトラブルの具体例と対処法は、eSIMトラブル対処法の記事にまとめています。「無制限プランなのに遅い」と感じたときにまず確認すべきことも、そちらで解説しています。
端末がeSIMに対応しているかの確認方法
購入前に必ず確認したいのが、自分の端末がeSIMに対応しているかどうかです。KKdayの公式FAQによると、確認方法はシンプルで、端末の電話アプリで「*#06#」とダイヤルし、画面に「EID」という表示が出ればeSIM対応機種と判断できます。表示されない場合は、その端末ではeSIMを設定できません。
- SIMフリー、またはSIMロック解除済みであること(キャリア独自モデルは非対応の場合あり)
- 「*#06#」でEIDが表示されるか確認する
- 格安SIMのAPN構成プロファイルが残っていると、eSIMの電波と競合することがある(設定前に見直しを)
対応機種の一覧や設定手順は、端末対応の記事と設定方法の記事で個別に確認できます。
いつ買うか——出発の何日前までに
結論から言うと、eSIMは発行が早いぶん「出発直前に買っても間に合う」タイプの商品です。DHA MOBILEは購入完了後に即時でQRコードがメールで届く仕組みで、KKdayもQRコードをスキャンする前なら180日間有効というルールがあります。ただし、次の2点は事前に済ませておくと当日が楽になります。
- 端末のeSIM対応チェック(「*#06#」の確認)は出発前に済ませておく
- QRコードの読み取り・初期設定は、Wi-Fi環境がある自宅や空港のフリーWi-Fiで済ませておく(現地で設定すると通信手段が無い状態で作業することになる)
出発前日や当日に買う場合も、基本的には間に合います。DHA MOBILEのように購入完了から即時発行される仕組みなら、空港の搭乗待ち時間に購入して現地到着後すぐ設定することもできます。ただし当日は「初めての設定」と「移動の慌ただしさ」が重なりやすく、QRコードの読み取りミスや、Wi-Fiが不安定な場所での設定失敗が起きがちです。前日までに端末のeSIM対応チェックだけでも済ませておけば、当日の作業は「QRコードを読み込むだけ」まで減らせます。
購入から何日前までに済ませるべきかの具体的な目安と、直前でも間に合わせる方法は購入タイミングの記事で解説しています。
eSIMが向かない人(=WiFiレンタル・SIMカードのほうがいい人)
次に当てはまる人は、eSIMより物理SIMやWiFiレンタルのほうが合っている場合があります。
- 複数人・複数端末で1回線を共有したい(eSIMは基本1端末につき1枚。WiFiレンタルなら複数人でシェアできる)
- PCでのオンライン会議や大容量アップロードを常時行う(テザリングに制限がかかる事業者があるため、専用のモバイルWiFiのほうが安定するケースがある)
- eSIM未対応の端末しか持っていない(古い機種や一部のSIMロック端末など)
- 「削除したらやり直せない」という仕組みに不安がある
WiFiレンタルとeSIM・SIMカードのどちらが自分に合うかは、WiFiとeSIM・SIMの比較記事で選び方の基準ごとに整理しています。迷ったらまずそちらでタイプ診断してから戻ってきてもらってOKです。
金浦空港を使う人は、金浦空港の国際線で使える電源とWi-Fiスポットも出発前に見ておくと着いてすぐ困りません。
よくある質問
まとめ
- 選ぶ順番は「①滞在日数→②必要なギガ数→③事業者」の3ステップ
- 目安は1日1GB(地図・翻訳中心)〜1日3GB(動画・SNS投稿多め)
- 4社を比較すると、価格の透明さはDHA MOBILE、容量の細かさはKKday、長期・電話番号付きはWorld eSIM、周遊ならSailyが候補になる
- 公式サイトで確認できなかった項目(回線名・確定価格など)は「未確認」のまま書いた。購入直前は必ず公式サイトで最新情報を確認してほしい
日数別にもっと具体的なプランを知りたい人は、1日〜1泊の記事や4日間の記事、1週間の記事もあわせてどうぞ。電話番号やトラブル対応など、気になる項目からピンポイントで読んでもらっても大丈夫です。
参考・出典
World eSIM公式サイト(https://jp.world-esim.com/2026年8月28日確認)
Saily公式サイト(https://saily.com/esim-south-korea//2026年8月28日確認)
DHA MOBILE公式ストア商品ページ(https://store.dhamobile.jp/products/dhaspt00253-00272/2026年8月28日確認)
KKday公式サイト商品ページ(商品番号138273/2026年8月28日確認)
韓国携帯電話契約者シェアの報道(머니투데이〈韓国の経済紙〉2026年6月29日配信、科学技術情報通信部の統計にもとづく)
この記事とあわせて読まれています
- 仁川空港のSIM自販機はどこ?eSIMとどっちが早い
- povo 韓国 eSIM|海外データトッピングで足りる人と別で買う人の境目
- 韓国eSIMはどこで買う|5つの購入経路をQRの届き方・支払い・返金で比較
- 韓国eSIMの開通タイミング|出発前に設定していいのか、有効期間の起算はいつからか
- 韓国用SIMは日本で買える?|出発前に用意する3つの方法を比較
- 韓国アプリがダウンロードできないときどうする?変更前の確
- 韓国WiFiレンタルの返却場所と期限|会社別3タイプと延滞料金を比較
- 韓国eSIMの解約・返金はできる?4社の規約を比較|インストール前と開通後の分かれ目
- 韓国eSIMのデータ残量を確認する方法|端末の数字とのズレ・使い切りそうな時の対処まで
- 韓国eSIMは家族の人数分いるのか|別行動の有無で決まる3つの持ち方と選び方
- 韓国eSIMのデュアルSIM設定|日本の番号を残したまま使う手順
- 韓国旅行でスマホをそのまま使うには|povo・ahamo・楽天など7社ローミング比較
- 韓国とアジア周遊eSIMは1枚で足りる?|対象国と有効期間の見方
- 韓国WiFiルーターの空港受け取り完全ガイド|5空港×3社の受付時間と申込締切

