韓国の薬局のシミクリーム。ドミナクリームとメラトニングの違い

ソウルの小さな薬局のカウンターを客側から見た水彩イラスト。木のカウンターに無地の白いクリームのチューブと、ラベルのない日焼け止めの小瓶、つばの広い麦わら帽子が置かれ、奥の棚には文字のない箱が並び、左の窓から朝の光が差している。左上に「薬局のシミ薬」の手書き文字

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韓国の薬局でシミ用として名前が挙がるクリームがあります。도미나크림(ドミナクリーム)と、その濃度を下げた도미나라이트크림(ドミナライト)、そして東亜製薬の멜라토닝크림(メラトニング)です(東亜製薬の公式日本語表記は「メラトーニングクリーム」。この記事では検索でよく使われる「メラトニング」と書きます)。3本とも有効成分は同じハイドロキノン。違うのは濃度と会社、それに一部の添加物で、効能の文言も、使ってはいけない人も、警告の中身も同じです。韓国の食品医薬品安全処(食薬処)に登録された内容から、買う前に知っておくべきことを整理しました。

本記事は公的情報・公式情報をもとにした情報提供であり、特定の施術や医療機関を勧めるものではありません。ここに挙げた3製品は、日本で承認された医薬品としては見当たりません(今回確認した日本の医薬品データベースで、ハイドロキノンを有効成分とする医薬品を一般用・医療用とも確認できませんでした)。購入や使用をすすめる記事ではありません。使用する場合は必ず製品の説明書を読んでください。医療上の判断は必ず医師にご相談ください。個別の症状に何が適するかは、この記事では判断しません。

結論から

①3本とも韓国では一般医薬品(일반의약품)で、有効成分はハイドロキノン。濃度はドミナクリームが4%、ドミナライトとメラトニングが2%です。②効能・効果の文言は3本とも同じで、過度な色素沈着がある皮膚を「段階的に漂白」するもの(肝斑、シミ、そばかす、老人性色素斑など)。③🚨警告欄の最初に書かれているのは「日光への露出を遮ることが何より重要」。④🚨もうひとつの警告は「長期間使用しない」。動物実験(高用量の経口投与)で変異原性と発がん性が観察されたためと書かれています。⑤妊婦・妊娠している可能性のある人、12歳以下の子ども、腎障害のある人は使用しない。⑥使う前に24時間の試し塗り2か月ほど使って改善しなければ中止。⑦日本では、ハイドロキノンを有効成分とする承認医薬品は、今回の確認では一般用・医療用とも見つかりませんでした

目次

3本の違いは「濃度」「会社」「添加物」

食薬処の「医薬品安全ナラ(의약품안전나라)」に登録された内容を並べます。3本とも効能・効果と、警告・使ってはいけない人の中身は同じです(慎重に使う人の欄の添加物だけは製品で書き分けられています)。並べると違いがどこにあるかがはっきりします。

食品医薬品安全処「医薬品安全ナラ」の登録内容(2026年9月10日確認)

  • 도미나크림(ドミナクリーム)|有効成分: 1g中 ハイドロキノン40mg(4%)/一般医薬品/1991年6月14日許可/태극제약(太極製薬)
  • 도미나라이트크림(ドミナライトクリーム)|有効成分: 1g中 ハイドロキノン20mg(2%)/一般医薬品/2022年1月4日許可/태극제약(太極製薬)
  • 멜라토닝크림(公式日本語表記: メラトーニングクリーム)|有効成分: 1g中 ハイドロキノン20mg(2%)/一般医薬品/2019年10月28日許可/동아제약(東亜製薬)。東亜製薬の公式サイトでは製造業者を「㈜제뉴파마, 동아제약㈜」と表示、包装単位は30gと50g

ドミナクリームは許可が1991年と古く、ハイドロキノン4%。ドミナライトはその半分の2%で、2022年に同じ太極製薬が許可を取った製品です。メラトニングは東亜製薬の2%で、東亜製薬のOTCブランドサイトでは、ニキビ薬の記事で取り上げたノスカナやアクノンと並んで「関連製品」に表示されています。用法は3本とも「1日1〜2回(朝・就寝前)患部に塗る」です。

韓国の薬局のシミ用クリーム3本の有効成分と会社を分岐で示した図。有効成分は3本ともハイドロキノンで、ドミナクリームは4%・太極製薬・1991年許可で濃度がいちばん高い、ドミナライトは2%・太極製薬・2022年許可でドミナの半分の濃度、メラトニングは2%・東亜製薬・2019年許可で公式の日本語ページがある。効能の文言と使ってはいけない人は3本とも同じと添えてある

効能・効果は「段階的に漂白」

3本に共通する効能・効果は、韓国語の登録ではこう書かれています。

効能・効果(3本共通)
食薬処の登録(韓国語): 다음과 같은 과도한 색소 침착 피부의 점차적인 표백 : 간반, 흑피증(기미), 주근깨, 노인성 검은반점, 기타 불필요한 부위의 과도한 멜라닌 색소 침착
東亜製薬の公式サイトの日本語表記(メラトニング): 色素が沈着した肌を段階的に漂白:肝斑、黒皮症(シミ)、そばかす、老人性色素斑、その他部位でのメラニン色素過剰沈着

ポイントは「段階的に(점차적인)」という言葉です。登録された効能の書き方そのものが、時間をかけて少しずつ進むものとして書かれています。そして後で見るとおり、注意事項には「2か月ほど使っても改善しなければ中止する」と、使い続ける期間の区切りも書かれています。

🚨 警告欄の最初は「日光を遮ること」

3本の注意事項は、どれも「경고(警告)」から始まります。その1番目がこれです(編集部訳)。

警告 1) この薬を使うときは、日光への露出を遮ることが何より重要である。最小限の日光露出でも、メラニンの生成作用が続くことがある。使用中または使用後は、漂白された皮膚を保護し再発を防ぐため、塗った部位が日光にさらされないよう特に注意し、日焼け止めを使うか、日光から守る衣服を着る。塗った部位が日光にさらされた後に皮膚が変色するなどの副作用の事例が報告されている

「日焼け止めを塗ればいい」だけの話ではなく、使っている間も、使い終えたあとも日光を避けることが警告の一部になっています。旅行中に買って、帰国後に夏の屋外で使う——という使い方をするなら、この一文がいちばん先に読むべきところです。

なお「一般的な注意」の欄には、「この薬は皮膚の脱色にのみ使い、日光の遮断や日焼けの予防の目的には使わない」とも書かれています。日焼け止めの代わりになる薬ではありません。

🚨 もうひとつの警告は「長期間使わない」

警告 2) 動物実験(高用量の経口投与)で、ハイドロキノンによる変異原性および発がん性が観察されたので、治療効果に応じて投与期間を適切に調節し、長期間使用しない

ここは読み方に注意が要ります。書かれているのは動物に高用量を飲ませた実験の結果で、塗ったときに人で同じことが確認されたと書いてあるわけではありません。ただし、それを「人に塗るなら安全」という意味に読むこともできません。登録内容は、そのうえで「長期間使わない」ことを警告として求めています。

期間については、ほかの欄にも区切りがあります。

  • 2か月ほど使っても症状の改善が見られなければ中止する(一般的な注意)
  • 塗る範囲を狭く限る。塗る部位が全身の皮膚の10%を超えないようにする(過量投与時の処置の欄。塗って全身に作用したという報告はないが、吸収の程度がはっきりせず、一部の患者でこの薬との関連を否定できない一時的な発赤や軽い灼熱感が現れたため、と書かれている)
  • 5%のハイドロキノンクリームを8年ほど慢性的に使った例で、組織黒変症(オクロノーシス)とコロイド稗粒腫の発現が報告された(その他の欄)

最後の項目は5%のクリームを8年ほどという条件の報告で、この3本の濃度(2%・4%)とは違います。ただ、長期に使い続けることへの注意が、警告・一般的な注意・その他の3か所に分けて書かれていることは押さえておく価値があります。

使ってはいけない人は3本とも同じ

次の人には使用しない(3本共通)

  • この薬や成分に過敏症・アレルギー反応を起こしたことがある人
  • 妊婦、または妊娠している可能性のある人(安全性が確立されていない)
  • 12歳以下の子ども(安全性・有効性が確立されていない)
  • 腎障害のある人

さらに慎重に使う人として、添加物への注意が書かれています。3本とも亜硫酸塩(ドミナクリームとメラトニングはピロ亜硫酸ナトリウム、ドミナライトは亜硫酸水素ナトリウム)を含み、アナフィラキシーのようなアレルギーや、ぜんそく発作を起こすことがある、亜硫酸への感受性はぜんそくのある人に多いとされています。ドミナクリームはこれに加えてプロピレングリコールを含みます。授乳中の人については「母乳に移るかは分かっていないが、慎重に使う」です。

ほかに、目と粘膜に付けない、外用にだけ使う、誤って飲んだときは医師・薬剤師に相談する、とあります。

登録されている副作用と、使う前の試し塗り

副作用(이상반응)の欄に書かれているのは、ときに接触皮膚炎のような過敏反応が現れることがあり、その場合は使用を中止して医師または薬剤師に相談する、という一文です。そのうえで、一般的な注意の最初にこうあります。

使う前の試し塗り(一般的な注意 1)
この薬を使う前に皮膚に少量を塗り、24時間観察して皮膚の過敏反応をテストする。軽い発赤なら使用できるが、かゆみ・水ぶくれ・過度な炎症が出た場合は使用しない

以上は登録内容から主なものを抜いたもので、注意事項の全部ではありません。箱に入っている説明書(韓国語)と合わせて読み、判断に迷うときは薬剤師に相談してください。薬局で使える韓国語はクリニックと薬局で使う韓国語の記事にまとめています。

日本では、ハイドロキノンの承認医薬品は見当たらない

ここからは日本側の話です。韓国では薬局で買える一般医薬品のハイドロキノンですが、日本では扱いの枠が違います。

  • 医薬品 … 医薬品情報のデータベース(KEGG MEDICUS)で、一般用医薬品・医療用医薬品のどちらを「ハイドロキノン」「ヒドロキノン」で、成分も対象にして検索しても0件でした(同じ条件で、ほかの成分〈フラジオマイシンなど〉を検索すると正しく表示されます)。2026年9月10日の検索と9月11日の再確認では、日本でハイドロキノンを有効成分とする承認医薬品は確認できませんでした。データベースを網羅的に調べ尽くしたという意味ではありません。
  • 化粧品 … 厚生労働省の「化粧品基準」は、化粧品に配合してはならない成分を別表第1に並べています。そこにあるのは「ハイドロキノンモノベンジルエーテル」で、ハイドロキノンそのものは、配合禁止の別表第1にも、配合量の上限を定める別表第2にも載っていません。名前が似ていても別の成分です。ただし化粧品基準は、別表のほかに本文で「医薬品の成分」を原則として化粧品に配合してはならないと定めています。別表第1・第2に載っていないことだけでは、化粧品に配合できるかどうかは判断できません。個別の化粧品の扱いは、この記事では判断しません。

つまり、韓国では「薬局で薬剤師から買う一般医薬品」として売られている成分が、日本では承認医薬品としては見当たらない。ニキビ薬の記事でも、韓国のノスカナと日本の傷あとの市販薬で「認められた効能の枠」が違うことを見ましたが、シミの薬ではその差がさらに大きい、ということです。

反対に、ひとつの名前の中で区分が分かれている例もあります。「韓国の傷薬」マデカソルは、無印の軟膏が医薬外品、抗生物質やステロイドを加えた軟膏が一般医薬品です。マデカソルの記事にまとめました。

シミの薬について韓国と日本の制度上の枠を並べた対応表。韓国の薬局では塗る一般医薬品でハイドロキノン2〜4%、韓国の効能の文言は過度な色素沈着を段階的に漂白、日本の承認医薬品は今回の検索でハイドロキノンが一般用・医療用とも0件、日本の化粧品基準の禁止リストにあるのはモノベンジルエーテル、日本のしみの市販薬の例は3つとも飲み薬で成分も別。名前や効能が似ていても同じ薬でも代わりでもないと添えてある

日本で「しみ」を効能に持つ市販薬の例

日本の市販薬で「しみ」を効能・効果に持つものを、添付文書から3つ挙げます。いずれも飲み薬で、有効成分もハイドロキノンではありません。韓国の3本と「同じ薬」でも「代わりに使えるもの」でもなく、どれを使うかは日本の薬剤師・登録販売者に相談して選ぶものです。

トランシーノEX(第一三共ヘルスケア・第1類医薬品)は、効能・効果が「しみ(肝斑に限る)」トラネキサム酸(4錠中750mg)にL-システインやビタミンC(アスコルビン酸)などを組み合わせた飲み薬で、成人(15歳以上)が1回2錠を1日2回、食後に飲みます。ドミナの効能にも「肝斑(간반)」が入っていますが、韓国は塗る薬、日本は飲む薬で、成分も区分も別物です。第1類医薬品なので、購入時に薬剤師の確認があります。

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トランシーノ ホワイトCクリア(第一三共ヘルスケア・第3類医薬品)とハイチオール ホワイティア プレミアム(エスエス製薬・第3類医薬品)は、どちらも効能・効果の最初が「次の諸症状の緩和:しみ,そばかす,日焼け・かぶれによる色素沈着」です。どちらもビタミンC(アスコルビン酸)とL-システインを含む飲み薬で、配合量やほかの成分は製品で違います(4錠中、ホワイトCクリアはアスコルビン酸1000mg・L-システイン240mgなど、ハイチオール ホワイティア プレミアムはL-システイン240mg・アスコルビン酸500mgなど)。

日本に持ち帰るときの決まり

韓国の薬局で買った薬を日本に持ち帰ること自体は、自分で使う範囲であれば個人輸入の枠で扱われます。ただし数量の目安があり、人に譲ったり売ったりすることはできません。お土産としてまとめて買って配る、という使い方は、この枠の外です。外用剤の数え方と手続きは韓国の薬を持ち帰るときの記事に整理しました。

薬局そのものの歩き方——営業時間、日曜や夜間、コンビニで買える薬の範囲——は韓国で薬はどこで買えるかの記事にあります。

皮膚科という選択肢の手前で知っておくこと

市販薬の側が、自分の担当範囲の外側を示している一文があります。「2か月ほど使っても症状の改善が見られなければ中止する」。シミや肝斑は見た目が似ていても原因が違うことがあり、何に当たるかの判断はこの記事ではしません。

韓国で皮膚科にかかることを考える場合は、看板の読み分けが先です。医療機関である皮膚科と、公衆衛生管理法にもとづく皮膚美容業(エステ)は別の制度で、看板の書き方で見分けられます。肌管理と皮膚科の違いの記事に、メニュー表の読み方はメニューの読み方の記事に、費用の調べ方は費用の記事に、外国人患者を受け入れる登録医療機関の調べ方は登録医療機関の調べ方の記事にまとめています。全体の順番は韓国の美容医療の始め方から辿れます。

韓国旅行や韓国の美容皮膚科を検討している方へ

薬局めぐりも、皮膚科のカウンセリングも、行く日が決まらないと動き出せません。日程を先に固めるほど、予約も宿も選択肢が残ります。航空券の価格帯を先に見ておくと、何月のどのあたりなら現実的かの目安が付きます。

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滞在日数の考え方は日程の記事に、カンナムで通いやすい宿は宿の記事にまとめています。Trip.comでソウルの宿を見ることもできます。

この記事で答えられないこと

  • 自分のシミや肝斑に使ってよいか——判断しません。医師・薬剤師に相談してください。
  • 効き目の強さの比較——扱いません。この記事は登録された成分と注意事項を並べただけです。
  • 値段——薬局ごとに違い、この記事では扱っていません。
  • 日本での入手——この3製品は日本で承認された医薬品として見当たらず(上の確認範囲)、入手先はこの記事では扱いません。
  • 日本の化粧品に配合されているハイドロキノンの扱い——化粧品基準のリスト上の位置だけを示し、個別の化粧品は扱っていません。

よくある質問

ドミナクリームとメラトニングは何が違いますか?
有効成分はどちらもハイドロキノンで、違いは濃度と会社、それに一部の添加物です。ドミナクリームは4%(太極製薬)、メラトニングは2%(東亜製薬)。同じ太極製薬のドミナライトも2%です。効能・効果の文言と、使ってはいけない人・警告の中身は、食薬処の登録では3本とも同じです。慎重に使う人の欄の添加物は製品で違い、ドミナクリームはプロピレングリコールとピロ亜硫酸ナトリウム、ドミナライトは亜硫酸水素ナトリウム、メラトニングはピロ亜硫酸ナトリウムです(亜硫酸塩はぜんそく発作などに注意とされています)。
「韓国の薬局のハイドロキノン4%」はどれですか?
今回の3本ではドミナクリーム(도미나크림)です。1g中にハイドロキノン40mgで、1991年に許可されています。ドミナライトとメラトニングは2%です。
使い方は?
登録された用法は1日1〜2回(朝・就寝前)患部に塗るです。注意事項では、使う前に少量を塗って24時間様子を見ること、使用中も使用後も塗った部位を日光に当てないこと、2か月ほど使って改善しなければ中止することが求められています。
妊娠中や子どもでも使えますか?
登録内容では妊婦または妊娠している可能性のある人、12歳以下の子どもには使用しないとされています。腎障害のある人も同じです。授乳中は「慎重に使う」とされているので、医師に確認してください。
日焼け止めの代わりになりますか?
なりません。注意事項に「皮膚の脱色にのみ使い、日光の遮断や日焼けの予防の目的には使わない」とあります。反対に、使っている間と使ったあとは、日焼け止めや衣服で日光を遮ることが警告の筆頭に書かれています。
ドミナクリームは日本で買えますか?
日本で承認された医薬品としては見当たりません。今回確認した日本の医薬品データベースでは、ハイドロキノンを有効成分とする承認医薬品を一般用・医療用とも確認できませんでした。韓国で買って自分で使う分を持ち帰る場合の決まりは、薬の持ち帰りの記事にまとめています。
長く使い続けても大丈夫ですか?
登録内容は「長期間使用しない」ことを警告として求めています。動物実験(高用量の経口投与)で変異原性と発がん性が観察されたためと書かれており、2か月ほどで改善がなければ中止、塗る範囲は全身の皮膚の10%以内、という区切りもあります。続けるかどうかは医師に相談してください。

情報源と確認日

  • 食品医薬品安全処「의약품안전나라」도미나크림(히드로퀴논)(品目基準コード 199101003。성분・효능효과・용법용량・사용상의 주의사항)https://nedrug.mfds.go.kr/pbp/CCBBB01/getItemDetailCache?cacheSeq=199101003ALL&cacheSeqKey=&itemName=&entpName= (2026年9月10日確認)
  • 食品医薬品安全処「의약품안전나라」도미나라이트크림(히드로퀴논)(品目基準コード 202200063)https://nedrug.mfds.go.kr/pbp/CCBBB01/getItemDetailCache?cacheSeq=202200063ALL&cacheSeqKey=&itemName=&entpName= (2026年9月10日確認)
  • 食品医薬品安全処「의약품안전나라」멜라토닝크림(히드로퀴논)(品目基準コード 201907481)https://nedrug.mfds.go.kr/pbp/CCBBB01/getItemDetailCache?cacheSeq=201907481ALL&cacheSeqKey=&itemName=&entpName= (2026年9月10日確認)
  • 동아제약(東亜製薬)公式サイト メラトニング製品情報(日本語ページ。効能・効果・用法・有効成分・包装単位)https://dpharm.co.kr/melatoning/jp/info /韓国語 https://dpharm.co.kr/melatoning/ko/info (2026年9月10日確認)
  • 태극제약(太極製薬)公式サイト 도미나크림 https://www.taiguk.co.kr/product/view.jsp?pid=AHG72267 /도미나라이트크림 https://www.taiguk.co.kr/product/view.jsp?pid=AHGAAJMO (有効成分と含量。2026年9月10日確認)
  • 厚生労働省「化粧品基準」(平成12年厚生省告示第331号。本文2・別表第1・別表第2)PDF https://www.mhlw.go.jp/content/000491511.pdf /法令等データベース https://www.mhlw.go.jp/web/t_doc?dataId=81aa1263&dataType=0&pageNo=1 (2026年9月10日確認)
  • KEGG MEDICUS 医薬品検索(「成分も検索」を有効にして「ハイドロキノン」「ヒドロキノン」を検索し、医療用・一般用とも0件。同じ条件で「フラジオマイシン」は医療用17件・一般用5件)一般用 https://www.kegg.jp/medicus-bin/search_drug?display=otc&search_keyword=%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%83%B3&search_component=1 /医療用 https://www.kegg.jp/medicus-bin/search_drug?display=med&search_keyword=%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%83%8E%E3%83%B3&search_component=1 (2026年9月11日再確認)
  • KEGG MEDICUS 一般用医薬品「トランシーノEX」(効能・効果)https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_otc?japic_code=J2301000212 /「トランシーノ ホワイトCクリア」https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_otc?japic_code=J1701000235 /「ハイチオール ホワイティア プレミアム」https://www.kegg.jp/medicus-bin/japic_otc?japic_code=K2111000003 (2026年9月10日確認)
  • 第一三共ヘルスケア「トランシーノ」製品情報 https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_transino/ /エスエス製薬「ハイチオール」製品情報 https://www.ssp.co.jp/hythiol/ (2026年9月10日確認)
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