韓国スイーツの日本上陸はどこ?店舗と期間の調べ方

韓国スイーツの店頭で商品を選ぶ人物の写真

本記事にはプロモーションを含みます。

SNSで見かけた韓国のスイーツ、「これ日本でも買えるのかな」と検索して、出てきた記事の日付を見たら2年前だった――という経験はありませんか。韓国のカフェ発デザートは流行の入れ替わりが早く、常設店ができたと思ったら数年で撤退したり、逆に一度撤退したブランドが体制を変えて再上陸したりします。百貨店の催事は会期が決まっているので、記事を読んだ時点ではもう終わっていることも珍しくありません。この記事では、韓国スイーツが日本に入ってくる形を3つに整理し、それぞれ一次情報で確認できた範囲の実例と、読者が自分で最新の状況を調べる方法をまとめました。

結論から

韓国スイーツの日本上陸は、①日本法人やフランチャイズによる常設店、②百貨店・駅ナカの期間限定ポップアップ、③原材料や日本メーカーの再現商品としての通販・コンビニ流通の3つに分かれます。常設店でも閉店と再進出を繰り返すブランドがあり、ポップアップは会期が終われば消えます。「今どの形で、どこに入っているか」は記事の公開日ではなく、公式サイトと直近の告知で確認するのが確実です(2026年9月2日確認)。

目次

結論——韓国スイーツが日本に入る3つの形

まず全体像を整理します。1つ目は常設店です。韓国のブランドが日本法人を設立するか、日本の企業とフランチャイズ契約を結んで、恒常的に営業する店舗を出す形です。閉店するまでいつでも買えますが、裏を返せば撤退のリスクも常設店ならではのものです。2つ目は百貨店・商業施設のポップアップです。「〇〇物産展」「スイーツ博覧会」のような催事に出店する形で、会期の開始日と終了日が最初から決まっています。3つ目は通販・コンビニでの流通です。ブランドそのものが出店するのではなく、原材料や冷凍食品として輸入されたり、日本のメーカーが「韓国発想」を謳って独自に再現商品を作ったりする形で、現地の店で食べる味とは別物になりがちです。

この3つを混同すると、「韓国で人気のあの店、日本にもあるらしい」という情報だけで探し始めて、実際には数年前に閉店した常設店だったり、とっくに会期が終わったポップアップだったりする事故が起きます。ブランド名を検索したら、まず「これは常設店の話か、催事の話か、それとも再現商品の話か」を仕分けることが、遠回りに見えて一番早い調べ方です。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、韓国スイーツ系の記事は「上陸しました」という開店ニュースは検索に強い一方、「閉店しました」というニュースは埋もれやすい傾向がありました。だからこそ、常設店の情報は開店年だけでなく直近の営業状況まで追いかける必要があると感じています。

韓国スイーツが日本に入ってくる3つの形と、それぞれの見分け方の対応関係を示した図

常設店で確認できたブランド——閉店と再進出を繰り返す例も

常設店として日本に出店した韓国スイーツブランドのうち、開店・閉店の経緯を一次情報や報道で確認できたものを整理します。まず설빙(ソルビン)は、かき氷(ビンス)チェーンとして2016年6月に原宿へ日本1号店を出し、福岡・仙台・博多・川崎・池袋と店舗を広げましたが、日本側の運営会社が経営破綻し、2020年1月31日付ですべての店舗が閉店しました。その後2022年に、日本の外食フランチャイズ運営企業と新たにマスターフランチャイズ契約を結び、東京・新大久保に本店を再開したことが報道で確認できています(2026年9月2日確認)。ビンスそのものの魅力については韓国のかき氷(ビンス)が日本で食べられる店を整理した記事で詳しく扱っているので、あわせて見ておくと店選びの参考になります。

フローズンヨーグルトブランドの요아정(ヨアジョン)は、2025年8月に横浜高島屋の催事「韓国市場」で先行ポップアップを行った後、東京・新大久保に日本2号店を開いたことが報道で確認できました。コーヒーチェーンのMANGOSIX(マンゴーシックス)は、2016年10月に沖縄・宮古島のドン・キホーテ内に日本1号店を出しましたが2017年10月に閉店し、2019年8月に那覇で「Oni Cafe powered by MANGOSIX」として営業を再開しています。いずれも「一度上陸した」という事実と「今も営業しているか」は別の話だとわかる例です。

ブランド 入り方 確認できた経緯
설빙(ソルビン) 常設店 2016年原宿1号店→2020年全店閉店→2022年新大久保に再進出
요아정(ヨアジョン) 常設店+ポップアップ併用 2025年8月横浜で先行ポップアップ→新大久保に2号店
MANGOSIX(マンゴーシックス) 常設店(沖縄限定) 2016年宮古島開店→2017年閉店→2019年那覇で再開

この一覧は開店・閉店の経緯を確認したものであり、現時点(2026年9月2日)の営業状況をすべて再確認したものではありません。訪問前には各店の公式サイトやSNSで、直近の投稿があるかを必ず確認してください。


百貨店の物産展・催事——会期が決まっているから「終了」がある

常設店を持たないブランドの多くは、百貨店の催事に出店する形で日本に登場します。例えば京王百貨店新宿店で開催された「夏のKeioスイーツ博覧会2026」には、韓国発のスイーツブランドとして、フローズンヨーグルトの요아정(ヨアジョン)、カフェ風スイーツの「オクダン」(ドバイチョコもちクッキーを提案)、くるみ菓子の「福クルミ」、野菜スイーツパンの「ジョンナンミミョンガ」(1個420円、2026年7月確認・缶コーヒー1本分ほどの価格感です)が出店したことをプレスリリースと百貨店公式ページの両方で確認できました。会期は2026年7月17日(金)〜7月28日(火)で、公式ページには現在「夏のKeioスイーツ博覧会は終了いたしました」と明記されています(2026年9月2日確認)。

つまりこの催事に出ていた4ブランドは、今この記事を読んでいる時点では新宿の会場では買えません。「〇〇が新宿に出店」という見出しだけを見て出かけると、会期が終わっていて空振りになる典型例です。百貨店の物産展は、同じブランドが翌年また出店することもあれば、その回限りで終わることもあり、公式の催事ページで「開催予定」と「終了しました」のどちらの表記になっているかを必ず確認する必要があります。オクダンが提案していた「ドバイチョコもちクッキー」のような、もち食感を前面に出したスイーツの流行については韓国発のバターもちの日本での広がりを扱った記事でも触れているので、系統立てて追いたい人は参考にしてください。

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ソウルイン編集部正直、百貨店の催事ページは「終了しました」という一文だけがひっそり追加されて、それ以外の情報は開催時のまま残っていることが多いです。日付の表記を読み飛ばさずに、まず終了しているかどうかを確認する癖をつけておくと無駄足を防げるはずです。


駅ナカのポップアップ——エキュート上野の例で見る「今動いているか」

百貨店だけでなく、駅ナカの商業施設でも韓国スイーツのポップアップは頻繁に行われています。요아정(ヨアジョン)はJR上野駅構内の商業施設エキュート上野でも、改札内3階のイベントスペースで期間限定ショップを開いており、公式ページで確認できた開催期間は2026年7月23日(木)〜10月12日(月・祝)でした(2026年9月2日確認)。この記事を書いている時点(2026年9月2日)では会期の途中にあたるため、現在進行形で営業していることになります。

この例からわかるのは、同じブランドでも「百貨店の催事は終了、駅ナカのポップアップは開催中」というように、出店先ごとに状況が違うということです。ブランド名だけで検索すると古い情報と新しい情報が混在して出てくるので、「どの施設の、いつからいつまでの出店か」までセットで確認する必要があります。駅ナカのポップアップは百貨店の催事より小規模で告知が少ない分、公式サイトの特設ページか施設の公式SNSを直接見に行くのが確実な方法です。

  • ブランド名だけでなく「施設名+ブランド名」で検索する
  • 開催期間の終了日が今日より前か後かを確認する
  • 同じブランドでも施設ごとに会期が違うことを前提にする

店舗が近くにない・会期が終わっていたときはどうする

韓国食品・スイーツをまとめて探す通販で近いジャンルの商品を探せる

ここまで見てきたように、常設店は近くに店舗が無い地域も多く、ポップアップは会期が終わればその場所からは消えます。上京や地方在住で店舗まで行けない、あるいは調べたときにはすでに会期が終了していた、というケースは珍しくありません。そうしたときは、上陸していない商品や会期が終わったものを追いかけるより、韓国食品の通販で近いジャンルの商品を探すほうが早いという考え方もできます。特定のブランドの商品がそのまま買えると断定はできませんが、韓国のスイーツ・食品を幅広く扱う通販カテゴリを見ておくと、似た系統の商品や次に狙うべきジャンルの見当がつきやすくなります。

通販で探す場合は、店舗の営業状況や催事の会期を気にする必要が無い代わりに、実店舗で食べる出来立てのものとは食感や見た目が異なる場合がある点は理解しておく必要があります。冷凍・常温での輸送に耐える形に作り替えられていることが多く、これは次の見出しで扱う「通販・コンビニでの流通」とも重なる話です。


通販・コンビニに出てくる「韓国発想」は現地の味と別物のことが多い

常設店やポップアップとは別に、韓国スイーツは「原材料」や「再現商品」という形でも日本の市場に入ってきます。代表的なのは、冷凍のホットクや韓国産のクリームチーズ・トッピング材料など、完成品ではなく材料単位で通販に流通するパターンです。もう1つは、日本のメーカーやコンビニチェーンが「韓国発想」「韓国風」を謳って、実際の韓国ブランドとは無関係に独自開発する再現商品のパターンです。後者は現地のブランドからライセンスを受けているわけではないため、味や見た目が本家と大きく異なることも珍しくありません。

この記事のシリーズでは、揚げたてのガーリック風味のパンについて韓国発ガーリックブレッドの日本での広がりを扱った記事で、常設店・通販それぞれのルートを整理しています。もち生地のドーナツについてももち米ドーナツ(チャプサルドーナツ)の日本上陸を扱った記事で、ポップアップと常設店の両方の実例を確認しています。韓国のカフェで人気の欧風デザートが日本にどう入ってきているかは韓国発のイートンメスを扱った記事でも同じ枠組みで整理しているので、気になるジャンルがあれば個別記事もあわせて読んでみてください。「通販で買えた」という情報を見つけても、それが原材料なのか完成品なのか、韓国ブランドの正規商品なのか日本メーカーの再現品なのかは、商品ページの表記まで確認する価値があります。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「韓国っぽい」という打ち出し方の商品ほど、実際のブランドとの関係が書かれていないことが多い印象でした。パッケージの原産国表示や、企画・販売元の欄を見れば、輸入品なのか国内メーカーの企画品なのか判断できるはずです。


常設店とカフェチェーンの違い——「日本上陸」の範囲を確認する

MANGOSIX(マンゴーシックス)の例のように、「日本上陸」といっても全国展開ではなく、特定の都市や商業施設に限定されているケースは少なくありません。マンゴーシックスは沖縄・宮古島での出店を経て、現在確認できているのは沖縄・那覇の店舗のみで、本州に店舗があるという情報は確認できませんでした。「日本上陸」という見出しを見て、自分の住む地域でも買えると思い込むと、実際には該当エリアが沖縄限定だったということも起こり得ます。

カフェチェーン形式で日本に定着している韓国発ブランドの全体像や、それぞれの出店エリアの傾向については韓国カフェチェーンの日本展開を整理した記事で扱っているので、スイーツ単体ではなくカフェとしての利用を考えている人はそちらも参考になります。「上陸した」という事実と「自分の生活圏で買えるかどうか」は別の確認事項だと意識しておくと、遠方まで足を運んでから気づくという失敗を防げます。


自分で最新を調べる方法——ここが一番役に立つはずです

ブランド名を検索するだけでは、開店当初の記事と閉店・会期終了の情報が混在してしまいます。確実性を上げるための調べ方を3つ紹介します。1つ目はPR TIMESでブランド名を検索する方法です。日本法人や代理店が出店・催事出店を発表する際、多くがPR TIMES経由でプレスリリースを出しており、検索結果を日付順に並べ替えれば、直近の動きが一番上に来ます。2つ目は百貨店・商業施設の公式サイトの催事カレンダーを見る方法です。この記事で確認した京王百貨店やエキュート上野のように、催事ページには開催期間が明記されており、会期が終わっていれば「終了しました」という表記に変わります。

3つ目はブランドの日本公式SNSアカウントを確認する方法です。常設店であれば直近の投稿日を見て、更新が止まっていないかを確認できます。ポップアップであれば「〇月〇日から〇日間限定」という告知が投稿されているはずです。検索するときは日本語だけでなく、종료(終了)폐점(閉店)といった韓国語も足して引き直すと、日本語の記事には出てこない撤退情報が見つかることがあります。この記事で紹介した設빙(ソルビン)の全店閉店の経緯も、日本語の記事だけでは詳細が追いにくく、韓国語のニュース記事を確認して初めてわかった内容でした。

ブランド名で検索しても情報が古いか新しいか分かりません。どこを見ればいいですか?
検索結果の日付を最初に確認し、次に公式サイトやSNSの最終更新日を見る癖をつけてください。開店当時の記事は検索上位に残り続けやすく、閉店や会期終了のニュースは埋もれやすい傾向があります。

体験偽装をしない——公式の案内と報道の範囲で書く理由

この記事では、実際に店舗を訪れた、あるいは商品を購入して食べたという体験は一切含んでいません。韓国スイーツの上陸情報は変化が速く、編集部が一度訪れて確認した内容も、次に読者が確認する頃には状況が変わっている可能性があるためです。そのため、この記事で扱った情報はすべて、公式サイト・百貨店の催事ページ・プレスリリース・報道記事を確認した範囲にとどめ、「公式の案内によると」「報道によれば」という形で書いています。

効能や味の断定的な評価も、この記事では扱っていません。同じブランドの同じ商品でも、店舗や時期によって味や品質が変わることがあり、個人の感想を一般化することはできないためです。読者が実際に足を運ぶ、あるいは通販で購入する際の最終的な判断材料は、この記事ではなく訪問時・購入時の公式情報を基準にしてください。医療上の配慮が必要な原材料(アレルギー表示など)についても、この記事では扱いきれないため、購入前に商品パッケージや公式サイトの表示を必ず確認することをおすすめします。

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ソウルイン編集部正直なところ、実食レポートの体裁にしたほうが読み物としては盛り上がるかもしれません。ただ、会期や営業状況がこれだけ流動的なジャンルでは、いつの情報かが分からない体験談より、確認日付の入った一次情報のほうが読者にとって長く役立つはずだと考えています。


よくある質問

韓国スイーツが日本に上陸したというニュースを見たら、すぐ買いに行っても大丈夫ですか?
まず、それが常設店なのかポップアップなのかを確認してください。ポップアップの場合は会期が決まっているため、ニュースの公開日から時間が経っていると、すでに終了している可能性があります。公式サイトや施設の催事ページで開催期間を確認してから出かけることをおすすめします。
一度日本から撤退したブランドが再上陸することはありますか?
あります。この記事で扱った설빙(ソルビン)は2020年に全店閉店した後、2022年に別の運営会社との契約で新大久保に再進出したことが報道で確認できています。撤退したブランド名で検索すると古い閉店情報しか出てこないこともあるので、直近の年で検索し直す価値があります。
通販で「韓国風」と書かれたスイーツは、現地の店で売っている商品と同じものですか?
同じとは限りません。ブランドが直接輸出している正規品もあれば、日本のメーカーが独自に企画した再現商品もあります。商品ページの原産国表示や企画・販売元の欄を確認すると、どちらに近いか判断しやすくなります。
近くに店舗も催事も無い場合、どうすればいいですか?
通販で韓国食品・スイーツを幅広く扱っているカテゴリを探す方法があります。特定のブランドの商品がそのまま見つかるとは限りませんが、似た系統の商品を探す手がかりにはなります。

まとめ

  • 韓国スイーツの日本上陸は「常設店」「百貨店・駅ナカのポップアップ」「通販・再現品」の3パターンに分かれる
  • 설빙(ソルビン)は2016年原宿1号店→2020年全店閉店→2022年新大久保に再進出(2026年9月2日確認)
  • 요아정(ヨアジョン)は2025年8月に横浜で先行ポップアップ後、新大久保に常設2号店。エキュート上野では2026年7月23日〜10月12日ポップアップ中(2026年9月2日確認)
  • 京王百貨店新宿店の「夏のKeioスイーツ博覧会2026」(2026年7月17日〜28日)は終了済み(2026年9月2日確認)
  • MANGOSIX(マンゴーシックス)は沖縄・那覇での営業のみ確認。全国展開ではない
  • 通販・コンビニの「韓国風」商品は、原材料の輸入品と日本メーカーの再現品が混在するため、表記を確認する
  • 最新の状況はPR TIMES検索・百貨店の催事カレンダー・ブランド公式SNSの3つで確認するのが確実

韓国スイーツの「日本上陸」というニュースは、常設店なのかポップアップなのか、そして今も続いているのかによって、読者にとっての意味がまったく変わってきます。この記事で確認した範囲はあくまで2026年9月2日時点のものなので、気になるブランドを見つけたら、まず公式サイトや施設の催事ページで直近の状況を確認してから動いてみてください。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、韓国スイーツの上陸情報は「入り口」を整理しておくだけで調べる速度がかなり変わると感じました。ブランド名だけでなく、施設名・会期・原産国表示まで見る癖をつけておくと、次に気になるブランドが出てきたときにも役立つはずです。

参考・出典

  • 스포츠경향「설빙, 일본 재진출나선다… 도쿄 중심가에 매장 오픈」(설빙 신오쿠보 본점 재진출の経緯) https://sports.khan.co.kr/article/202202281038003 (2026年9月2日確認)
  • 아주경제「[NNA] 빙수 ‘설빙’ 일본 매장 폐점… 日 운영사가 파산」(2020年の全店閉店の経緯) https://www.ajunews.com/view/20200204170846768 (2026年9月2日確認)
  • 京王百貨店新宿店 公式サイト「夏のKeioスイーツ博覧会2026」(会期・終了表記) https://www.keionet.com/info/shinjuku/news/sweets-expo.html (2026年9月2日確認)
  • 株式会社B.N プレスリリース(PR TIMES)「新宿で楽しむ夏の韓国スイーツ」(出店ブランド・商品内容) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000118492.html (2026年9月2日確認)
  • エキュート上野 公式サイト「Yoajung(ヨアジョン)」(駅ナカポップアップの開催期間) https://www.ecute.jp/ueno/limitedshop/7041 (2026年9月2日確認)
  • favy「【日本2号店】韓国で人気のヨーグルトスイーツ『ヨアジョン』が新大久保に誕生」(新大久保2号店・横浜先行ポップアップの経緯) https://www.favy.jp/topics/36880 (2026年9月2日確認)
  • アットプレス「日本1号店『CAFE MANGOSIX』10/8 GRAND OPEN」(宮古島1号店の開店) https://www.atpress.ne.jp/news/113481 (2026年9月2日確認)
  • おきなわ物語「マンゴーシックス 那覇/MANGOSIX Naha」(那覇店の再開) https://www.okinawastory.jp/gourmet/600011838 (2026年9月2日確認)
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