韓国コンビニは日本に出店した?買える商品と代わりの店

日本のコンビニの棚に並ぶ韓国風スナックとキムチのパッケージ

本記事にはプロモーションを含みます。

韓国旅行でコンビニに寄るたびに、キンパやバナナ牛乳、辛いスナックを買い込んだ記憶がある人は多いはずです。あの緑と青の看板を見かけると「日本にもできないかな」と思う一方、SNSでは「CU 日本上陸」「GS25 日本進出」といった投稿を見かけることもあります。ところが実際に店舗を探しても見つからない、という声もよく聞きます。この記事では、韓国のコンビニチェーンであるCU・GS25・emart24(イーマート24)、そして韓国にもあるセブンイレブンが、本当に日本へ出店しているのかを各社の公式発表と報道で確認し、出店していないとわかった場合に日本で韓国コンビニの雰囲気に近づく方法まで整理しました。

結論から

先に結論を書きます。편의점(ピョニジョム/コンビニ)大手のCU・GS25・emart24(イーマート24)について、2026年9月2日時点で日本国内への出店は各社の公式発表・海外展開データのどこにも見当たりませんでした。海外展開の中心はモンゴル・マレーシア・カザフスタン・ベトナム・シンガポールで、日本は含まれていません。「日本にもセブンイレブンがあるから韓国のコンビニも来ている」と思いがちですが、セブンイレブンは韓国発ではなく米国発のブランドを韓国と日本がそれぞれ別のライセンス契約で運営している、という別の話です。店舗そのものが無い以上、日本で韓国コンビニの味に近づける現実的な手段は通販や輸入食品店になります。

目次

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結論——「出店」の意味を先に整理する

「韓国コンビニが日本に出店した」という話には、実は2つの違う意味が混ざりがちです。ひとつは、CU・GS25・emart24のようにゼロから店舗網を作るマスターフランチャイズ型の海外進出。もうひとつは、セブンイレブンのように、もともと同じ国際ブランドの看板を韓国と日本がそれぞれ別会社としてライセンス使用している、という並立の形です。この記事で「出店」という場合は前者、つまり韓国発のチェーンが新たに日本市場に加盟店網を広げることを指しています。

似たテーマを扱った記事に、韓国現地のコンビニで実際に何を買うべきかをまとめたものがありますが、そちらは現地での買い物ガイドで、この記事が扱うのは「そのチェーン自体が日本に来ているか」という出店の有無です。現地のコンビニで買うべき商品を先に知りたい人は、そちらを参考にしてください。

各社の海外展開データを確認すると、進出先として名前が挙がるのはモンゴル・マレーシア・カザフスタン・ベトナム・シンガポールで、いずれも東南アジア・中央アジア圏でした。日本語のSNSや個人ブログで「CUが日本上陸」という見出しが定期的に流れることがありますが、多くは輸入食品店で韓国製の商品を見かけた、あるいは日本のコンビニが韓国風の商品を出した、という別の出来事を指しているケースがほとんどです。次の見出しから、CU・GS25・emart24・セブンイレブンの順に、公式発表と報道をもとに海外展開の実態を確認していきます。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「◯◯が日本上陸」という検索ワード自体は定期的に伸びている一方、公式発表を辿ると出店の事実が確認できないケースが目立ちました。話題になっている=出店している、ではない点は先に押さえておきたいところです。
韓国コンビニ大手4チェーンの海外展開先と、日本への出店有無を対応させた図

CU(シーユー)は日本に出店しているのか——モンゴル・マレーシア・カザフスタンが答え

韓国のコンビニ最大手CUを運営するのはBGF리테일(BGFリテール)です。報道によると、2026年3月末時点でのCUの海外店舗は、モンゴル556店、マレーシア176店、カザフスタン56店、米国ハワイ2店の合計790店でした(2026年4月報道・2026年9月2日確認)。

進出の歴史を見ると、CUは2018年に現地企業プレミアムネクサスグループとのマスターフランチャイズ契約でモンゴルに1号店を出し、国内コンビニ業界としては初めての海外進出だったと報じられています。首都ウランバートルだけでなく第2の都市ダルハンや地方都市にも広げ、約8年でモンゴル国内600店規模に達し、現地シェア1位になったとされています。マレーシアには2021年に進出しました。

商品輸出という別の切り口では、BGFリテールの輸出額は2019年の100万ドルから2025年には1,000万ドルを超えたと報じられています。海外の店舗網とは別に「韓国国内で作った商品を海外に売る」動きも進んでいるわけですが、これらの発表・報道のどこを見ても、店舗展開先として日本の国名が挙がっている箇所は見当たりませんでした(2026年9月2日確認)。CUについて言えば、少なくとも現時点で日本出店の事実は確認できない、というのがこの記事の答えです。


GS25とemart24(イーマート24)も同様——ベトナム・モンゴル・マレーシア・シンガポールまで

2番手のGS25を運営するGS리테일(GSリテール)は、2018年にベトナム、2021年にモンゴルへ進出しました。報道によると2024年1月時点でベトナム245店・モンゴル273店の合計518店で、進出から6年で店舗数が約20倍に増えたとされています。ベトナムでは南部エリアの店舗数で1位、モンゴルでも進出3年でシェア40%を超えたという報道もありました。会社側は2025年に世界で1,000店、2027年に1,500店という目標を掲げているとのことです(2026年9月2日確認)。

3番手のemart24(イーマート24)は、2021年6月に現地企業United Frontiers Holdingsとのマスターフランチャイズでマレーシアに1号店を出し、2022年末までに30店に拡大しました。同年12月にはコンビニ業界として韓国発では初めてシンガポールに進出し、12月23日にジュロンポイントモール、24日にネックスモールへ相次いで出店したと公式プレスリリースにありました。5年で300店という目標を掲げていましたが、2024年8月時点の報道では、シンガポール側の現地事業者が従業員への賃金を支払えず当局の調査を受け、運営の正常化に至っていないとも伝えられています(報道時点2024年8月・2026年9月2日確認)。海外展開が計画どおりに進むとは限らない例として押さえておきたいところです。

GS25・emart24いずれの発表・報道を確認しても、進出先の国名リストに日本は含まれていませんでした。CUとあわせて、韓国コンビニ大手3社は2026年9月2日時点でいずれも日本への出店実績が確認できない、という結果になります。


セブンイレブンが韓国にも日本にもある理由——「進出」ではなく別ライセンスの並立

「でも日本にはセブンイレブンがあるじゃないか」と思う人もいるはずです。ここは少し整理が必要なところです。セブンイレブンはもともと韓国発でも日本発でもなく、米国発のコンビニブランドです。韓国の코리아세븐(コリアセブン)は、米国の7-Eleven, Inc.とライセンス契約を結んで韓国国内で営業しており、ロッテグループが97%の株式を持つ法人が運営し、本社に純売上の0.6%をロイヤリティとして支払っている構造だとされています。

一方、日本のセブン-イレブンも同じ米国ブランドのライセンスを使ってきた会社で、1991年にイトーヨーカドーが米セブンイレブン本社(サウスランド社)の株式過半数を取得し、2005年にはセブン&アイ・ホールディングスが米国本社の株式を全て買い取ったという経緯があります。つまり現在は、ブランドの大元を日本のセブン&アイという会社が持ちながら、韓国側は別会社としてライセンス使用を続けている、という並立の形なのです。

この関係は「韓国のコンビニが日本に進出した」という話とはまったく別物です。韓国のセブンイレブンが新たに日本で店舗網を広げたわけではなく、もとから同じ国際ブランドの看板を、韓国と日本がそれぞれ別々の会社として掲げているだけ、と理解しておくのが正確です。


日本のコンビニが出す「韓国風」商品——自社開発と現地チェーンは別物

CU・GS25・emart24は日本に出店していない一方で、日本のコンビニの棚には「韓国風」の商品が増えています。ここを混同すると「やっぱり韓国のコンビニが来ている」と誤解しやすいポイントです。

例えばセブン-イレブン・ジャパンは2026年6月、旨辛チーズタッカルビやチュクミ(小ダコの甘辛炒め)など全17品をそろえた韓国グルメをテーマにしたフェアを実施したと報じられています。同年7月14日には、冷めても伸びるチーズをうたった冷凍トッポギ系の新商品を、埼玉・千葉・東京・神奈川の一部店舗で発売したとも伝えられています(いずれも報道ベース・2026年9月2日確認)。

こうした商品は、日本のコンビニ本部が自社で企画・製造している「韓国風メニュー」であって、CUやGS25といった韓国のチェーンが商品や店舗を直接持ち込んでいるわけではありません。味の方向性は韓国料理を意識していても、開発・製造・仕入れルートはすべて日本のコンビニチェーン側にあります。직수입(チクスイプ/直輸入)の韓国製品を求めているなら、この後の見出しで扱う輸入食品店や通販のほうが目的に近づくはずです。


日本で韓国のコンビニ商品に近いものを買うには

店舗そのものが無い以上、日本で韓国の味に近づける現実的な手段は通販になる、というのがここまでの整理からの結論です。韓国食品を幅広く扱う通販サイトを横断的に見ておくと、コンビニで見かけたスナックや飲み物に近いものが見つかることもあります。

韓国食品を幅広く探す食品・ドラッグストアのカテゴリーから探せる

ただし、この記事では個別商品の在庫までは確認できていません。「コンビニで見た◯◯が必ず買える」と断定はできないので、韓国食品全般を探すための入り口として利用するのが現実的です。気になる商品名が決まっている場合は、通販サイト内の検索窓に商品名やローマ字表記を入れて探すと見つかりやすくなります。楽天市場やAmazonにも韓国食品を扱う出店者は多数ありますが、この記事で特定の商品在庫を確認できたわけではないため、個別の紹介は控えます。

通販のほかに、実店舗で韓国食品を扱っているところもあります。次の見出しでは、公式サイト上で取り扱いを確認できた店と、確認できなかった店を分けて紹介します。品揃えやセールの時期は店舗によって差があるので、事前に確認しておくと当日の買い物がスムーズになるはずです。


スーパー・輸入食品店の取り扱い——確認できた店とできていない店

実店舗での取り扱いも見ておきます。業務スーパーを運営する神戸物産の公式サイトには、「白菜キムチ 400g」「白菜キムチ 1kg」という商品名がニュース・特集ページに掲載されており、韓国食品の取り扱いを公式に確認できました(2026年9月2日確認)。

一方、カルディコーヒーファームやドン・キホーテについては、雑誌やWebメディアの記事で韓国食品コーナーの存在が繰り返し紹介されており、店舗によっては冷凍食品コーナーが韓国食品で埋まっているという報告も見られます。カルディコーヒーファーム公式オンラインストアには韓国カテゴリがあり、在庫ありの検索条件で全71件が表示され、韓国伝統味付のり、マンドゥ、トッポギセット、韓国ラーメンなどの掲載を確認できました。一方、ドン・キホーテについては、今回公式サイトを確認した範囲では韓国食品の特集ページを確認できませんでした(2026年9月8日確認)品揃えは店舗の規模や立地によって差が大きいと考えられるので、目的の商品がある場合は事前に電話やアプリで在庫を確認しておくのが確実です。

店名 確認状況
業務スーパー 公式サイトでキムチの取り扱いを確認済み
カルディコーヒーファーム メディア報道は多いが公式サイトでは未確認
ドン・キホーテ メディア報道は多いが公式サイトでは未確認
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ソウルイン編集部正直、「あの店に行けば韓国食品がある」という情報はSNSに大量にありますが、公式で裏取りできるかどうかは店によって差がありました。行く前に一本電話を入れるだけで、無駄足を減らせるはずです。

韓国食材専門店という選択肢もある

チェーン系のスーパーだけでなく、韓国食材を専門に扱う店を探すという方法もあります。新大久保やコリアンタウンに限らず、最近は郊外にも韓国食材専門店が増えており、コンビニでは扱わないような冷凍食品や調味料まで幅広くそろっていることが多いです。

こうした専門店の具体的な探し方——どのエリアに多いか、チェーン店と個人店の違い、通販との使い分けなど——は、この記事では深追いせず、別記事にまとめています。近所に韓国食材店があるか調べたい人は、日本の韓国食材店の探し方を参考にしてください。専門店は仕入れルートが業務スーパーやドン・キホーテとは異なることが多く、コンビニで見かけた商品そのものに近いものが見つかる可能性もあります。


現地で買ったコンビニ商品は持ち帰れるか——肉製品の持ち込み制限

韓国旅行の帰りに、コンビニで買ったキンパやスナックをそのまま持ち帰りたくなることもあるはずです。ここで必ず確認しておきたいのが、肉製品の持ち込み制限です。

農林水産省動物検疫所の案内によると、ハム・ソーセージ・ベーコン・ジャーキー・肉まんといった食肉加工品は、生・冷蔵・冷凍・加熱調理済みのいずれの状態であっても動物検疫の対象になり、輸出国政府が発行した検査証明書がないものは日本への持ち込みができないとされています(2026年9月2日確認)。個人の海外旅行者がこの検査証明書を用意することは事実上できないため、実質的には持ち込めないと考えておいたほうが安全です。違反した場合は300万円以下の罰金または3年以下の拘禁刑の対象になり得るとも明記されていました。

政府広報オンラインでも、口蹄疫やアフリカ豚熱(ASF)といった家畜の伝染病を国内に持ち込ませないための措置として、海外からの肉・肉製品の持ち込みが禁止されている旨が周知されています(2026年9月2日確認)。コンビニのキンパにハムが入っている場合や、ソーセージ系のおにぎり・惣菜も、この対象に含まれ得ると考えられます。

肉・肉加工品を含む食品を持ち込めるかどうかの最終判断は、必ず農林水産省・動物検疫所の公式案内で確認してください。空港に着くまでに食べきる、現地で処分するなど、持ち込まない前提で計画しておくのが確実です。


韓国コンビニの人気商品、日本で代替するなら何を選ぶか

店舗そのものは日本に無くても、韓国コンビニの「定番」に近い体験を日本で再現する方法はいくつかあります。

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例えば韓国コンビニの顔とも言える바나나맛우유(バナナ味牛乳)は、通販や一部の輸入食品店で類似品が見つかることがあります。詳しい探し方は韓国バナナ牛乳を日本で買う方法にまとめています。コンビニの定番おにぎり代わりとしてキンパを探すなら日本でキンパが買える店、冷凍コーナーの定番トッポキやホットク系を探すなら韓国冷凍食品のおすすめが参考になります。

余談ですが、韓国発のチェーンがすべて日本に来ていないわけではありません。コンビニとは業態が違うものの、韓国発のカフェチェーンは日本に出店している例があります。カフェでの休憩とコンビニでの買い物は別の話ですが、韓国カフェチェーンの日本出店状況もあわせて読むと、業態によって海外進出のスピードが違うことが見えてきます。

  • PR TIMESでCU・GS25・emart24などチェーン名を検索し、新規の海外出店リリースが出ていないか確認する
  • BGFリテール・GSリテール・신세계그룹(新世界グループ)の公式ニュースルームを定期的に見る
  • 「日本上陸」という見出しを見たら、まず一次情報(公式発表)まで遡って確認する

よくある質問

CU・GS25・emart24は今後日本に出店する予定はありますか?
2026年9月2日時点で確認できた公式発表・報道の範囲では、日本出店を予定しているという発表は見当たりませんでした。海外展開の中心はモンゴル・マレーシア・ベトナム・シンガポールで、今後の計画についても日本の国名は挙がっていません。状況は変わる可能性があるため、最新情報は各社の公式ニュースルームで確認してください。
セブンイレブンは韓国のコンビニが日本に進出した例ではないのですか?
違います。セブンイレブンはもともと米国発のブランドで、韓国と日本はそれぞれ別の会社がライセンス契約を結んで運営しています。2005年以降はブランドの本社株式を日本のセブン&アイ・ホールディングスが持っているため、韓国側が日本に「進出」した関係にはあたりません。
韓国のコンビニで買ったキンパやスナックは日本に持ち帰れますか?
ハムなど食肉が含まれる食品は、動物検疫の対象になり持ち込めない可能性が高いです。最終的な判断は農林水産省・動物検疫所の公式案内に従ってください。肉を含まないスナック菓子は対象外になるケースが多いですが、心配な場合は購入前に成分表示を確認しておくと安心です。

まとめ

  • CU・GS25・emart24は2026年9月2日時点で日本への出店実績が確認できない。海外展開の中心はモンゴル・マレーシア・カザフスタン・ベトナム・シンガポール
  • セブンイレブンが韓国にも日本にもあるのは、韓国発チェーンの日本進出ではなく、米国発ブランドを韓国・日本が別ライセンスで運営しているため
  • 日本のコンビニが出す「韓国風」商品は自社開発で、韓国チェーンの商品そのものではない
  • 日本で韓国コンビニの味に近づけるなら、通販・業務スーパー・韓国食材専門店が現実的な手段
  • 現地で買った肉製品を含む食品は日本に持ち込めない可能性が高い。最終判断は動物検疫所の公式案内で

「韓国のコンビニが日本に来た」という話を見かけたら、まずはそれが店舗そのものの出店なのか、日本のコンビニが出した韓国風商品の話なのかを分けて考えると、情報に振り回されにくくなるはずです。この記事で確認しきれなかった最新の動きは、各社の公式発表で確認することをおすすめします。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「◯◯が日本上陸」という見出しの多くが、実店舗の出店ではなく商品コラボや期間限定フェアを指しているケースでした。見出しだけで判断せず、本文と一次情報を確認する癖をつけておくと安心です。

参考・出典

出典を見る(11件)
  • 글로벌이코노믹「CU 800호점 눈앞…해외 확장 박차」(BGF리테일 해외 매장 현황) https://www.g-enews.com/article/Distribution/2026/04/202604141526584931056c162803_1 (2026年9月2日確認)
  • 시사오늘「몽골 첫발부터 미국까지…CU, 7년 글로벌 도전사」 https://www.sisaon.co.kr/news/articleView.html?idxno=175314 (2026年9月2日確認)
  • 한국경제「GS25 베트남·몽골 안착…6년 만에 점포 수 20배」 https://www.hankyung.com/article/202401076657Y (2026年9月2日確認)
  • イーマート24公式プレスルーム「대한민국 편의점 최초 싱가포르 진출」 https://www.emart24.co.kr/press/778 (2026年9月2日確認)
  • 韓国経済TV「이마트24 K푸드 앞세워 싱가포르 진출」 https://m.wowtv.co.kr/NewsCenter/News/Read?articleId=A202212230284 (2026年9月2日確認)
  • 위키백과「세븐일레븐」(米国7-Eleven,Inc.と韓国・日本のライセンス関係) https://ko.wikipedia.org/wiki/세븐일레븐 (2026年9月2日確認)
  • モデルプレス「セブンの韓国フェアがパワーアップして復活」 https://mdpr.jp/gourmet/detail/4787584 (2026年9月2日確認)
  • arne.media「2026年6月セブンイレブン新作 韓国グルメ」 https://arne.media/gourmet/588171/ (2026年9月2日確認)
  • 農林水産省動物検疫所「肉製品などのおみやげについて」 https://www.maff.go.jp/aqs/tetuzuki/product/aq2.html (2026年9月2日確認)
  • 政府広報オンライン「海外から肉や肉製品の持込みは禁止!」 https://www.gov-online.go.jp/article/202002/entry-7574.html (2026年9月2日確認)
  • 神戸物産(業務スーパー)公式サイト https://www.gyomusuper.jp/ (2026年9月2日確認)

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