ソウル3泊4日モデルコース|明洞拠点の王道ルートと予算

ソウル3泊4日プランのアイキャッチ

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3泊4日のソウル旅行、行き先は決まってるのに「何日目に何を入れるか」でずっとメモアプリを行ったり来たりしていませんか。私も初めての渡韓のとき、詰め込みすぎて2日目の夕方には足がパンパン、楽しみにしていた夜市をホテルのベッドから眺めて終わりました。

結論から

3泊4日は明洞に4泊分の荷物を置きっぱなしにして、地下鉄+徒歩で回るのが一番ラク。1日1エリアに絞れば、移動は1日あたり地下鉄3回(1,550ウォン×3=4,650ウォン/約510円)で足ります。この記事は、その王道ルートを移動時間・運賃・入場料つきで1日ずつ並べたものです。

数字はすべて2026年8月に確認したもの。ウォンの円換算は100円=約917ウォン(2026年8月のインターバンク仲値ベース)で計算しています。

目次

この記事の前提|「明洞に泊まって地下鉄で回る」王道パターン

3泊4日のプランは、宿をどこに置くかで8割決まります。この記事が前提にしているのはこの3つ。

  • 宿は明洞(ミョンドン)に3泊固定。ホテル移動なし
  • 移動は地下鉄+徒歩がメイン。タクシーは疲れた日の保険として使う
  • 1日1エリア。移動を減らして、その分カフェで座る時間を増やす

明洞を選ぶ理由はシンプルで、空港からの直行手段が両方向にあること、両替所が集中していること、そして地下鉄4号線と2号線(乙支路入口)の両方が徒歩圏にあることです。명동 (明洞)は「観光地すぎる」と言われがちですが、荷物を置く場所としての優秀さは別格。

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ソウルイン編集部正直、明洞そのものに丸一日使う必要はないと思っています。「寝る・両替する・夜食を食べる」の3役をやってもらう拠点、くらいの気持ちがちょうどいい。

出発前にこれだけ|空港・両替・交通カードの準備リンク

コース本編に入る前に、ここだけ済ませておくと現地での迷子時間がごっそり減ります。それぞれ検証記事があるので、必要なところだけ開いてください。

  1. 空港からのルートを決める
    着くのが仁川か金浦かで手段がまったく違います。仁川空港→明洞のアクセス比較金浦空港→明洞のアクセス比較
  2. 交通カードを決める
    T-moneyかWOWPASSか。3泊4日なら「両替も兼ねるか」で選ぶのが早いです。WOWPASSとT-moneyどっち問題
  3. 両替の配分を決める
    空港で全額替えるのはもったいない。明洞の両替所レート比較
  4. アプリと通信を入れておく
    地下鉄アプリは日本にいるうちに。地下鉄アプリの使い方韓国eSIM比較
  5. 荷物を詰める
    韓国旅行の持ち物リストスーツケースのサイズ目安モバイルバッテリーの機内ルール

▼ 通信と保険は出発前にネットで完結させておくのが結局いちばん安く済みます

韓国eSIMの比較を見る3泊4日に必要な容量の目安つき

3泊4日ぜんぶ数字で|スケジュール早見表

ソウル3泊4日の全体像。1日目到着・明洞、2日目景福宮・北村・仁寺洞、3日目聖水・南山、4日目買い物・帰国。移動は1日1エリア×地下鉄が基本、2〜4日目の市内交通は計7回・約10,850ウォン

まず全体像から。交通費は地下鉄基本運賃1,550ウォン(約169円・2026年8月確認)を基準に、乗り換えを含む標準的な区間で計算しています。

日程メインエリア移動の目安その日の交通費目安入場料
1日目空港→明洞60〜80分+徒歩1,650〜17,000ウォン
(約180〜1,850円)
2日目景福宮・北村・仁寺洞地下鉄3回/徒歩約5km約4,650ウォン(約510円)3,000ウォン
3日目聖水洞・南山地下鉄3〜4回/徒歩約4km4,650〜6,200ウォン
(約510〜680円)
29,000ウォン
4日目明洞→空港60〜80分1,650〜17,000ウォン

徒歩距離は編集部が地図上のルートから概算したもので、寄り道の量で普通に1〜2km増えます。지하철 (地下鉄)の運賃は距離で加算されるので、郊外へ出る日は少し上振れすると思っておいてください。

営業時間・料金・休館日は変更されることがあります。特に景福宮の開館時間は季節で切り替わるため、訪問前に必ず公式サイトで最新情報を確認してください。

1日目|到着から明洞になじむ日(無理に観光しない)

初日は「移動日」と割り切るのが正解。フライトで半日使ったあとに観光を入れると、翌日が確実に潰れます。

空港から明洞へ

仁川空港からなら、明洞近くまで乗り換えなしで行けるリムジンバス6015/6001番が17,000ウォン(約1,850円)。安く行くならAREX一般列車で4,750〜5,350ウォン(約520〜580円)、速さ重視ならAREX直通がソウル駅まで43分・約13,000ウォン(約1,420円)です。タクシーは45,000〜65,000ウォン(約4,900〜7,080円)。

金浦空港なら話はもっと簡単で、AREX+地下鉄4号線の乗り継ぎで約1,650ウォン(約180円)・45〜70分。タクシーでも約20,000ウォン(約2,180円)です。金浦発着なら空港アクセスに悩む必要はほぼありません

リムジンバスの時刻について
6015/6001番の運行間隔は道路状況で変動し、確定した間隔は公表されていません。深夜便・早朝便で使う予定なら、空港リムジン公式サイトで当日の運行状況を確認してから並ぶのが安全です。金浦空港のリムジンバスは2020年3月から運休が続いており、2026年8月確認時点でも再開していません。

チェックイン後にやること3つ

  • 両替(明洞の両替所は空港より基本レートが良い。初日は必要分だけ)
  • 交通カードのチャージ(翌日の地下鉄ぶん+余裕をみて)
  • 夜ごはん。歩き回らず、ホテルから徒歩5分以内で完結させる

夜ごはんに迷ったら、明洞はカルグクスのような温かい麺料理が食べやすい街です。フライト後の胃にちょうどいいし、ひとりでも入りやすい。

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ソウルイン編集部初日に全額両替しなくて大丈夫。滞在中にレートは動くし、余ったウォンを日本で戻すほうがよっぽど損します。私は初日は1万円分だけにしています。

2日目|王道の宮殿デー(景福宮→北村→仁寺洞)

ここが3泊4日のハイライト。全部徒歩でつながっているので、地下鉄は行きと帰りだけで済みます。

タイムライン

  1. 09:30 明洞駅→景福宮駅
    4号線→3号線の乗り換えで1,550ウォン(約169円)。所要15〜20分
  2. 10:00 景福宮
    一般観覧料3,000ウォン(約327円)。韓服を着ていれば無料です。6〜8月は09:00〜18:30、3〜5月・9〜10月は09:00〜18:00、11〜2月は09:00〜17:00。火曜休館(宮陵遺跡本部の案内に基づく/2026年8月確認)
  3. 12:00 北村韓屋村へ徒歩
    景福宮の東側から徒歩10〜15分。坂道あり
  4. 14:00 仁寺洞へ徒歩
    北村から南へ徒歩10分ほど。お茶とお土産の街
  5. 17:00 明洞へ戻る
    安国駅から3号線→乙支路3街で2号線、または鍾閣から徒歩でも可

入場料3,000ウォンは、日本のコンビニコーヒー2杯ぶんくらい。경복궁 (景福宮)の規模を考えると、これは正直かなり安いほうです。

この3スポットが強いのは、地下鉄をまったく使わずに徒歩でつながっていること。景福宮でスケールの大きい景色を見て、北村で路地の空気に切り替わって、仁寺洞で座って休む。この流れが自然にできるので、時間が押しても切り上げやすいのがありがたいところです。逆に言えば、朝いちで景福宮に入れなかった日はドミノ式に全部後ろへずれます。2日目だけは早起きする価値あり。

韓服レンタルを挟むなら午前中に
景福宮周辺には韓服レンタル店が集まっていますが、料金・返却時間・混雑具合は店ごとに大きく違います。入場料が無料になるぶんレンタル代を回収しやすいものの、着替えと撮影で2〜3時間は消えます。北村と仁寺洞まで回るなら、その時間を見込んでスケジュールを前倒ししてください。店舗情報は変動が大きいので、予約前に公式アカウントで最新の営業状況を確認するのが安全です。

北村韓屋村は人が実際に住んでいる住宅街です。撮影時間が制限されている区画もあるため、現地の案内表示に従ってください。

3日目|トレンドデー(聖水洞のカフェ→南山の夜景)

3日目の導線図。聖水駅の徒歩10分圏カフェ密集エリアから2号線→4号線で明洞経由、南山方面へ。聖水→明洞は約25〜30分

2日目が「昔のソウル」なら、3日目は「今のソウル」。午前から昼過ぎまでを聖水洞(ソンスドン)、夕方から南山に切り替えるのが動きやすい組み合わせです。

午前〜午後:聖水洞

明洞から聖水は、2号線(乙支路入口→聖水)で乗り換えなし。1,550ウォンで25〜30分ほどです。倉庫をリノベしたカフェやショップが密集していて、駅から徒歩10分圏内で1日つぶせます。

聖水のいいところは、성수동 (聖水洞)が「歩いて回れる広さ」に収まっていること。目的の店にたどり着けなくても、そのへんを歩いているうちに次の候補が見つかります。逆に、入れ替わりが激しいエリアなので半年前の情報はもう古いと思っておいたほうがいいです。行きたい店が決まっているなら、前日にInstagramで営業日を確認しておくと空振りを減らせます。

いま聖水で見かける率が高いのは、ドバイチョコ系のスイーツとタオルケーキ。聖水のドバイ大福・タオルケーキで実際の店舗をまとめています。エリアを絞らずに探すならソウルのドバイチョコが買える店タオルケーキの2026年版まとめも。

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ソウルイン編集部聖水のカフェ、正直どこも並びます。行列に90分溶かすくらいなら、2番手のお店で座って足を休めたほうが3日目の夜が楽しい。これは何度も失敗して学びました。

夕方〜夜:南山とNソウルタワー

南山へは明洞側からケーブルカー、または南山循環バスでアクセスします。Nソウルタワーの展望台入場料は大人29,000ウォン(約3,160円)、青少年23,000ウォン(約2,510円)(Nソウルタワー公式・2026年8月確認)。ケーブルカーの運賃は改定されることがあるため、当日に公式サイトで確認してください。

展望台、入らないとダメ?
いいえ。タワーの足元のテラスからでもソウルの夜景はしっかり見えます。29,000ウォンはシートマスク15枚分くらいの出費なので、「高いところが好きかどうか」で決めていい買い物です。私は初回だけ登りました。

帰りは明洞方面へ下って、夜の屋台で締めるのが定番の流れ。甘いもので締めたい人はヨアボ(ヨーグルトアイス)韓国のエッグタルトあたりが探しやすいです。


4日目|買い残しを回収して帰国

最終日は「買い物」と「空港までの余裕」の勝負。ここで焦ると旅の記憶が全部モヤっとします。

逆算のしかた

  • 国際線の搭乗手続き締切から逆算して、空港到着は出発の2時間半前を目安に
  • 仁川ならリムジン/AREXで60〜80分+余裕30分=出発4時間前にはホテルを出る
  • 金浦なら地下鉄で45〜70分。仁川より1時間近く余裕が持てる
  • スーツケースは前夜に9割詰めておく(朝の30分が本当に効く)

買い足しは明洞で完結させるのが結局いちばん早いです。コスメも食品も一通りそろうし、ホテルに一度戻って荷物を入れられるのが大きい。荷物が増えすぎたときの対処はスーツケースのサイズ目安で往路・復路の考え方をまとめています。

買い忘れても、日本で追いつける
ドバイもち系のスイーツなど、日本でも取り寄せられるものは増えています(ドバイもちのお取り寄せ比較ドバイチョコの基礎ガイド)。なお、これらの記事で紹介しているHan Selectの商品は当メディア運営元の取り扱い商品です。空港で無理に詰め込むより、帰ってから落ち着いて選ぶほうが満足度は高いかもしれません。


私が3泊4日でやらかした失敗3つ

ここまで整った顔で書いてきましたが、この構成にたどり着くまでにはそれなりに授業料を払っています。同じ穴に落ちないように置いておきますね。

1. 初日にエリアをまたいで移動した

「せっかく着いたし」と、チェックイン後に地下鉄で30分かけて別エリアへ。着いた頃には店が閉まりはじめていて、往復1時間と1,550ウォンをほぼ移動だけに使いました。初日は宿から半径1km以内で完結させるのが結論です。

2. 靴を「かわいさ」で選んだ

2日目の景福宮→北村→仁寺洞は、寄り道込みで5km前後歩きます。北村は坂と石畳。ヒールのある靴で行った日は、午後3時には仁寺洞のカフェから動けなくなりました。歩きやすい靴は、このコースではオシャレより優先度が高い装備です。

3. 現地で「明日どうする?」を考えた

夜にホテルで翌日の計画を立てはじめると、地図を見比べているうちに1時間が消えます。行き先の候補は日本にいるうちにメモしておいて、現地では選ぶだけの状態にしておくのが理想。この記事をそのままスクショしておくのでも十分です。

体力の配分は「3日目の夕方」を基準に
3泊4日で一番ガス欠になりやすいのが3日目の夕方です。2日目で歩き、3日目の午前もカフェ巡りで歩いた直後に、南山という上り坂が来る。ここを乗り切れるかどうかで最終日の機嫌が決まります。3日目の午後にホテルへ一度戻って1時間休むスケジュールを、あらかじめ組み込んでおくのがおすすめです。


あなた好みにアレンジ|3パターンの差し替え案

ソウル3泊4日アレンジ3パターンの比較表。カフェ多めは2日目の仁寺洞をカットして聖水へ前倒し・3日目は南山なし。ショッピング多めは3日目の南山を東大門に差し替え。グルメ多めは2日目の午後を食べ歩きに

王道ルートは骨組みです。ここからは、2日目・3日目を丸ごと入れ替える形で調整してください。

カフェ多め派
2日目の仁寺洞をカットして、その時間を3日目の聖水に前倒し。聖水を「午前〜夕方」まで伸ばして、南山は行かずに明洞で夜ごはん。地下鉄の回数が1〜2回減るので、交通費は3,100ウォン前後(約340円)に収まります。

ショッピング多め派
3日目の南山を東大門に差し替え。明洞から地下鉄4号線で東大門歴史文化公園まで数駅、1,550ウォンで15分ほど。夜遅くまで営業する区画があるので、2日目に疲れが残っていてもリカバリーが効きます(店舗ごとに営業時間は大きく異なるため、目当てのビルの営業時間は事前確認を)。

グルメ多め派
2日目の午後を丸ごと「食べ歩き枠」に。景福宮を午前で切り上げて、仁寺洞・鍾路エリアで昼と夕方の2食に分ける構成。移動を減らして胃の余白を作るのがコツです。麺類ならカルグクス、甘いものはエッグタルトあたりから探すと外しにくい。


3泊4日の予算シミュレーション

3泊4日の予算内訳。交通費 約44,850ウォン(仁川リムジン往復34,000+市内交通10,850)、入場料32,000ウォン(景福宮3,000+Nソウルタワー29,000)、食費と買い物は人による。固定費の小計 約76,850ウォン≒8,380円(仁川発着・2026年8月確認)

「で、結局いくら?」に答えます。ここでの交通費と入場料は2026年8月確認の実際の料金、食費と買い物は編集部の想定レンジです。

項目ウォン円換算根拠
空港往復(仁川・リムジン)34,000約3,710円17,000×2
空港往復(金浦・地下鉄)3,300約360円1,650×2
市内交通(2〜4日目)約10,850約1,180円1,550×7回
景福宮3,000約327円一般観覧料
Nソウルタワー展望台29,000約3,160円大人料金
固定費の小計(仁川発着)約76,850約8,380円

つまり、移動と入場料だけなら3泊4日で1万円弱。金浦発着でタワーに登らないなら、約17,150ウォン(約1,870円)まで下がります。残りは食費・買い物・宿泊費なので、そこは自分の「推し活予算」と相談するところ。

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ソウルイン編集部3泊4日の交通費、思ったより安いですよね。私は最初「タクシーばっかり使ったら破産する」と身構えていましたが、実際に響いてくるのはコスメとカフェ代でした。予算はそっちに寄せていい。

よくある質問

3泊4日で本当に回りきれますか?
この記事の構成なら余裕があります。実質的に動けるのは2日目・3日目の丸2日と、初日の夜・最終日の午前。だからこそ「1日1エリア」に絞る価値があるんです。宮殿もカフェもショッピングも全部という欲張り構成にすると、移動だけで1日2時間近く消えます。
2泊3日との違いは?
丸1日ぶん、まるごと自由枠が増えます。2泊3日だと「景福宮か聖水か」の二択を迫られますが、3泊4日なら両方入れて、さらに最終日の午前に買い物時間まで残せる。この1日の差はかなり大きいです。
雨の日はどうすれば?
2日目と3日目を入れ替えるのが手っ取り早い解決です。景福宮・北村は屋外中心なので雨だとつらいけれど、聖水のカフェ巡りや東大門のショッピングは屋内で完結します。天気予報を見て、晴れの日を宮殿デーに充てましょう。
現金はどのくらい持てばいい?
このコースの固定費(交通費と入場料)だけなら仁川発着で約76,850ウォン。ここに食費と買い物が乗ります。カード決済できる店は多いものの、屋台や小さな個人店は現金のみのことがあるので、1日1万〜2万ウォンほど手元にあると安心です。足りなくなっても明洞の両替所は徒歩圏にあります。
地下鉄だけで回れますか?
このコースはほぼ地下鉄と徒歩で完結します。ただし荷物が多い初日・最終日と、夜遅くなった日はタクシーを使ってOK。市内バスも1,500ウォン(約164円・2026年8月確認)で使えるので、南山方面など地下鉄でカバーしづらい区間は選択肢に入れておくと動きが軽くなります。

持って行く前のチェックリスト

3泊4日は、詰め込めば5エリア回れるし、絞れば2エリアをじっくり味わえる。どちらが正解ということはないけれど、初めての人ほど「削る勇気」がそのまま満足度になると思っています。この記事の骨組みを土台に、あなたの推しどころだけ厚くしてください。

▼ 出発前の準備で、いちばん後回しにされがちなのが保険です。数分で終わります

韓国旅行の保険をチェックするクレカ付帯だけで足りるかの判定つき
本記事の料金・営業時間は2026年8月時点で確認したものです。施設の運営状況や運賃は変更されることがあるため、訪問前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。ウォンの円換算は100円=約917ウォンで計算しています。
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