羊肉串(ヤンコチ)はソウルのどこ?大林と建大の相場

ソウルの羊肉串店で自動回転の焼き台に串を並べる情景

友人に連れられて入った店で、テーブルの真ん中から焼き台がせり出していて、串が勝手にくるくる回り始めた——羊肉串(ヤンコチ)を初めて食べる人の多くが、まずこの光景に戸惑います。양꼬치(ヤンコチ)は韓国華僑や中国東北出身のコミュニティを通じて韓国に根づいた料理で、いまではソウルのいくつかのエリアに専門店が集まるまでになりました。ただ「どこに行けばいいか」「値段はいくらか」「辛いものが苦手でも平気か」という、いちばん知りたい部分は意外と整理されていません。日本の焼き鳥やマラータン串とは注文の作法がかなり違うので、その違いはマラータン串と日本の串文化を比べた記事も先に読んでおくと戸惑いが減るはずです。この記事は、店が集まるエリア、自動回転の焼き台の使い方、クミン(쯔란)の付け方、注文の単位まで、確認できた範囲の一次情報で整理しました。

結論から

羊肉串(ヤンコチ)の店が集まるエリアは、大きく大林(テリム)建大(コンデ)弘大(ホンデ)の3つに分かれます。大林は中国東北料理の色が濃い店が多く、建大は専門店が軒を連ねる通りがあり、弘大は食べ放題スタイルが目立つという住み分けです。注文は1人前あたり10本前後からという店が多く、2人前からしか頼めない店も少なくありません。今回の調査で価格を確認できたのは南営(ナミョン)駅エリアの店の例で、1人前10本・16,000ウォン程度(2026年9月4日確認)でした。大林と建大でそれぞれ現在の営業を確認できた店を1軒ずつ紹介しますが、それ以外の店名は営業状況を確認できていないため、訪問前に地図アプリや電話での確認をおすすめします。

目次

大林(テリム)——中国東北料理の色が濃いエリア

대림동(テリムドン・大林洞)は、地下鉄2号線・7号線が交わる大林駅の周辺一帯で、中国東北部(延辺・瀋陽など)にルーツを持つ人が多く暮らすエリアとして知られています。駅周辺には中国語の看板がそのまま並ぶ通りがあり、羊肉串の専門店だけでなく、水餃子・火鍋・羊肉のしゃぶしゃぶを出す店も集まっているのが特徴です。焼き鳥や韓国焼肉とはまったく違う空気感で、初めて訪れると「ここは本当にソウルなのか」と驚く人も多いエリアです。

今回の調査で現在の営業を確認できたのは、大林駅1番出口から徒歩5〜7分ほどの場所にある「오두막양꼬치(オドゥマク・ヤンコチ)」大林本店です。住所はソウル特別市九老区道林路104・2階、電話は0507-1498-6792、営業時間は平日12:00〜24:00・水曜定休という案内が確認できました(2026年9月4日確認)。中国東北の郷土料理を60種類ほど扱う店として紹介されており、羊肉串以外のメニューも幅広いのが特徴です。ただしこの営業時間・定休日は予約サイトの掲載情報にもとづくもので、当日変更される可能性はゼロではありません。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、大林は「羊肉串を目的地にする」というより「中国東北料理の街を歩くついでに羊肉串も食べる」感覚のエリアという声が多いようです。看板が読めなくても、串を焼く煙の匂いを頼りに歩くだけで店が見つかることも珍しくないとのこと。

大林はソウルの中心部からは少し外れた立地なので、宿泊エリアからのアクセスは事前に調べておいたほうが安心です。深夜まで営業する店も多いエリアなので、遅い時間の食事先を探している人はソウルの深夜営業まとめもあわせて確認しておくと選択肢が広がります。


建大(コンデ)——専門店が並ぶ「羊肉串通り」

건대양꼬치골목(コンデ・ヤンコチコルモク)は、建国大学校(コンデ)の周辺、地下鉄2号線・7号線の建大入口駅から徒歩圏にある一角の通称です。羊肉串を看板料理にする店が同じ通りに何軒も並んでいるのが最大の特徴で、大林のように中国東北料理全般が広く並ぶというより、「羊肉串とセットのメニュー」に絞った専門店が多い印象です。学生街でもあるため、価格帯は比較的手頃な店が多いという傾向も見られました。

今回、現在の営業を確認できたのは「명봉반점(ミョンボンバンジョム)」です。住所はソウル特別市広津区トゥクソム路31キル59、電話は0507-1379-8812、営業時間は毎日12:00〜23:30という案内が確認できました(2026年9月4日確認)。熟成させた羊肉に赤い合わせダレを塗って焼くスタイルが看板メニューとして紹介されており、通り沿いの店の中でも認知度の高い1軒です。近隣には公営駐車場もあるとの案内がありましたが、車で行く場合は満車のことも多いため、公共交通機関を使うほうが現実的です。

エリア 特徴 今回確認できた店
大林(テリム) 中国東北料理全般が集まる 오두막양꼬치(オドゥマク ヤンコチ)大林本店
建大(コンデ) 羊肉串の専門店が通りに集中 명봉반점
弘大(ホンデ) 食べ放題スタイルが目立つ 個別店は今回未確認

建大周辺は学生街であると同時に、宿泊施設も点在するエリアです。周辺に泊まる予定がある人は建大エリアのホテルまとめも参考にすると、羊肉串通りへのアクセスと合わせて宿を検討しやすくなります。


弘大(ホンデ)——食べ放題スタイルの使い分け

홍대(ホンデ)は弘益大学校の周辺一帯を指す通称で、若者向けの飲食店・バーが密集するエリアとして知られています。大林や建大に比べると羊肉串専門の通りというほどの集積はありませんが、その代わりに食べ放題(무한리필)形式を掲げる店がいくつか見られるのが弘大の特徴です。串を追加注文するたびに会計する形式ではなく、一定時間内なら好きなだけ焼いて食べられるスタイルで、大人数で行くグループ客に向いています。

今回の調査では、弘大エリアの個別店について現在の営業状況を一次情報で確認できませんでした(2026年9月4日調査)。予約サイトに掲載されている価格情報としては、食べ放題形式で1人あたり19,900ウォン〜28,000ウォン程度という幅が見られましたが、これは掲載時点の情報であり、確認日の裏付けが取れていないため、この記事では店名を挙げての推奨はしていません。弘大で探す場合は、訪問直前に地図アプリの最新の営業時間と口コミを確認することをおすすめします。

食べ放題形式の店は、利用時間が90分〜120分に区切られていることが一般的です。写真映えを気にして焼くペースが遅くなると、お腹いっぱいになる前に時間切れになることもあるので、席に着いたら制限時間を確認しておくと安心です。

弘大は羊肉串以外にも焼肉・焼き鳥の選択肢が豊富なエリアです。串焼き全般の食べ方や店選びの基準に迷う人は韓国焼肉の食べ方ガイドも参考になるはずです。焼肉と羊肉串は火の使い方も食べる順番も違うので、両方の作法を知っておくと現地でのとまどいが減ります。


自動回転の焼き台——最初に戸惑わないための3つ

羊肉串の店に入って最初に驚くのが、テーブルに埋め込まれた円形の焼き台です。串を焼き台の縁に沿って並べると、モーターの力でゆっくりと自動で回転し、串を返す手間なく全体に火が通っていきます。焼き鳥のように客が自分で串をひっくり返す必要がないという点が、日本の串文化との大きな違いです。

戸惑いやすいポイントを3つに整理すると、①串を置く向き——肉が焼き台の外周にはみ出さないよう、少し内側に傾けて並べる、②並べる間隔——隣の串とくっつくと火の通りが偏るので、指1本分くらいの隙間をあけて置く、③焼け具合の見極め——脂が落ちて煙が上がり、表面に軽く焦げ目がつく頃が食べ頃、という3点です。店によっては最初の1〜2本をスタッフが焼いて見せてくれる場合もあり、そのタイミングでコツを聞いておくと以降がスムーズになります。

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ソウルイン編集部正直、最初の数本は焦って触りすぎてしまい、焼き台から落としてしまう人も多いという声があります。無理に頻繁に位置を直そうとせず、回転に任せて放っておくくらいがちょうどいいペースかもしれません。

焼き台は常に熱を持っているため、金属部分に直接触れないよう注意が必要です。小さな子ども連れで訪れる場合は、焼き台に近い席を避けるか、スタッフに一声かけて配置を相談しておくと安心して食事を楽しめます。


クミン(쯔란)の付け方——迷ったらこの順番

羊肉串を語るうえで欠かせないのが、テーブルに置かれる茶色い粉状の調味料쯔란(ズーラン)です。日本語では「クミン」と呼ばれることが多いスパイスで、独特の香りが羊肉の風味を引き立てます。店によっては串にあらかじめクミンと唐辛子粉がまぶされた状態で提供される場合もあれば、小皿に盛られたクミンを自分で振りかける・つける形式の場合もあります。

初めて使う場合の順番としては、まず何もつけずに一口食べて羊肉そのものの味を確かめ、次に少量のクミンを振りかけて味の変化を試し、足りなければ追加するという流れがおすすめです。最初から大量にまぶしてしまうと香りが強すぎて羊肉の味が分からなくなることがあるため、少しずつ足していくほうが失敗しにくいという声もあります。香辛料の強い香りが苦手な場合は、クミンを控えめにして塩・こしょうだけで食べる、あるいは店によっては辛くない味付けの串を選べることもあるので、注文時に確認してみるといいでしょう。

  • まず何もつけずに1本食べて羊肉本来の味を確認する
  • 少量のクミンから試し、足りなければ追加する
  • 香りが苦手なら控えめにして塩味中心で食べる

クミンの小皿は基本的にテーブルに置かれたものを共用で使う形式が多いですが、感染症対策として個別の小皿を用意している店もあります。気になる場合は、追加の小皿をもらえるか店員に聞いてみるのも一つの方法です。


注文の単位と値段の目安——1人前は何本から

羊肉串の注文で戸惑いやすいのが、「1人前」という単位の感覚が焼き鳥とは違う点です。今回確認できた例では、南営(ナミョン)駅エリアの店で羊肉串1人前が10本・16,000ウォン程度という価格情報があり(2026年9月4日確認)、これが一つの相場感の目安になります。ただし店によっては「1人前」からの注文を受け付けず、2人前からしか頼めない設定になっている場合も少なくありません。少人数や1人での来店を考えている場合は、事前に最小注文数を確認しておくと安心です。

値段は店・地域・時期によって変動するため、この記事では大林・建大の個別店の具体的な価格を断定していません。訪れた店のメニュー表や店頭表示で、その場の金額を確認することをおすすめします。串の本数や量に対して「コーヒー1杯分」「シートマスク数枚分」といった感覚で比べたくなるところですが、羊肉串は円安の影響も受けやすい品目なので、日本円換算での目安は当日のレートで自分なりに計算しておくと安心です。

羊肉串以外にどんなメニューを頼めばいいですか?
多くの店では羊肉串のほかに、牛肉やホルモンの串、野菜串、餃子、麺類、チャーハンなどを扱っています。羊肉串だけでお腹を満たそうとすると本数がかさみやすいので、麺類やチャーハンと組み合わせるのが定番の頼み方です。

会計方法は串の本数ごとに串の色や本数を店員が数えて計算する店が多く、食べ終わった串を皿に残しておくよう案内されることもあります。会計時にトラブルにならないよう、串を勝手に処分せずそのままにしておくのが無難です。


一緒に頼む定番と「羊肉串にはチンタオ」

羊肉串と一緒に頼む定番といえば、麺類・チャーハン・そしてビールです。とくに「양꼬치엔 칭따오(ヤンコチにはチンタオ)」という言い回しは、韓国では羊肉串とチンタオビールの組み合わせを表す決まり文句として広く知られています。もともとはお笑い番組のパロディから広まった言い回しとされていますが、羊肉の脂をビールで流し込むという組み合わせ自体は理にかなっていて、いまでは看板やメニュー表にこのフレーズを掲げる店も見られます。

ビール以外にも、白酒(バイジュウ)や韓国の焼酎を合わせる人もいますが、初めての人にはまずチンタオビールから試すのが定番の楽しみ方です。麺類は羊肉串と一緒に鉄板で焼く「羊肉串セット麺」のような形式を出す店もあり、串の脂と絡めて食べると満足感が高いという声もあります。締めにチャーハンを頼む流れも多く、これは韓国焼肉で冷麺やチャーハンを締めに頼む習慣と近い感覚です。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、「羊肉串にはチンタオ」というフレーズを知っていると、現地の人との話のきっかけになりやすいという声もあります。もちろんビール以外を選んでも問題はなく、あくまで定番の組み合わせという位置づけで覚えておくといいかもしれません。

クラフトビールの選択肢を広げたい人には、羊肉串の店だけでなく、別の日にクラフトビール専門のバーを訪れるのもおすすめです。ソウル市内のクラフトビール事情はソウルのクラフトビールバーまとめで扱っているので、飲み比べを楽しみたい人は参考にしてください。


辛いものが苦手でも、一人でも入れるか

羊肉串そのものは、串にまぶされる唐辛子粉の量が控えめであれば辛味は強くありません。クミンの香りが強いだけで実際の辛さは店によって差があるため、辛いものが苦手な人は、注文時に「辛くない味付けにできるか」を確認してみるといいでしょう。別売りの辛味ダレやマラー風味のソースを追加できる店もあるので、辛さを足したい人・避けたい人の両方に対応できる余地があるのが羊肉串のいいところです。

一人での来店については、店によって対応が分かれます。カウンター席がある店やランチタイムに単品対応をしている店なら1人でも入りやすい一方、テーブル席中心で「2人前から」という最小注文数を設けている店では、一人だと注文自体が難しい場合もあります。焼肉と同じく、韓国では一人焼肉に慣れている店ほど一人客への対応がスムーズという傾向があり、一人焼肉の店選びのコツは韓国での一人焼肉ガイドにまとめているので、あわせて確認しておくと羊肉串の店選びにも応用できます。

  • 辛いのが苦手→注文時に辛くない味付けにできるか確認する
  • 一人での来店→カウンター席や単品対応の有無を事前に確認する
  • 大人数→建大の専門店通りや弘大の食べ放題形式が向いている

もつ焼き・ホルモン系の串が好きな人には、羊肉串と近い感覚で楽しめる選択肢としてソウルのホルモン(コプチャン)専門店まとめも参考になります。同じ「炭火で串を焼く」という体験でも、素材によって味わいの方向性がかなり違うのを比べてみるのも面白いはずです。

大林・建大・弘大の3エリアで羊肉串の特徴と確認できた店を整理した図

よくある質問

大林と建大、どちらに行くか迷ったらどちらがおすすめですか?
中国東北料理全般を含めて街の雰囲気ごと楽しみたいなら大林、羊肉串を目的にして専門店を食べ比べたいなら建大が向いています。どちらも中心部からのアクセスに時間がかかるエリアなので、当日のスケジュールに余裕を持たせておくと安心です。
羊肉串は臭みが気になると聞きましたが本当ですか?
羊肉特有の香りはありますが、クミンや唐辛子粉をまぶして焼くことで香りが和らぐように調理されています。苦手意識がある人は、まず少量から試して自分の好みに合うか確認するのがおすすめです。
今回名前を挙げていない店は営業していないということですか?
そうではありません。大林・建大・弘大には今回挙げた以外にも多数の店がありますが、この記事では現在の営業を一次情報で確認できた店に絞って紹介しています。ほかの店を訪れる場合も、事前に地図アプリや電話で最新の営業状況を確認することをおすすめします。
羊肉串を出す店は深夜まで営業していますか?
今回確認できた店では、大林の店が24時まで、建大の店が23時30分までという営業時間でした(2026年9月4日確認)。深夜まで開いている飲食店を探している場合は、羊肉串専門店に限らず選択肢を広げて探すのも一つの方法です。

まとめ

  • 羊肉串(ヤンコチ)の店が集まるのは大林(テリム)・建大(コンデ)・弘大(ホンデ)の3エリア
  • 大林は中国東北料理全般、建大は専門店の通り、弘大は食べ放題スタイルが目立つ
  • 今回、現在の営業を確認できたのは大林の오두막양꼬치(オドゥマク ヤンコチ)大林本店と建大の명봉반점の2軒
  • それ以外の店名は営業状況を確認できていないため、訪問前の確認が必須
  • 焼き台は自動回転式で、客が串を返す必要はない
  • クミン(쯔란)は少量から試し、香りが苦手なら控えめにする
  • 1人前の目安は10本前後だが、2人前からの店も多く事前確認が必要
  • 「羊肉串にはチンタオ」は定番の組み合わせとして広く知られている

羊肉串は、店に入って焼き台が回り出した瞬間に「知らない食文化に足を踏み入れた」という感覚を味わえる料理です。どのエリアに行くか、何を確認してから店を選ぶかさえ押さえておけば、辛いものが苦手な人や一人での来店でも、意外と気軽に楽しめるはずです。

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ソウルイン編集部編集部の整理では、羊肉串は焼肉やチキンに比べるとまだ情報が少なく、事前に何も知らずに行くと戸惑う場面が多い料理だと感じました。焼き台の使い方とクミンの付け方さえ知っていれば、あとは現地の雰囲気を楽しむだけで十分だと思います。

建大の羊肉串通りのおおよその位置は次の地図の通りです(住所:ソウル特別市広津区トゥクソム路31キル59、2026年9月4日確認)。

NAVER地図でルートを確認したい場合は建大(コンデ)の양꼬치골목(羊肉串通り)のNAVER地図検索を、大林エリアで探したい場合は大林洞 양꼬치(羊肉串)のNAVER地図検索を参照してください(2026年9月4日確認)。

参考・出典

  • 다이닝코드(ダイニングコード) 오두막&양꼬치(大林本店) 店舗情報ページ https://www.diningcode.com/profile.php?rid=hXAAQA1Nfapm (2026年9月4日確認)
  • 다이닝코드(ダイニングコード) 명봉반점(建大(コンデ)の양꼬치골목) 店舗情報ページ https://www.diningcode.com/profile.php?rid=lozeigKvx5mH (2026年9月4日確認)
  • 다이닝코드(ダイニングコード) 명가양꼬치(南営駅エリア) 店舗情報ページ https://www.diningcode.com/profile.php?rid=m9YytJaCsEAw (2026年9月4日確認・1人前の本数と価格の参考情報)
  • 다이닝코드(ダイニングコード) 大林駅・建大入口駅・弘大エリアの羊肉串店リストページ群 https://www.diningcode.com/ (2026年9月4日確認・個別店の営業状況は店舗ごとに確認)
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