ハニーバターアーモンドはどこで買える?日本の販売店と種類

韓国のお土産売り場に山積みになった黄色いパッケージのハニーバターアーモンドを手に取る旅行者の情景

本記事にはプロモーションを含みます。

Amazonのアソシエイトとして、ソウルインは適格販売により収入を得ています。

韓国旅行のお土産コーナーで、黄色いパッケージのアーモンド菓子を山ほど買い込んでいる人を見たことはありませんか。허니버터아몬드(ホニボトアモンド・ハニーバターアーモンド)は、韓国のナッツ加工ブランド「HBAF(바프・バフ)」の看板商品。日本でもSNSで見かける機会が増えましたが、「実際どこで買えるの?」「味は何種類あるの?」となると、答えが曖昧なまま二次情報のまとめ記事に頼っている人も多いようです。今回、HBAF公式サイトと日本の正規輸入元の情報をもとに、現時点でわかることを整理しました。

結論から

2026年8月26日時点の確認では、日本での正規販売は2025年10月1日開始。三養ジャパンがHBAFの輸入総代理店契約を結び、小売店・ECサイト・Qoo10公式ストアで展開しています。カルディコーヒーファームの公式オンラインストアでは「ハニーバターアーモンド」の該当商品は見つからず、ドン・キホーテや業務スーパーでの取り扱いを示す公式情報もありませんでした。確実に買えるのはAmazon.co.jpの通販で、今回4つの商品の実在と在庫を直接確認しています。公式サイトで確認できたアーモンド味のフレーバーは25種類(2026年8月26日確認)でした。

目次

韓国みやげの定番「ハニーバターアーモンド」——HBAF(バフ)ってどんなブランド?

허니버터아몬드は、韓国のナッツ加工品ブランド「HBAF(바프)」のシグネチャー商品です。HBAFという名前は「허니버터아몬드 & 프렌즈(ハニーバターアーモンド&フレンズ)」の略とされ、「H」は発音せず「バフ」と読みます。誕生のきっかけは2014〜2015年、해태製菓のスナック菓子「허니버터칩」が品薄になるほどの大ヒットとなった時期にさかのぼります。コンビニチェーンGS25から2週間という短い納期でハニーバター味のアーモンド開発を依頼され、当時の製造元「길림양행」がこれに応えて2015年1月に発売。爆発的に売れ、後続フレーバーも次々とヒットしたことでブランドとして確立しました。

甘いはちみつバターのコーティングと、香ばしいアーモンドの食感のバランスが特徴とされています。今でこそ「韓国みやげの定番」という位置づけですが、もとをたどれば2014年の菓子ブームから生まれた比較的新しい商品だという点は、意外と知られていないかもしれません。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、韓国のお土産売り場で山積みになっているあの黄色いパッケージ、実は「H」を発音しない読み方だと知らずに「エイチバフ」と読んでいた人も多いのでは。ちょっとした豆知識として覚えておくと会話のネタになるかも。

名前の変遷——길림양행からHBAF(바프)へ

ブランドと会社の名前には、少しややこしい変遷があります。もともとの会社は1982年設立の見過類卸売業「길상사」を1988年に買収し、「길림양행(ギリム洋行)」と名前を変えたのが始まりとされています。길림양행は1980年代からアーモンドの輸入・納品を担ってきた老舗ですが、1990年代にアーモンド輸入規制が緩和されると大手食品メーカーが直接輸入に乗り出し、経営は苦しくなったと伝えられています。その後、ハニーバターアーモンドのヒットで息を吹き返し、商品ブランド名は当初「TOM’S FARM(탐스팜)」でしたが、2020年に「HBAF(바프)」へ改称。会社名(法人名)も2021〜2022年にかけてブランド名と同じ「(주)바프」に変更されました。

つまり「길림양행」「TOM’S FARM」「HBAF」「바프」はすべて同じ系譜の名前で、時期によって呼び方が変わっているだけです。パッケージや通販サイトでどの表記を見ても、基本的には同じブランドの商品だと考えて差し支えありません。ソウル・明洞にはフラッグシップ店を含む直営店が複数あり、光化市場店・釜山店もあるとされています。試食できる店舗が多く、外国人観光客の人気スポットにもなっているようです。

「길림양행」「TOM’S FARM」「HBAF」の表記が商品ごとに混在しているのは偽物だからではなく、ブランドの改称履歴によるものです。ただし並行輸入品では旧パッケージがそのまま流通していることもあるため、気になる場合は販売者の説明をよく確認してください。


公式サイトで確認した味の種類——2026年8月26日時点で25種

「何種類あるの?」という疑問に答えるため、HBAF公式サイトの商品一覧ページを2026年8月26日に直接確認しました。「아몬드(アーモンド)」表記のフレーバーは25種類が掲載されていました。定番のハニーバターのほか、わさび・わさびストロング・焼きとうもろこし・ガーリックブレッド・キャラメルソルティ&プレッツェル・青陽マヨ・トッポッキ味・プルダック(激辛チキン)味・海苔味・焼き玉ねぎ・チェダーチーズ&プレッツェル・クッキー&クリーム・きなこ餅(インジョルミ)・ティラミス・黒ごま・済州抹茶・ミントチョコ・キャロットケーキ・チェリージュビリー・黒糖ミルクティー・クレームブリュレ・コーヒービスケット・星空パチパチ(はじけるキャンディ入り)・ダークチョコアーモンドクランチ、といった顔ぶれです。

甘い系と辛い系・しょっぱい系がバランスよく展開されているのが特徴で、韓国の「単品を食べ比べる」文化を反映しているようにも見えます。「何種類あるか」という数字は、まとめサイトが書く「30種類!」のような数字をそのまま信じるのではなく、確認した日付とあわせて書くのが安全です。フレーバーは随時入れ替わる可能性があるため、この記事の数字も「2026年8月26日時点」の参考値として捉えてください。


定番から外れた味もある——現在の一覧に無いフレーバー

ハニーバターアーモンドの歴史をまとめたナムウィキ(韓国語版のまとめサイト)には、達고나(ダルゴナ)味やクッキー&いちごクリーム味、クッキー&バナナクリーム味、単팥(あんこ)味など、現在の公式商品一覧には見当たらない名称も多数記録されていました。これらは過去に販売されていた可能性が高いフレーバーですが、「正式に廃番になった」と明言する公式告知は今回見つけられませんでした。

そのため、この記事では「現在の公式一覧には無い」という書き方にとどめ、「廃番」と断定はしません。韓国の菓子ブランドはフレーバーの入れ替わりが早く、季節限定・コラボ限定として一時的に姿を消してまた復活するケースもあります。気になるフレーバーがある場合は、購入前に公式サイトの商品一覧で最新のラインナップを確認するのが確実です。

内容量ごとの向いている使い方を対応させた図(小袋の個包装からまとめ買い用の大容量まで)

内容量とパッケージの種類——小袋から大容量まで

今回確認できた範囲では、内容量は35g・40g前後の個包装小袋から、110g・120g・190g・210g・250gといった中容量の1袋、さらに110g×20袋セットのようなまとめ買い用パックまで幅広く展開されていました。個包装の小袋タイプは「オフィスでの配り用」「旅行のお土産のばらまき用」として案内されている商品が多く、110g前後の1袋タイプは自宅用・ちょっとしたおやつ用に使いやすいサイズです。

体感的な量で言うと、35gの個包装1つはシートマスク1〜2枚分ほどの重さで、ばらまき用のお土産としてちょうど持ち運びやすいサイズ感です。一方、250gクラスの大袋はコーヒー豆1袋分に近いボリュームで、家族や職場でシェアする前提の量になります。ただし今回確認した250gサイズの商品は、Amazon.co.jp上で「現在在庫切れ・再入荷予定なし」と表示されていたため、大容量を探す場合は在庫状況をそのつど確認したほうがよさそうです。

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ソウルイン編集部正直、個包装タイプは「ちょっとずつ配れて便利」な反面、1袋あたりの割高感は否めません。まとめて自分用に楽しみたいなら中容量の1袋タイプ、職場や友人への配布用なら個包装、という使い分けが編集部としては現実的だと感じています。

アレルギー表示を必ず確認——乳・大豆・アーモンドが基本

日本の正規輸入品(三養ジャパン取り扱いのHBAFハニーバター味アーモンド110g)のパッケージ表示によると、アレルギー表示は「乳成分、アーモンド、大豆を含む」。さらに「小麦・卵・落花生・くるみ・カシューナッツ・鶏肉・ゼラチン・マカダミアナッツを含む製品と同じ設備で製造」という注意書きが付いています。韓国国内向けの商品(マーケットカリー表示の190gタイプ)でも「乳成分・大豆」を含み、「落花生・小麦・卵・桃・トマト・くるみ・牛肉を使用した製品と同じ包装施設で生産」という同様の注意書きが確認できました。

原材料はアーモンド・砂糖・水あめに加え、ハニーバターシーズニング(砂糖・加工バター・食塩・とうもろこし粉・脱脂粉乳加工品・たんぱく加水分解物・酵母エキス・バター風味パウダー・はちみつパウダーなど)と植物油脂が基本構成です。フレーバーによって原材料が変わるため、アレルギーが気になる人は必ず購入した商品個別のパッケージ表示を確認してください。この記事はあくまで今回確認できた商品の表示をもとにした情報で、すべてのフレーバー・すべてのロットに当てはまるとは限りません。

アレルギー表示は商品・ロットによって変わる可能性があります。乳・大豆・アーモンドのアレルギーがある人はもちろん、小麦・卵・落花生・くるみ・カシューナッツ・鶏肉・ゼラチン・マカダミアナッツにアレルギーがある人も、必ず購入するパッケージの表示を直接確認してください。健康・ダイエット効果についてこの記事では言及していません。


日本での正規販売はいつから?——三養ジャパンが輸入総代理店に

「日本で必ず買えるのか」という疑問への答えは、実は比較的最近はっきりしました。2025年10月2日付のプレスリリースによると、三養ジャパンが韓国最大級のナッツブランドHBAFの日本における輸入総代理店契約を締結。2025年10月1日から、小売店・ECサイト・Qoo10公式ストアでの販売を開始したと発表されています。発売時のラインナップは、ハニーバター味アーモンド(35g・110g)、ハニーバター味ミックスナッツ、ワサビ味アーモンド、キャラメル味アーモンド&プレッツェル、マヌルパン(ガーリックブレッド)味アーモンドの人気上位フレーバーが中心でした。

ただし、このプレスリリースには具体的な小売チェーン名の記載がありません。今回、カルディコーヒーファームの公式オンラインストアで「ハニーバターアーモンド」をキーワード検索したところ、該当商品はヒットせず、全商品一覧が返るだけでした。ドン・キホーテや業務スーパーでの取り扱いを示す公式情報も見つけられませんでした。「まとめサイトにはドンキやカルディで買えると書いてあるのに」と思うかもしれませんが、それらは出典不明の二次情報であることが多く、この記事では公式に確認できた範囲のみを書いています。カルディ・業務スーパーでの韓国食品全般の扱いについては業務スーパー・カルディの韓国食品まとめの記事もあわせてチェックしておくと参考になります。


Amazon.co.jpで確認できた商品——何が違うか

通販であれば、確実に手に入る選択肢としてAmazon.co.jpが挙げられます。今回、実在と在庫を直接確認できた4つの商品を、タイプ別に紹介します。1つ目は、定番のハニーバター味を2袋セットにした「[HBAF] ハニーバターアーモンド 110g×2袋」。1袋あたりのボリュームがあり、自宅でじっくり楽しみたい人や、まずは定番の味から試したい人に向いています。

2つ目は、個包装の小袋タイプ「[HBAF] ハニーバターアーモンド 35g」。1袋の量が少ないぶん、職場での配り用や、まずは味を試してみたい人、お土産のばらまき用に向いています。大容量を買って余らせる心配がないのもポイントです。

3つ目は、複数のフレーバーを少量ずつ試せる「[HBAF]&Tom’s 食べ比べ5種セット」。ハニーバター味アーモンド、ハニーバターミックスナッツ、ワサビ味アーモンド、トウモロコシ味アーモンド、ガーリックパンアーモンドが各1袋ずつ入っており、「結局どの味が好みかわからない」という人が最初に選ぶのに向いているセットです。

4つ目は、定番のハニーバターとは違う顔を持つ「[HBAF 公式] ハニーバターアーモンド&プレッツェル(キャラメル味/110g×3袋セット)」。アーモンドだけでなくミニプレッツェルが入っているのが特徴で、甘じょっぱいキャラメル味が好きな人、はちみつバター以外の味も試したい人に向いています。

いずれの商品も価格は変動するため、購入前に最新の表示を確認してください。通販全般での韓国食品の選び方は韓国食品の通販サイトまとめの記事でも紹介しています。実店舗での韓国食品探しについては全国の韓国食品店ガイド東京の韓国食品店まとめの記事も参考にしてください。


韓国現地で買うなら——価格帯と買える場所

韓国旅行のついでに本場で買いたい場合、選択肢はいくつかあります。まず、ソウル・明洞にはHBAFのフラッグシップ店を含む直営店が複数あり、光化市場店・釜山店もあるとされています。試食できる店舗が多く、外国人観光客が箱買いしていく光景も珍しくないようです。もともとの発売経緯がコンビニチェーンGS25からの発注だったこともあり、韓国のコンビニでも見かける機会は多いとみられますが、現在の全店舗での常時取り扱いを示す公式な一覧は確認できていません。

価格は変動するため幅で書くと、190gサイズでマーケットカリー(韓国の食品通販サイト)では6,990ウォン(2026年8月26日確認、割引後価格)、210gサイズは価格比較サイトで3千ウォン台からの出品が見られました。缶コーヒー数本分の感覚で買える価格帯と考えるとイメージしやすいはずです。仁川国際空港・済州空港の免税店にHBAF専用の売り場があるという2021年ごろの業界メディアの言及もありましたが、2026年8月26日時点での現況を示す一次情報は確認できていません。空港での購入を予定している場合は、渡航直前に免税店の店舗一覧を確認しておくと安心です。韓国のコンビニで買える他のお菓子については韓国コンビニの人気商品まとめの記事も参考になります。

韓国国内の価格・取扱店舗は時期や店舗によって変わります。「この店に行けば必ず買える」という前提ではなく、いくつか候補を持っておくのが安全です。


日本へ持ち帰るときの注意——検疫と高温対策

韓国旅行のお土産としてスーツケースに入れて帰る場合、気になるのが植物検疫です。アーモンドは植物の種子にあたるため、植物検疫の対象になりうる品目のひとつです。農林水産省植物防疫所の公式ページには、輸入植物検疫の対象とならない植物(検査不要品)として、乾燥果実の一部や発酵処理されたバニラビーンズなどが列挙されていますが、味付け・ロースト加工されたアーモンド菓子がこの検査不要リストに明記されているかどうかは、今回確認できませんでした。

「絶対に持ち込める」「絶対に検査が必要」のどちらも断定できる材料が見つからなかったため、この記事では判断を保留します。持ち帰りを予定している人は、入国時の税関検査場にある植物検疫カウンターで、事前に確認しておくのがもっとも確実な方法です。液体物のような機内持ち込みの本数制限は基本的にありませんが、真夏の高温下(車内放置・炎天下でのスーツケース保管など)では、はちみつバターのコーティングが軟化・べたつく可能性があるため、直射日光の当たる場所への長時間放置は避けたほうが無難です。

韓国みやげ全般の持ち帰り方については韓国みやげのばらまき用おすすめの記事も参考にしてください。


よくある質問

ハニーバターアーモンドは日本のどこで確実に買えますか?
2026年8月26日時点で確実に確認できたのはAmazon.co.jpの通販です。三養ジャパンが2025年10月から日本の輸入総代理店として小売店・ECサイト・Qoo10公式ストアでの展開を始めていますが、具体的な実店舗名は公式発表に記載がありませんでした。
カルディやドン・キホーテには売っていますか?
カルディコーヒーファームの公式オンラインストアを検索した限りでは、該当商品は見つかりませんでした。ドン・キホーテや業務スーパーでの取り扱いを示す公式情報も確認できていません。まとめサイトの記述をそのまま信じず、通販での購入を軸に考えるほうが確実です。
味は全部で何種類ありますか?
HBAF公式サイトの商品一覧を2026年8月26日に確認したところ、「アーモンド」表記のフレーバーは25種類でした。フレーバーは入れ替わることがあるため、最新の数はその都度公式サイトで確認するのが確実です。
アレルギー成分は何が入っていますか?
今回確認した日本正規輸入品では「乳成分、アーモンド、大豆を含む」という表示があり、「小麦・卵・落花生・くるみ・カシューナッツ・鶏肉・ゼラチン・マカダミアナッツを含む製品と同じ設備で製造」という注意書きも付いています。商品・ロットにより変わる可能性があるため、購入したパッケージの表示を必ず確認してください。

まとめ

  • ハニーバターアーモンドは韓国のナッツブランドHBAF(バフ)のシグネチャー商品。2015年1月発売、もとの会社名は길림양행(現・(주)바프)
  • 公式サイトで確認したアーモンド味のフレーバーは25種類(2026年8月26日確認)。ナムウィキには現在の一覧に無い名称もあるが、廃番の公式告知は確認できなかった
  • アレルギー表示は「乳成分・アーモンド・大豆」が基本。小麦・卵・落花生など複数原材料と同一設備で製造されている
  • 日本での正規販売は2025年10月1日開始。三養ジャパンが輸入総代理店として小売店・EC・Qoo10で展開
  • カルディの公式オンラインストアには非掲載。ドンキ・業務スーパーの取り扱いは公式情報で確認できなかった
  • 確実に買えるのはAmazon.co.jpの通販。今回4商品の実在・在庫を直接確認した
  • 韓国現地はソウル明洞のフラッグシップ店ほか直営店が複数。価格は数千ウォン台で変動する
  • 持ち帰りは植物検疫の対象になりうる品目。加工菓子の扱いは公式に明記が無く、空港の検疫カウンターで確認するのが確実

「韓国みやげの定番」と言われるわりに、日本での正規の買い方は2025年秋にようやく整理されたばかりというのが実情のようです。今回紹介した情報も、時間が経てば変わる可能性がある前提で、購入前にもう一度最新の情報を確認しておくと安心です。

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ソウルイン編集部正直、調べる前は「カルディかドンキに行けば普通にあるだろう」と思っていたのですが、公式情報で裏付けが取れたのは通販ルートだけでした。実店舗での取り扱いが今後どう広がっていくか、編集部としても引き続き追いかけたいテーマです。

参考・出典

  • HBAF公式サイト 商品一覧 http://hbaf.co.kr/products (2026年8月26日、ブラウザで直接確認)
  • ナムウィキ「HBAF」 https://namu.wiki/w/HBAF (2026年8月26日確認、最終編集2026-07-16)
  • 三養ジャパン プレスリリース「三養ジャパン、韓国大人気お土産ブランドHBAF 取扱い開始」PR TIMES https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000056173.html (2025年10月2日付、2026年8月26日確認)
  • Samyang Foods Japan公式サイト「HBAF ハニーバター味アーモンド 110g」商品ページ https://samyangfoods.co.jp/product/hbaf-%E3%83%8F%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%90%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%91%B3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89-110g/ (2026年8月26日確認)
  • 韓国広場e-shop本店「HBAF ハニーバターアーモンド 35g」商品ページ https://www.kankokuhiroba.jp/c/cat-108/cat-110/501021057 (2026年8月26日確認)
  • マーケットカリー「HBAF 허니버터 아몬드 190g」商品ページ https://www.kurly.com/goods/5054490 (2026年8月26日確認)
  • カルディコーヒーファーム公式オンラインストア キーワード検索結果 https://www.kaldi.co.jp/ec/Facet?keyword= (2026年8月26日、ブラウザで直接確認)
  • コストコ韓国「HBAF 허니버터 아몬드 120G X 7봉」商品ページ https://www.costco.co.kr/Foods/Snack/Nuts/HBAF-Honey-Butter-Almond-120g-x-7/p/662246 (2026年8月26日確認)
  • 農林水産省植物防疫所「輸入植物検疫の対象とならない植物について」 https://www.maff.go.jp/pps/j/introduction/import/ifuyou/index.html (2026年8月26日確認)
  • Amazon.co.jp商品ページ(ASIN: B0BF9JSMM1, B09C48WVRM, B0CTWZS8PC, B0FWJM2XGZ、いずれもブラウザで在庫表示を直接確認) (2026年8月26日確認)
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