韓国通販が日本に届かない時の買い方|代行と転送の使い分け

韓国のショッピングサイトの画面を見ながら購入方法を思案する女性の後ろ姿

本記事にはプロモーションを含みます。

韓国のショッピングサイトで「これ、可愛い」と思った服やコスメ、K-POPグッズを見つけたのに、購入画面まで進んだら配送先の国リストに日本が無かった——そんな経験はありませんか。SNSで見かけて気になっていたブランドのオンラインストアなのに、決済ボタンを押す手前で「해외배송 불가(海外配送不可)」と表示されて肩を落とした人も少なくないはずです。実は韓国のオンラインショップは、日本への発送に対応しているかどうかがサイトごとにかなり違います。この記事では、なぜ発送されないのかという理由を各社の公式情報から確認したうえで、①購入代行②転送サービス③個人間の代行という3つの解決策の違い、総額の内訳、そして日本へ持ち込む際に注意が必要なものまで整理しました。韓国から日本への荷物の送り方全般は韓国から日本へ荷物を送る方法のガイドでも扱っているので、あわせて読むと当日の判断がしやすくなります。

結論から

韓国のサイトが日本へ発送してくれないのは、サイトごとの物流・通関体制の違いが原因で、あなたの操作ミスではありません。解決策は主に3つ。「業者が代わりに買って送る」購入代行、「韓国国内の住所で受け取って日本へ転送する」転送サービス、「個人が請け負う」個人間の代行です。手間を減らしたいなら購入代行、自分で選んだ商品をまとめて送りたいなら転送サービスが選ばれやすく、個人間の代行はトラブル時の頼りどころが少ない点を理解したうえで検討するのが安心です。

日本へ発送されない商品に出会った時、購入代行・転送サービス・個人間代行のどれを選ぶかを示す図

目次

結論——「日本に発送してくれない」を解く3つの型

先に全体像を整理します。韓国のサイトで「日本へ送れない」と表示された時に使われている方法は、大きく3つの型に分かれます。ひとつ目は購入代行。業者に商品ページのURLを渡すと、業者が韓国のサイトで代わりに購入し、そのまま日本へ発送してくれる仕組みです。ふたつ目は転送サービス。韓国国内に割り当てられた배송대행지(配送代行地)という住所を受取先に指定し、そこで荷物を受け取ってから日本へまとめて転送してもらう方法です。みっつ目は個人間の代行・買付。SNSなどで個人が「代わりに買います」と請け負う形で、手軽に見える一方でトラブルが起きやすい類型でもあります。

どれを選ぶかは、欲しい商品の性質と自分がかけられる手間で決まるはず。1つのサイトの1商品だけを確実に届けたいなら購入代行、複数のサイトでまとめ買いをして送料をまとめたいなら転送サービスが向いています。個人間の代行は、信頼できる知人が現地にいる場合を除いて、次の見出し以降で説明するリスクを踏まえたうえで検討する人向けの選択肢です。

🐥
ソウルイン編集部正直、最初にこの3つの違いを知らずに検索すると、似たような業者の広告ばかり出てきて余計に迷ってしまいます。まずは自分がどのタイプの買い物をしたいのかを決めてから業者を探すほうが、遠回りせずに済むはずです。

なぜ韓国のサイトは日本へ送ってくれないのか——5社の公式方針を比べる

結論を急ぐ前に、なぜそもそも発送されないのかを公式情報で確認しておきます。韓国のオンラインショッピングサイトは会社ごとに海外発送の方針がまったく異なります。쿠팡(クーパン)は、会員登録や決済が韓国国内の住所・韓国の携帯電話番号を前提とした設計になっており、個人が韓国の商品を日本へ直接発送してもらえる公式な仕組みは確認できませんでした。무신사(ムシンサ)は「무신사 글로벌」という海外配送の枠を公式に持っていますが、対応するブランドや商品が限定的で、韓国の独立系ブランドや数量限定品は対象外になりやすいとされています。

ファッション・ビューティー系アプリの에이블리(エイブリー)は、日本向けの姉妹サービスを通じて、日本の通関が可能な「女性衣類・ビューティー・スマホケース」のカテゴリーに限って連携する方式を公式に案内しています。一方지그재그(ジグザグ)は、以前は日本向けの海外配送サービスを試験的に提供していましたが、2023年11月27日付の利用規約改定を境にこのサービスを終了しており、現在は公式の海外発送を行っていません。オリーブヤングは少し事情が違い、韓国国内向けの通常サイトとは別に、日本を含む海外向けの公式ストア「OLIVE YOUNG Global」を用意しており、こちらは日本への発送に対応しています。つまり「日本へ届く経路が最初から用意されているサイト」と「用意されていないサイト」が混在しているのが実情で、後者に当たった時に代行・転送の出番があるということです。ファッション系の通販事情は韓国ファッション通販の日本向けガイドにも詳しくまとめています。


①購入代行を使う——商品ページのURLを渡すだけで完結するタイプ

購入代行は、韓国のショッピングサイトの商品ページのURLを業者に渡すだけで、購入から日本への発送まで一括して任せられるサービスです。会員登録や韓国の携帯電話番号での本人認証といった、海外在住者にとってハードルになりがちな手続きを業者側が代わりに済ませてくれるため、「このサイトに登録するのが面倒」「決済でエラーが出る」という場面を丸ごと避けられるのが最大の利点と言えます。海外発送に対応していないサイトの商品であっても、業者が韓国国内の受取人として購入するため、注文自体は問題なく通ることが多いという仕組みです。

この型のわかりやすい例として、SAZO(韓国商品の購入代行)の公式サイトを見るのような、韓国の商品ページのURLを渡すだけで購入と日本への発送まで任せられるサービスがあります。公式の案内によると、韓国の10,000以上のサイトに対応しており、カートに商品を追加した時点で国際送料・関税を含めた総額が日本円で表示される仕組みになっているとのことです。決済方法はカードのほか、PayPayにも対応していると案内されています。

手数料の体系は業者によって異なり、公開されている説明も業者ごとに書き方が違うため、この記事では手数料額の断定は避けています。利用前に必ず公式サイトで最新の料金体系を確認してください。

購入代行は、欲しい商品が1〜2点に決まっていて、確実に届けたい時に向いています。逆に、いろいろなサイトで少しずつ買い足していくタイプの買い物には、次に紹介する転送サービスのほうが相性が良いかもしれません。


②転送サービス(配送代行)を使う——韓国の住所で受け取って日本へ転送

転送サービスは、韓国国内にある転送業者の倉庫住所を、自分の注文の届け先として指定する方法です。利用者自身が韓国のサイトで会員登録から決済まで行い、届け先の住所欄に転送業者が発行する専用の住所を入力します。荷物が転送業者の倉庫に届いたら、業者がそれをまとめて日本へ発送してくれる、という流れです。購入代行と違い、注文そのものは自分の手で行うため、サイトによっては韓国国内の携帯電話番号や本人認証が必要になり、その点でハードルが残ることもあります。

この方法が向いているのは、複数のサイトで買い物をして、荷物を1つにまとめて送料を節約したい人です。例えばK-POPのフォトカードやアルバムを扱う専門ショップをはしごして集めた場合、それぞれ別々に日本へ送るより、いったん韓国国内の転送先住所に集めてからまとめて発送したほうが送料の負担が軽くなることがあります。フォトカードやアルバムの入手先についてはソウルのフォトカード専門店ガイドK-POPアルバムショップの記事でも紹介しているので、まとめ買いを考えている人は参考にしてみてください。

🐥
ソウルイン編集部編集部の整理では、転送サービスは「自分で選んで自分で買いたい」というこだわり派に向いている印象です。ただし届いた荷物の中身確認や再梱包の指示など、多少のやり取りが発生する場面もあるようなので、そのひと手間を許容できるかが選ぶ基準になりそうです。

③個人間の代行・買付——SNSの「代わりに買います」に潜むリスク

SNSで「韓国滞在中なので代わりに買います」「現地に知り合いがいるので買付します」という個人間のやり取りを見かけたことがある人もいるでしょう。手数料が業者より安く見えたり、知り合いの紹介だと安心感があったりして選ばれることもありますが、事業者として運営されている購入代行・転送サービスとは違い、契約内容や返金ルールが明文化されていないケースが多いのが実情です。

スポンサーリンク


国民生活センターは2023年9月6日、「個人輸入した医薬品、化粧品等にご注意!」という報道発表資料を公表しました。この資料は化粧品・医薬品の個人輸入全般を対象にしたものですが、その中で「個人輸入代行業者を利用したり、海外の旅行先で購入して国内に持ち込むケースも個人輸入に該当する」と明記したうえで、輸出国と日本の法体系や基準が異なるために品質・安全性の確認が不十分なものが混ざる可能性、販売サイトの説明が日本語でないために正しく理解できないまま使用してしまう恐れ、そして国内に拠点がある事業者と違いトラブル時の交渉が難しく補償を受けにくい可能性を挙げています。個人間のやり取りだけを名指しした注意喚起は今回の調査では見つけられませんでしたが、この報道発表が示す「相手の所在が国内にないとトラブル解決が難しい」という構図は、個人間の代行にもそのまま当てはまると考えられます。

個人間の代行を利用する場合は、支払い方法(前払いか着払いか)、商品が届かなかった場合の対応、破損時の扱いなどを事前に文章で確認しておくことをおすすめします。トラブルが起きた際は、最寄りの消費生活センターに相談する窓口があることも覚えておいてください。


総額の内訳をどう見積もるか——商品代・送料・手数料・関税

どの型を選んでも、最終的に支払う総額は「商品代」「韓国内送料」「代行手数料」「国際送料」「関税・消費税」の5つを足し合わせたものになります。業者やサイトによって金額の出し方はさまざまで、カート画面で最初から全部を合算して表示してくれるところもあれば、注文が確定してから追加費用が判明するところもあります。この記事では価格そのものの断定は避けますが、少なくともこの5項目のどれかが抜けていないかを、注文前に見積もり画面でひとつずつ確認する習慣をつけておくと安心です。

特に見落とされやすいのが「韓国内送料」です。転送サービスの場合、韓国のサイトから転送業者の倉庫までの国内配送料と、倉庫から日本までの国際送料が別々にかかることがあります。体感としては、シートマスク数枚分の送料が国内区間だけでかかることも珍しくなく、まとめ買いで1回の発送にまとめたほうが結果的に安くなる場合もあります。関税・消費税の考え方については、次の見出しで税関の公式案内をもとに詳しく説明します。


税関の案内で読み解く関税・消費税——課税価格は海外小売価格の6割

関税・消費税がいくらかかるかは、購入代行でも転送サービスでも避けて通れないテーマです。日本の税関の案内では、個人が自分で使う目的で輸入する郵便物や別送品について、課税価格は「海外小売価格(購入した価格)に0.6を掛けた金額」として算出するという考え方が示されています。そして、この0.6を掛けたあとの課税価格が1万円以下であれば、関税・消費税は原則として免税になるという整理です。単純計算すると、海外小売価格でおよそ1万6千円台までの商品であれば、この特例の対象になりやすいということになります。

ただし、この免税の考え方には例外もあります。税関の案内によると、酒税・たばこ税はそもそも対象外で、皮革製のバッグや財布、ニット製の衣類など一部の品目は、課税価格が1万円以下であっても関税の免税対象から除外されるとされています。また、課税価格が20万円以下であれば、一般の関税率ではなく品目ごとに定められた「簡易税率」が使われる場合もあります。まとめ買いをすると合計額が上がりやすく、この免税枠を意識せずに超えてしまうこともあるため、注文前に大まかな見積もりをしておくのが賢い選び方です。より詳しい免税の考え方は韓国旅行の関税・免税枠ガイドで扱っているので、あわせて確認しておくと安心です。


化粧品・医薬部外品は数量制限に注意——厚生労働省の案内

韓国コスメをまとめて代行購入したくなる気持ちはよくわかりますが、化粧品・医薬部外品には個人使用であっても数量の上限があります。厚生労働省の案内によると、化粧品は「標準サイズで1品目24個以内」であれば個人輸入として扱われます。たとえば口紅であれば、ブランドや色にかかわらず24個以内が目安です。外用剤についても同様に標準サイズで1品目24個以内、劇薬・毒薬・処方箋医薬品は用法用量から見て1か月分以内、それ以外の医薬品・医薬部外品は2か月分以内という枠組みが示されています。

もう一つ大事な点として、個人輸入で手に入れた化粧品等を他人に販売したり譲ったりすることは認められていません。友人の分までまとめて代行してもらう、という発想は「個人使用」の枠から外れてしまう可能性があるということです。何個までなら大丈夫か、譲渡してよいのかといった具体的な判断は、最終的に厚生労働省など所管の公的機関の案内に沿って確認するのが確実です。


食品・肉製品とブランド品の模倣品——持ち込めないものを先に確認

コスメ以外にも、代行・転送でつまずきやすいジャンルがあります。ひとつは食品、特に肉製品です。農林水産省の案内では、韓国を含む海外からの食肉・食肉加工品の持ち込みは原則禁止とされています。ハムやソーセージだけでなく、肉入りのギョーザやキンパのように「少しでも肉が原料に使われていれば」対象になり得る、という厳しめの基準です。韓国の食品を安全に取り寄せたい場合は、代行・転送でリスクを取るより、日本向けに正規のルートで販売されている通販を使うほうが確実な場合があります。韓国食品の日本向け通販については韓国食品の日本向け通販ガイドで扱っているので、気になる商品がある人は先にチェックしてみてください。

スポンサーリンク


もうひとつ注意したいのが、ブランド品の模倣品です。財務省・税関の案内では、商標権や著作権などを侵害する「知的財産侵害物品(コピー品・模倣品)」は、輸入そのものが法律で禁止されている物品にあたるとされています。2022年10月の制度改正以降は、海外の事業者が郵送等で持ち込む模倣品は、たとえ個人使用目的であっても輸入が認められなくなりました。「本人が使うだけだから大丈夫」と思っていても対象になり得るということです。持ち込めるかどうかの最終的な判断は、購入前に必ず税関など所管の公的機関に確認してください。


3つの型、どれを選ぶか——目的別の向き不向き

目的 向いている型 理由
欲しい商品が1〜2点に決まっている 購入代行 URLを渡すだけで購入・発送を一括で任せられる
複数サイトでまとめ買いしたい 転送サービス 荷物を1か所にまとめて国際送料をまとめられる
現地に信頼できる知人がいる 個人間の代行 相手の身元が明確なら手数料を抑えやすい

ファッション系の実店舗をめぐるなら、そもそも旅行中に現地で買ってしまうという選択肢もあります。ソウルのフラッグシップ店を巡る旅程についてはソウルのファッションブランド旗艦店ガイドにまとめているので、代行に頼る前に「次の渡韓でまとめて買う」という選択肢も検討してみてください。旅行前の準備にかけられる時間がコーヒー1杯分くらいしかないという人は、迷わず購入代行に任せてしまうのが結局いちばん早いはずです。

🐥
ソウルイン編集部編集部の整理では、最初から3つの型を全部理解しようとすると疲れてしまうので、「今回はどのパターンに近いか」だけ決めてから業者を探すくらいがちょうど良い温度感だと感じています。焦って選ぶより、総額と規制の2点だけ先に確認しておくのが遠回りに見えて実は近道かもしれません。

よくある質問

購入代行と転送サービス、結局どちらが安いですか?
価格は業者やサイトによって変わるため一概には言えません。購入代行は手数料が上乗せされる代わりに手間がかからず、転送サービスはまとめ買いで送料を分散できる代わりに自分で注文する手間が残ります。どちらも見積もり画面で商品代・送料・手数料・関税の内訳を確認してから比較するのが確実です。
個人間の代行はやめたほうがいいですか?
一律に「やめるべき」とは言えませんが、事業者として運営されているサービスに比べてトラブル時の頼りどころが少ないのは事実です。支払い方法や届かなかった場合の対応を事前に文章で確認し、少しでも不安があれば別の方法を検討することをおすすめします。
化粧品を代行でたくさん買って友人にも配ってもいいですか?
厚生労働省の案内では、個人輸入した化粧品等を他人に販売・譲渡することは認められていません。友人の分もまとめて頼みたい場合は、それぞれが自分の名前で個別に手続きするなど、個人使用の範囲を超えない形を検討する必要があります。
関税がかかるかどうかは注文前にわかりますか?
税関の案内にもとづく計算(海外小売価格の6割が課税価格、1万円以下なら原則免税)で目安を立てることはできますが、最終的な課税判断は輸入時に行われます。心配な場合は購入代行の見積もり画面で総額表示を確認するか、税関に問い合わせるのが確実です。

まとめ

  • 韓国のサイトが日本へ発送しないのはサイトごとの物流・通関体制の違いが原因
  • 解決策は①購入代行②転送サービス③個人間の代行の3つの型に整理できる
  • 総額は商品代・韓国内送料・代行手数料・国際送料・関税消費税の5項目で見積もる
  • 税関の案内では課税価格は海外小売価格の6割、1万円以下は原則免税という考え方
  • 化粧品・医薬部外品は個人使用でも数量制限があり、他人への譲渡は認められない
  • 肉を含む食品と模倣品は原則持ち込み不可。最終判断は公的機関の案内で確認する
  • 個人間の代行は手軽に見える一方、トラブル時の頼りどころが少ない点を理解しておく

「日本に発送してくれない」という壁は、韓国のオンラインショッピングではめずらしくない出来事です。ただ、購入代行・転送サービス・個人間の代行という3つの型と、総額の内訳、持ち込めないものの3点さえ押さえておけば、慌てずに次の一手を選べるはず。まずは自分の買い物がどのパターンに近いかを、この記事の整理をもとに考えてみてください。

参考・出典

  • エイブリー公式チーム発表(amoodとの連携・対応カテゴリー) https://ably.team/news/ZS9CXhEAACIAr6uc (2026年9月6日確認)
  • デイリアン「지그재그、해외 역직구 플랫폼 ‘글로벌 서비스’ 중단」 https://www.dailian.co.kr/news/view/1288988 (2026年9月6日確認)
  • OLIVE YOUNG Global 公式サイト https://global.oliveyoung.com/ (2026年9月6日確認)
  • ムシンサ公式FAQ https://www.musinsa.com/app/cs/faq/005 (2026年9月6日確認)
  • 日本税関 海外旅行者の免税範囲 https://www.customs.go.jp/kaigairyoko/menzei.htm (2026年9月6日確認)
  • 日本税関 税額の計算方法 https://www.customs.go.jp/kaigairyoko/zeigaku.htm (2026年9月6日確認)
  • 日本税関 カスタムスアンサー1006(課税価格1万円以下の免税適用) https://www.customs.go.jp/tetsuzuki/c-answer/imtsukan/1006_jr.htm (2026年9月6日確認)
  • 厚生労働省 医薬品等の個人輸入について https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iyakuhin/kojinyunyu/topics/tp010401-1.html (2026年9月6日確認)
  • 財務省 知的財産侵害物品(コピー商品等)の取締り https://www.mof.go.jp/policy/customs_tariff/trade/safe_society/chiteki/index.html (2026年9月6日確認)
  • 税関 模倣品の水際取締り強化 https://www.customs.go.jp/mizugiwa/chiteki/pages/d_010/index.html (2026年9月6日確認)
  • 国民生活センター 報道発表資料「個人輸入した医薬品、化粧品等にご注意!」(2023年9月6日) https://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20230906_1.pdf (2026年9月6日確認)
  • 農林水産省 動物検疫FAQ https://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/FAQ.html (2026年9月6日確認)
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次