本記事にはプロモーションを含みます。
オンラインではMUSINSAを毎日のように眺めているのに、いざソウルに着くと「で、結局どの店に行けばいいの?」で足が止まる——これ、韓国ファッション好きのあいだではかなりの「あるある」です。名前が似ている店がいくつもあって、どれが自社ブランドの店で、どれが他ブランドも置いている店なのかが、日本語の情報だけだと見分けにくいんですよね。この記事では、MUSINSAの韓国の実店舗を「店の種類 × エリア × 買いたい物 × 旅行者向けサービス」の4つの軸で整理します。
MUSINSAの実店舗は、名前で中身が変わります。いろいろなブランドを一度に見たいなら弘大(ホンデ)の무신사(ムシンサ)、自社ブランドをじっくり試着したいなら무신사 스탠다드(ムシンサスタンダード)、明洞(ミョンドン)には110を超えるブランドを扱うマルチブランド店が公式に発表されています。公式の店舗詳細ページで営業時間まで確認できるのは、MUSINSA HONGDAEが11:00〜22:00、弘大・聖水(ソンス)・江南(カンナム)・明洞のMUSINSA STANDARD4店が11:00〜21:00で、いずれも毎日営業・Tax Free表示あり(2026年9月10日確認)。ただし店舗の入れ替わりは早いので、行く前に必ず公式の店舗一覧(https://locations.musinsa.com/ko/)で当日の営業を確認してください。
MUSINSAの店は「名前」で3種類に分かれる
2026年9月12日〜29日は、聖水のMUSINSAメガストア1階でポケモンとの初コラボ「Pokémon Pokopia コンセプトストア」が開かれます(ポコピア×ムシンサ聖水のポップアップ記事)。
まず押さえたいのは、MUSINSAの実店舗が一枚岩ではないという点です。公式の店舗一覧を開くと、ソウルは明洞・梨泰院(イテウォン)・聖水・弘大・汝矣島(ヨイド)・江南などのエリアに分けて掲載されていて、そのなかで「MUSINSA」「MUSINSA STANDARD」「29CM」「EMPTY」といった名前が別々の枠で並んでいます(2026年9月10日確認)。つまり日本語で「ムシンサの店舗」と一括りにしている対象は、公式の側では最初から別物として扱われているということ。ここを取り違えると、自社ブランドのベーシックを見に行ったつもりが多ブランドの店に着いた、という遠回りが起きます。
旅行者が実務として覚えておきたい区別は3つです。1つめが、複数ブランドとポップアップゾーンを扱うフラッグシップのMUSINSA HONGDAE。2つめが、MUSINSAの自社ブランドであるMUSINSA STANDARDの店。そして3つめが、110を超えるブランドを扱うマルチブランド店として公式発表された明洞のMUSINSA STOREです。29CMやEMPTYは公式一覧では別枠の掲載になっているので、MUSINSAの店だと思って探すと見つけにくいかもしれません。
逆に言えば、この3つさえ頭に入っていれば、あとは「自分が買いたい物はどっち側か」で選ぶだけ。ブランドを横断してあれこれ見たいのか、サイズと素材を確かめて自社ブランドを1着決めたいのか。旅程を組む前に、そこだけ先に決めておくのが近道です。

弘大のMUSINSA HONGDAE——複数ブランドとポップアップを一度に
いろいろなブランドをまとめて見たい人にとっての本命が、弘大のMUSINSA HONGDAEです。公式の店舗詳細では、複数ブランドとポップアップゾーンを扱うフラッグシップとして案内されています(2026年9月10日確認)。公式掲載の住所はソウル特別市麻浦(マポ)区楊花路(ヤンファロ)164で、地下1階から地上3階までのフロア構成。営業時間は11:00〜22:00で、毎日営業です(2026年9月10日確認)。
この「22時まで」というのが、旅行者にとっては地味に効いてきます。夕食を済ませてからでも寄れる時間帯が残るかどうかは、1日の予定の詰め方がまるで変わるところ。弘大は夜まで人が動くエリアなので、昼は別の場所を回って夜に立ち寄る、という組み方も成立します。
公式ページにはTax Free、Alipay、WeChat Payの表示もあります(2026年9月10日確認)。ポップアップゾーンは内容が入れ替わる性質のものなので、「いま何をやっているか」は当日に公式の店舗ページで確認するのが確実です。なお、同じ弘大でMUSINSAのビューティー系の新店についても別記事で扱っています。コスメ側の話が気になる人は弘大のMUSINSAビューティー新店の記事のほうが詳しいので、そちらをどうぞ。
MUSINSA STANDARD——自社ブランドを試着で決める4店
MUSINSA STANDARDは、MUSINSAの自社ブランドです。公式の店舗詳細では、弘大・聖水・江南・明洞のいずれの店についても、モダンベーシックのカジュアルウェアを扱うと説明されています(2026年9月10日確認)。ネットの写真だけではサイズ感や生地の厚みが読み切れないタイプの服だからこそ、実店舗で袖を通せる価値が大きいカテゴリだと言えます。피팅룸(試着室)という単語だけ覚えておくと、店員さんに聞くときに少し楽かもしれません。
公式に確認できた4店の営業時間は、いずれも11:00〜21:00で毎日営業。Tax Free、Alipay、WeChat Payの表示も4店ともあります(2026年9月10日確認)。フラッグシップの22時までと比べると1時間短く、これは「夕食のあとにもう1軒寄れるかどうか」の差になります。夜に回すなら弘大のフラッグシップ、昼から夕方に組むならSTANDARD、という振り分けが現実的です。
- MUSINSA STANDARD HONGDAE:麻浦区楊花路144(地下1階〜地上2階)
- MUSINSA STANDARD SEONGSU:城東(ソンドン)区延武場(ヨンムジャン)キル83(1〜2階)
- MUSINSA STANDARD GANGNAM:瑞草(ソチョ)区瑞草大路77キル54(地下2階〜地上1階)
- MUSINSA STANDARD MYEONGDONG:中(チュン)区南大門路(ナムデムンノ)90(1〜3階)
- 4店とも11:00〜21:00・毎日営業/Tax Free・Alipay・WeChat Payの表示あり(2026年9月10日確認)
店舗数の感覚もつかんでおきましょう。MUSINSA STANDARDは2025年12月31日時点で韓国33店(中国1店を含む全34店)と公式に発表されています。ただしこれは過去の時点の実績で、2026年9月現在の店舗数ではありません。旅行中に「近くにもう1店あるかも」と思ったら、数を覚えるより公式の店舗一覧を開いて探すほうが早いはずです。
横断表——エリア別に「何が置いてあって、何が確認できているか」
ここまでの内容を1枚にまとめます。店の数を網羅することより、旅行者が自分の予定に合う拠点を選べることを優先した表です。「確認できていること」と「確認できていないこと」を同じ列に並べているので、当日の判断に使ってください。
| 店名(公式の掲載名) | エリア | 何が置いてあるか | 営業時間 | 公式ページの表示 |
|---|---|---|---|---|
| MUSINSA HONGDAE | 弘大 | 複数ブランド+ポップアップゾーン | 11:00〜22:00・毎日 | Tax Free/Alipay/WeChat Pay |
| MUSINSA STANDARD HONGDAE | 弘大 | 自社ブランドのモダンベーシック | 11:00〜21:00・毎日 | Tax Free/Alipay/WeChat Pay |
| MUSINSA STANDARD SEONGSU | 聖水 | 自社ブランドのモダンベーシック | 11:00〜21:00・毎日 | Tax Free/Alipay/WeChat Pay |
| MUSINSA STANDARD GANGNAM | 江南 | 自社ブランドのモダンベーシック | 11:00〜21:00・毎日 | Tax Free/Alipay/WeChat Pay |
| MUSINSA STANDARD MYEONGDONG | 明洞 | 自社ブランドのモダンベーシック | 11:00〜21:00・毎日 | Tax Free/Alipay/WeChat Pay |
| MUSINSA STORE MYEONGDONG | 明洞 | 110超ブランドのマルチブランド店(公式発表) | 店舗詳細で未確認 | 店舗詳細で未確認 |
表の読み方のコツは、いちばん右の列です。Tax Free・Alipay・WeChat Payの表示が確認できているのは、上の5店。最下段のMUSINSA STORE MYEONGDONGは、業態と規模が公式に発表されている一方で、旅行者向けの条件を店舗詳細ページで確認できていません。ここを「たぶん同じだろう」と埋めないのが、この表のいちばん大事な作法です。
目的地の組み方でいうと、聖水は買い物のあとにカフェへ流れる動線が作りやすいエリア。ショッピングとカフェをセットで組みたい人は、ソウルのカフェストリートの記事とあわせて予定を立てると、1日の密度が上がるはずです。
明洞は「3つの掲載」が並んでいる——同じ店と思わないための整理
この記事でいちばん誤解が起きやすいのが明洞です。2026年9月10日時点で、MUSINSA関連の明洞の情報は、少なくとも3つの掲載が並んで存在しています。しかも公開日・更新日がばらばらなので、日本語のまとめ記事を1本だけ読むと、どれか1つの断片だけを掴んでしまいがち。ここは表で並べて、鮮度の差ごと見てしまうのが早いです。
| 掲載名 | 公式に出ている住所 | 営業時間 | 出所と日付 |
|---|---|---|---|
| MUSINSA STANDARD MYEONGDONG | 中区南大門路90(1〜3階) | 11:00〜21:00・毎日 | 公式の店舗詳細ページ(2026年9月10日確認) |
| MUSINSA STORE MYEONGDONG | 店舗詳細ページでは未確認 | 店舗詳細ページでは未確認 | 公式発表 2026年1月27日(110超ブランド/地下1階〜地上3階/992㎡) |
| MUSINSA STANDARD 明洞中央店 | 明洞8キル40 | 11:00〜22:00・毎日 | 公式告知 2026年8月26日(2026年9月8日開業) |
ポイントは3つあります。1つめ、MUSINSA STANDARD MYEONGDONGと明洞中央店は、公式に出ている住所が異なるということ。2つめ、明洞中央店については開業告知があるものの、現行の店舗一覧に店名・店舗コードで載っているかどうかまではこの記事では確認していないこと。3つめ、MUSINSA STORE MYEONGDONGは業態・フロア・面積が公式発表で分かる一方、住所や営業時間、免税の可否は店舗詳細ページで確認できていないことです。
この3件を「同じ店の移転」「統合された1店」と決めつけないでください。今回の確認範囲では、そう判断できる公式の記述はありません。明洞で確実に入りたい店がある場合は、出発当日にMUSINSAの公式店舗一覧(https://locations.musinsa.com/ko/)で店名と住所を突き合わせてから移動するのが確実です。
明洞を買い物の拠点にするなら
明洞は、今回整理した3件の公式情報が並ぶエリアです。周辺の店ぞろえまでは今回の確認範囲に入っていないので、拠点として向くかどうかは明洞エリアガイドで確かめてから決めてください。逆に、荷物が増えてから移動距離が長いのはつらいところ。買った物をいったん置きに戻れる距離に宿を取れるかどうかが、その日の快適さを左右します。
宿を明洞に取るか、東大門(トンデムン)など別のエリアに取るかで迷っている人は、明洞と東大門どちらに泊まるかを比較した記事が判断材料になります。明洞そのものの歩き方や周辺の使い方は明洞エリアガイドのほうにまとめてあるので、初めて泊まる人はそちらから読むと全体像がつかみやすいです。
拠点を決めるときは、営業時間から逆算するのも手です。MUSINSA STANDARDの4店は21:00まで、弘大のフラッグシップは22:00までという公式表示(2026年9月10日確認)を踏まえると、「昼は明洞と江南、夜は弘大」のような組み方が現実的。逆に、明洞に宿を取って明洞だけで完結させるなら、閉店1時間前には入店しておきたいところです。
Tax Freeと外国人向けサービス——公式に確認できた範囲
旅行者がいちばん知りたいのが、免税や還付まわりだと思います。まず確認できていることから。公式の店舗詳細ページでTax Free、Alipay、WeChat Payの表示があるのは、MUSINSA HONGDAEと、弘大・聖水・江南・明洞のMUSINSA STANDARD4店です(2026年9月10日確認)。택스리펀드(税金還付)という表記は、公式の店舗詳細ページで案内されています。この語を手がかりに各店のページを確認してください。
もう1つ、2025年5月20日付でMUSINSAが発表している内容があります。外国人向けの重点5店舗(江南・明洞・聖水・漢南(ハンナム)・弘大)で、店頭即時還付、外貨両替機、荷物保管、多言語の館内放送、外国語パンフレットを導入した、というものです。荷物保管があるのは、買い物を続けたい旅行者にとってはかなり大きい話。ただしこれは2025年5月時点の発表なので、現在も全店で同じ運用かどうかまでは、この記事では確認していません。
還付の条件を旅程の前提にしてしまうと、当日にズレたときの落差が大きくなります。「使えたらラッキー」くらいの重みで組んでおいて、実際の条件は店頭で確認する。これがいちばん揉めない進め方だと思います。
MUSINSA STORE明洞のQR——公式発表で分かっていること
明洞のMUSINSA STOREについて、公式発表から分かっていることを整理しておきます。2026年1月27日の発表では、110を超えるブランドを扱うマルチブランド店として案内され、地下1階から地上3階、992㎡という規模、そして商品のQRコードから会員価格・在庫・レビューなどを見られるO4O機能が説明されています。オンラインで見慣れたMUSINSAの情報を、店頭の実物の前で開けるという発想です。
この仕組みは、サイズ違いの在庫や他の人のレビューを見てから決めたい人と相性がいいはず。オンラインのカートに入れっぱなしにしていた物を、店頭で実物と突き合わせて決める、という買い方ができます。ただし注意したいのは、この案内はMUSINSA STORE明洞について公式に発表されたものであって、他の店舗でも同じように使えると読み替えられるものではないということ。
実務面では、QRを読むならスマートフォンの通信手段とバッテリーが前提になります。これは特定の店の話というより、韓国での買い物全般に言える準備です。通信が不安定だったり充電が切れたりすると使えない、というだけのことなので、必ずトラブルが起きると身構える必要はありません。
行く前の下準備——営業時間・支払い・持ち帰り
店に着いてから慌てないための準備を、順番に並べておきます。まず営業時間。公式の店舗詳細で確認できているのは、MUSINSA HONGDAEが11:00〜22:00、MUSINSA STANDARDの4店が11:00〜21:00で、いずれも毎日営業です(2026年9月10日確認)。11時開店ということは、午前中の早い時間は店が開いていないということ。朝いちばんの予定には向きません。
- 出発当日、公式の店舗一覧(https://locations.musinsa.com/ko/)で行く店の店名・住所・営業時間を確認する
- 行きたい店が「MUSINSA」なのか「MUSINSA STANDARD」なのかを、店名の表記で確定させる
- スマートフォンの通信手段と充電を用意する(QRや地図を店頭で開くため)
- 免税や還付を使いたいときは、会計前に店頭で条件を確認する
- 買った物を持ち歩くか、宿に戻って置くかを、その日の移動順で決めておく
支払いについては、公式ページにAlipayとWeChat Payの表示がある店が確認できています(2026年9月10日確認)。日本から持っていく決済手段が使えるかどうかは店舗や時期で変わる部分なので、現地で使える手段をひとつに絞らず、複数用意しておくのが安心です。時間の見積もりは人それぞれですが、試着まで考えるなら1店あたりカフェで1杯ゆっくりするくらいの余白は取っておきたいところ。梯子する予定なら、その分を素直に足して計算してください。
旅程への組み込みと、帰国後の買い方
MUSINSAの店だけで1日を埋めるより、エリアの性格に合わせて他の目的と組み合わせるほうが、旅程としては気持ちよく回ります。弘大なら夜まで動けるエリアの利点を生かす。聖水ならカフェとセットにする。江南や明洞は、他の買い物と同じ日にまとめる。公式一覧が梨泰院や汝矣島まで含めてエリア分けしているのは、裏を返せば、それぞれの街の歩き方に合わせて店が置かれているということでもあります。
MUSINSA以外のブランド直営店も回りたい人は、ソウルのファッションブランド旗艦店の記事を先に見ておくと、同じエリア内で寄れる店をまとめて拾えます。1日の移動を減らしたい旅程ほど、この「同じ街で何軒回れるか」の設計が効いてきます。
そして、旅行前や帰国後の話。韓国ファッションを日本で手に入れる経路が気になる人は日本で買える韓国ファッションブランドの記事を、通販で続けて買いたい人は韓国ファッション通販の記事をどうぞ。なお、MUSINSAの日本語サイトは通販が中心で、韓国国内の実店舗を日本語で整理した公式案内は、今回の確認範囲では見当たりませんでした。日本語で店舗を調べようとして情報が薄いと感じるのは、そのためかもしれません。店の情報は韓国語の公式ページ(https://locations.musinsa.com/ko/)を直接見るのが、結局いちばん速くて確実です。
よくある質問
まとめ——MUSINSAの実店舗をどう選ぶか
MUSINSAの韓国の実店舗は、名前で中身が分かれます。ブランドを横断して見たいなら弘大のMUSINSA HONGDAE、自社ブランドを試着で決めたいなら弘大・聖水・江南・明洞のMUSINSA STANDARD。明洞には110超ブランドを扱うマルチブランド店が公式に発表されている一方、旅行者向けの条件は店舗詳細ページで確認できていません。そして明洞は3つの掲載が並んでいるので、住所まで見て確定させるのが安全です。
- MUSINSA HONGDAE:麻浦区楊花路164(B1〜3F)/11:00〜22:00・毎日(2026年9月10日確認)
- MUSINSA STANDARDの弘大・聖水・江南・明洞4店:11:00〜21:00・毎日(2026年9月10日確認)
- 上記5店の公式ページにTax Free・Alipay・WeChat Payの表示あり(2026年9月10日確認)
- MUSINSA STORE明洞:110超ブランド・地下1階〜地上3階・992㎡と公式発表(2026年1月27日)
- 明洞は「STANDARD明洞」「STORE明洞」「明洞中央店」の3つの掲載が並存する
- 外国人向け重点5店舗への即時還付・荷物保管などの導入は2025年5月20日付の発表
店舗情報は入れ替わりが早い分野です。この記事の内容は2026年9月10日時点で公式ページから確認できた範囲であり、出発前にはMUSINSAの公式店舗一覧(https://locations.musinsa.com/ko/)で店名と住所、営業時間をもう一度確認してください。名前さえ正確に持っていけば、店が動いてもちゃんと追いかけられます。
参考・出典
- MUSINSA 公式店舗一覧 https://locations.musinsa.com/ko/ (2026年9月10日確認)
- MUSINSA 公式店舗詳細「무신사 홍대」 https://locations.musinsa.com/ko/msshd (2026年9月10日確認)
- MUSINSA 公式店舗詳細「무신사 스탠다드 홍대」 https://locations.musinsa.com/ko/stndhd (2026年9月10日確認)
- MUSINSA 公式店舗詳細「무신사 스탠다드 성수」 https://locations.musinsa.com/ko/stndss (2026年9月10日確認)
- MUSINSA 公式店舗詳細「무신사 스탠다드 강남」 https://locations.musinsa.com/ko/stndgn (2026年9月10日確認)
- MUSINSA 公式店舗詳細「무신사 스탠다드 명동」 https://locations.musinsa.com/ko/stndmd (2026年9月10日確認)
- MUSINSA ニュースルーム「MUSINSA STORE 明洞」開業発表 (2026年1月27日) https://about.musinsa.com/newsroom/2026-0127 (2026年9月10日確認)
- MUSINSA コンテンツ「무신사 스탠다드 명동중앙점」開業告知 (2026年8月26日) https://www.musinsa.com/content/1541238728480504148 (2026年9月10日確認)
- MUSINSA ニュースルーム 外国人向け重点5店舗のサービス導入 (2025年5月20日) https://about.musinsa.com/newsroom/popular-seoul-places (2026年9月10日確認)
- MUSINSA ニュースルーム MUSINSA STANDARD 店舗数実績 (2026年2月4日) https://about.musinsa.com/newsroom/2026-0204 (2026年9月10日確認)

