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「韓国に持って行っていい物」と「日本に持ち帰っていい物」を、なんとなく同じ感覚で考えていませんか。焼酎は何本まで大丈夫だっけ、モバイルバッテリーは何個までだっけ、と検索するたびに違う記事が出てきて、結局どれが行きの話でどれが帰りの話か分からなくなる――そんな経験がある人は少なくないはずです。韓国の税関・検疫のルールと日本の税関・検疫のルールは所管も条件もそれぞれ独立していて、同じ「酒3本」という感覚で覚えていると、どちらかで足をすくわれます。この記事は品目別・行き帰り別に結論だけを1枚の早見表にまとめ、詳しい条件や例外は専門記事のほうへ橋渡しするハブ記事です。
韓国入国時の免税枠は「酒2L以下・400ドル以下」「たばこ紙巻200本」「その他物品800ドル以下」の3枠が別建てです。日本帰国時は「酒760ml換算3本」「たばこは紙巻200本か加熱式個装等10個などいずれか一区分」「その他20万円以下」という別の3枠になります。現金は韓国が1万ドル超、日本が100万円相当超で申告義務が発生し、こちらも所管が別なので換算して比べるものではありません。肉が入った食品・生の果物や野菜は行きも帰りも原則アウトという共通点はありますが、数字はすべて行きと帰りで別物だと覚えておくのが、この記事いちばんの結論です。
結論から:行きと帰りで免税の条件がまったく違う
韓国旅行の持ち物ルールを調べていて混乱しやすいのは、「免税」という同じ言葉が、韓国側の制度と日本側の制度でまったく違う条件を指しているからです。韓国へ入るときに適用されるのは관세청(韓国関税庁)が定める基準で、日本へ帰るときに適用されるのは日本の税関・検疫が定める基準です。どちらも「免税」ですが、対象になる金額も本数も、そして超えたときの扱いも別々に決まっています。
この記事では、まず「行き(日本→韓国)」と「帰り(韓国→日本)」を明確に分けたうえで、品目ごとに結論だけを並べます。韓国旅行の準備そのものをこれから一通り把握したい人は、韓国旅行の準備を出発2ヶ月前から当日までの5段階で整理した記事を先に読んでおくと、この記事で扱う持ち込み・持ち帰りのルールが、準備のどの段階に位置づく話なのかがつかみやすくなります。
酒・たばこ・電子タバコは「行き」と「帰り」で本数も枠も別物
酒とたばこは、行きと帰りでもっとも条件が変わる品目です。韓国入国時の酒は2025年3月21日に本数制限そのものが撤廃されており、いまの条件は「総容量2L以下かつ総額400ドル以下」の2つだけです。本数ではなく容量と金額の両方で判定される点が、日本側の感覚と違うところです。たばこは紙巻200本まで免税、電子タバコ用リキッドはニコチン濃度1%未満で20mLまでとなっていて、酒・たばこ・その他物品はそれぞれ別枠で計算されます。
日本帰国時はこれとは別の数え方になります。酒は「1本あたり760ml程度」を目安として3本までが免税範囲、たばこは紙巻200本・加熱式は個装等10個・葉巻50本・その他250gのうち、いずれか一区分を選ぶ仕組みです。加熱式の免税枠は2021年10月1日に20個から10個へ半減しているため、以前の情報のまま覚えていると数字がずれます。未成年者(韓国は満19歳未満、日本は20歳未満)には酒・たばこの免税枠自体がありません。加熱式・電子タバコの機内ルールやデバイス本体の扱いは、アイコス・電子タバコの韓国持ち込みルールを整理した記事のほうが詳しく扱っており、酒・たばこ・その他物品の免税枠の組み方全体は韓国入国時の酒・タバコの免税範囲をまとめた記事で確認できます。
加熱式デバイス本体は預け荷物に入れられません。機内への手荷物持ち込みのみで、機内での使用・充電も禁止されています。スティック・リキッドの本数だけでなく、デバイスそのものの扱いも別ルールだと意識しておいてください。
肉・果物・キムチ・焼肉のタレ:食品はどこまで持ち込めるか
食品は「行き」と「帰り」の両方で引っかかりやすい品目です。韓国へ持ち込めないのは、生肉・ハム・ソーセージ・ジャーキーなどの畜産物と、生の果物・野菜・種子・苗木といった植物です。一般の畜産物を未申告で持ち込んだ場合は最高500万ウォンの過怠料、アフリカ豚熱の発生国産の豚肉製品は500万〜1,000万ウォンとさらに重くなります。ただし申告さえすれば過怠料なしで廃棄処分にできる仕組みなので、うっかり持ってきてしまった場合は正直に申告するのが安全策です。
帰りは逆方向の壁があります。参鶏湯・ソーセージ・ジャーキーのように肉が入った食品は、輸出国政府機関が発行した検査証明書がない限り原則持ち込めません。加熱調理済みの加工品も対象になる点が見落とされがちです。焼肉のタレも例外ではなく、パッケージ裏に「牛肉エキス」「豚肉エキス」といった記載があれば同じ規制の対象になり、「お土産だから」「少量だから」「真空パックだから」という言い訳は通用しません。畜産物・植物の持ち込み条件全体は검역(検疫)の話として韓国へ持ち込めない食品を検疫と税関申告書の観点で整理した記事にまとめてあり、帰国時の免税範囲全体との整合は韓国から日本へいくらまで持ち帰れるかを整理した記事、焼肉のタレそのものを買うかどうかで迷っている人は焼肉のタレをお土産にする前の確認点をまとめた記事を見てから店頭で原材料表示を確認するのが確実です。
薬・処方薬・クリニックで出た薬の持ち帰り
薬は「行き」も「帰り」も個人の体調に関わるだけに、慎重に扱いたい品目です。韓国へ薬を持ち込むときは元のパッケージのまま、旅行日数分プラス数日程度にとどめるのが基本です。処方薬は英文処方箋または英文の所見書・診断書のコピーが必要で、睡眠薬・精神安定剤の一部など麻薬・向精神薬に該当しうる薬は、食品医薬品安全処(식약처)への事前申請が求められます。液体薬は機内持ち込みなら100ml以下の容器が原則です。
帰りは種類ごとに数量の上限が決まっています。韓国のクリニックで処方された薬のうち、外用剤(毒薬・劇薬・処方箋薬を除く)は標準サイズで1品目24個以内、毒薬・劇薬・処方箋薬は1か月分以内、その他の医薬品・医薬部外品は2か月分以内、化粧品も標準サイズで1品目24個以内という枠です。向精神薬は本人が携帯する以外の方法(郵送・知人への委託)が禁止されており、1か月分を超える場合や注射剤は輸入確認証の事前取得が必須になります。韓国の薬局で買える一般医薬品(일반의약품)・医薬外品(의약외품)・機能性化粧品(기능성화장품)の見分け方は韓国の薬局で売っているものと日本への持ち帰りをまとめた記事、韓国に薬を持ち込む側の詳細は韓国に薬を持ち込むときの証明書の要否をまとめた記事、クリニック処方薬の持ち帰り手続きはクリニックで出た薬を持ち帰るときの数量と手続きをまとめた記事で個別に確認できます。
現金はいくらから申告が必要か:韓国1万ドル・日本100万円
現金の申告基準も、酒やたばこと同じく行きと帰りで別の制度です。韓国側は外貨現金・ウォン現金・ウォン建て自己宛小切手を合算して1万ドルを超える場合に申告が必要で、入国時・出国時のどちらも同じ基準が使われます。違反額が3万ドル以下なら違反額の5%の過料、3万ドルを超えると1年以下の懲役または1億ウォン以下の罰金という重い扱いです。
日本側は現金・小切手・約束手形・有価証券・1kg以上の金の地金を合算して100万円相当額を超える場合に、書面の「支払手段等の携帯輸出・輸入申告書」で届け出る仕組みです。関税法第111条により、違反時は5年以下の拘禁刑または1,000万円以下の罰金の対象になります。1万ドルと100万円は数字だけ見ると近く感じますが、所管も窓口もまったく別の制度なので、換算して比べたり混ぜて覚えたりしないほうが安全です。詳しい合算対象・申告方法は韓国の現金申告基準と日本の届出基準を整理した記事にまとめています。
モバイルバッテリー・カイロ:機内に持ち込める小物のルール
2026年に入って、モバイルバッテリーの機内持ち込みルールは2度見直されました。いまの基準は160Wh以下のモバイルバッテリーを1人合計2個までとするもので、以前の「100Wh以下は5個まで」というルールは廃止されています。100Wh以下は制限なし、100Wh超〜160Wh以下は航空会社の事前承認が必要、160Wh超は持ち込み自体ができません。預け荷物への収納は全面禁止で、必ず機内手荷物として持ち、機内での充電・使用も禁止です。この基準は韓国籍航空会社が2026年4月20日、JAL・ANAは同年4月24日搭乗分から適用されています(2026年9月27日確認)。
持っているバッテリーのWh表示が無く、mAhしか書いていない場合は「mAh÷1000×定格電圧V」で概算できます。たとえば20,000mAh・3.7Vなら約74Whで、100Wh以下の枠に収まります。カイロも種類で扱いが分かれ、使い捨て(鉄粉式)は機内・預け荷物ともに可能ですが、オイル充填式は機内・預け荷物のどちらも禁止、充電式でモバイルバッテリー機能を兼ねるものは機内持ち込みのみ可で預け荷物には入れられません。荷物の重さと合わせて出発前に確認しておきたい人には、韓国旅行のスーツケース選びと重量制限を整理した記事もあわせて見ておくと、電池と衣類をどこに振り分けるかまで決めやすくなります。Wh換算の詳しいやり方はモバイルバッテリーのWh確認方法をまとめた記事、2026年の新ルール全体は韓国便のモバイルバッテリー最新ルールをまとめた記事、カイロの種類別の可否はカイロは韓国行きの飛行機に持ち込めるかを整理した記事で確認してください。
出発前に一度、家で重さと個数を確認しておくと当日の保安検査がスムーズになります。荷物の重さを量る作業は、コーヒー1杯分の時間で終わる小さな手間です。
このAnker Power Bankのような10,000mAh前後のモデルはWh換算でおよそ37Whなので、いまの160Wh以下・2個までの枠に十分収まります。ただし機内持ち込みのみが前提で、預け入れ荷物には入れられない点は必ず守ってください。
液体・化粧品・カラコンの機内持ち込みルール
液体物のルールは行きも帰りも数値としては同じです。1容器あたり100ml以下、1リットル以下の透明な再封できる袋に1人1袋までという条件は日本発・韓国発で共通で、100mlを超える分は預け荷物に回せば容量の制限はありません。仁川国際空港公社は袋の寸法を20.5cm×20.5cmまたは15cm×25cmと具体的に規定していますが、日本側の「目安20cm四方」とほぼ同じ感覚で扱って問題ない範囲です。
カラコンは購入場所そのものに法律上の縛りがある珍しい品目です。韓国では度なしを含めてコンタクトレンズは안경업소(メガネ店)でのみ販売が認められており、ネット通販や購入代行を通じた販売は売る側に対して法律で禁止され、違反時の罰金は最高500万ウォンです。自分用に使い捨てタイプを持ち帰る場合は個人輸入として認められますが、2ヶ月分以内が目安とされています。液体・化粧水・カラコンの機内ルールと免税店での扱いの3パターンは韓国の機内持ち込み化粧品と液体のルールを整理した記事、購入場所と持ち帰りの詳細は韓国でカラコンを買える場所と持ち帰りをまとめた記事で確認できます。
手荷物の重さと、帰りに引っかかりやすいお土産
預け荷物の無料重量枠は、航空会社の社名ではなく運賃タイプで決まります。大韓航空・アシアナ航空はエコノミーで1個23kgですが、チェジュ航空はStandard運賃で15kg・基本運賃は0kg、エアプサン・イースター航空は一般運賃で15kg・特価運賃は0kg、ZIPAIRは全運賃0kgで1個目から有料、ティーウェイ航空はスマート15kg・一般20kgで、イベント運賃だと0kgになる場合もあります。予約時の運賃タイプまで確認しないと、行きは大丈夫でも帰りに重量オーバーで追加料金という展開になりがちです。
帰りに引っかかりやすいお土産のワースト3は、キムチ(液体扱いで機内持ち込み不可・必ずスーツケースへ)、化粧水やコスメ(100mlを超えたら預け荷物)、お酒(760ml換算で合計3本までの免税枠、瓶は液体扱いで預け荷物へ)です。買い足すたびに重さが増えるお土産こそ、出発前に一度荷物を量って余裕を確認しておく価値があります。
自宅にこの荷物はかりのような道具を1つ置いておくと、帰りの空港カウンターで慌てて服を着込んだり荷物を出し入れしたりする事態を避けやすくなります。運賃タイプ別の無料重量枠と、預け荷物に回すべきお土産の判断は韓国旅行の手荷物ルールを液体・重さ・お土産の観点で整理した記事にまとめてあります。
ペットと一緒に旅行するときの検疫
ペットを連れての韓国往復は、重いのは日本に戻すほうです。韓国入国時は農林畜産検疫本部がマイクロチップ(ISO 11784/11785規格)の装着を求め、狂犬病発生地域から入国する場合は生後90日以上・採血から24カ月以内・抗体価0.5IU/ml以上の狂犬病抗体価検査が必要です。事前届出なしでも最大9頭まで連れて入国できます。
日本帰国時は動物検疫所の要件がさらに細かくなります。マイクロチップは狂犬病予防注射の1回目より前に装着し、ワクチンは2回目を1回目から30日以上あけて接種、抗体価検査は0.5IU/ml以上で2年間有効、採血日を0日目として180日以上の待機が必須です。加えて日本到着の40日前までに管轄の動物検疫所へ事前届出をしておく必要があります。どちらか一つでも要件を満たさないまま出国すると、帰国時に係留されるリスクが生じます。往復それぞれの検疫の流れは韓国へペットと旅行するときの仁川空港の検疫と手続きをまとめた記事で時系列に確認できます。
免税店・タックスリファンドの仕組みと2026年11月の変更
「免税店」と「事後免税(タックスリファンド)」は別の仕組みです。韓国の市内・オンライン免税店は購入時にすでに免税価格で支払い、受け取りは空港の引渡場でのみという流れになっています。日本は2026年11月、これまでの「店頭で消費税を差し引いて販売する」方式から、「税込み価格で購入し、出国時に税関確認を受けたうえで還付を受ける」方式へ変わる予定です(国内転売不正への対応が背景。2026年9月27日確認)。商品自体はその場で受け取れる見込みですが、支払いと還付のタイミングが韓国の事後免税の仕組みに近づく形になります。両国の免税・タックスリファンドの制度差は韓国と日本の免税店をどっちが安いか条件で比較した記事で詳しく整理しています。
仁川空港でタックスリファンドを受け取る場合、税関確認が必要な高額品購入者はチェックイン後・保安検査前の税関申告台へ向かい、それ以外の人は出国審査後の有人カウンター(第1ターミナルは免税地域3階・28番ゲート付近で07:00〜22:00、第2ターミナルは250番ゲート対面〜253番ゲート付近で07:00〜21:30)か、24時間稼働のキオスクを使います。搭乗ゲートには出発の30〜40分前までに到着するのが目安なので、還付の手続きはそれよりも前に済ませておく心づもりが安全です。受け取り場所と締切の詳細は仁川空港タックスリファンドの場所と時間の目安をまとめた記事で確認できます。
入国審査・K-ETA・荷物を先に送る手段
韓国の入国審査は「検疫→入国審査→手荷物受取→税関」の4ステップで進みます。電子入国申告書のe-Arrival Cardは無料で、到着3日前から法務部公式サイト(e-arrivalcard.go.kr)のみで申請でき、税関申告は800ドルの基本枠に加えて酒(2L以下・400ドル以下)・たばこ(紙巻200本)・香水(100mL以下)がそれぞれ別枠です。2026年夏は混雑が深刻で、ICAOが推奨する45分の目安を大幅に超え、実例では約80分の待機時間が報告されています。入国審査の流れ全体は韓国の入国審査の流れとe-Arrival Cardをまとめた記事で確認できます。
日本人はK-ETAの取得が2026年12月31日(韓国時間)まで免除されている22カ国・地域に含まれています。免除終了後に任意で取得したい場合は公式サイト(www.k-eta.go.kr)または公式アプリのみで受け付けており、手数料はKRW10,000(2026年9月27日確認)、搭乗72時間前までの申請が必要で、許可は3年間・複数回入国に使えます。免除の対象国一覧と更新方針はK-ETAの免除期限と申請方法をまとめた記事にあります。買いすぎて荷物が入りきらない場合や、モバイルバッテリー以外の荷物を先に送りたい場合は、EMS(速いが割高)・K-Packet(2kg以下のオンライン専用で割安)・国際小包(大型向け)・EMSプレミアムという選択肢があり、リチウム電池内蔵の一体型機器やモバイルバッテリーはIATAの規定で航空貨物輸送そのものが禁止されているため送れません。送付手段の選び方は韓国から日本へ荷物を送る郵便局とEMSの選び方をまとめた記事で比較できます。
よくある質問
まとめ:行きと帰りを分けて、品目ごとに専門記事で確認する
韓国に持ち込める物・日本に持ち帰れる物は、同じ「免税」という言葉でも行きと帰りでまったく別の制度です。酒・たばこ・その他物品はそれぞれ別枠で数字が変わり、現金の申告基準も韓国1万ドル・日本100万円と所管ごとに独立しています。肉が入った食品と生の果物・野菜は行き帰り共通で原則不可、モバイルバッテリーとカイロは種類によって預け荷物の可否が分かれる、という構造だけ先に押さえておけば、あとは品目ごとの専門記事で細かい条件を確認するだけです。
- 韓国入国:酒2L・400ドル以下/たばこ紙巻200本/その他800ドル以下
- 日本帰国:酒760ml換算3本/たばこは一区分を選択/その他20万円以下
- 現金は韓国1万ドル超・日本100万円相当超で申告(換算して比べない)
- 肉入り食品・生の果物や野菜は行き帰り共通で原則不可
- モバイルバッテリーは預け荷物禁止、カイロは種類で可否が分かれる
迷ったときは、この記事の早見表で行き先(韓国入国か日本帰国か)を先に確認してから、リンク先の専門記事で最新の細かい条件をチェックする、という順番で進めてください。

参考・出典
出典を見る(23件)
- 韓国旅行の準備を時系列でまとめた記事 https://jandkfoods.com/korea-first-trip/ (2026年9月27日確認)
- 韓国入国時の酒・タバコの免税範囲 https://jandkfoods.com/korea-customs-allowance/ (2026年9月27日確認)
- アイコス・電子タバコの韓国持ち込みルール https://jandkfoods.com/korea-heated-tobacco-rules/ (2026年9月27日確認)
- 韓国へ持ち込めない食品(検疫・税関申告書) https://jandkfoods.com/korea-quarantine-food-bring/ (2026年9月27日確認)
- 韓国から日本へいくらまで持ち帰れるか https://jandkfoods.com/korea-return-japan-customs/ (2026年9月27日確認)
- 焼肉のタレをお土産にする前の確認点 https://jandkfoods.com/korea-yakiniku-sauce-souvenir/ (2026年9月27日確認)
- 韓国の薬局で売っているものと持ち帰り https://jandkfoods.com/korea-pharmacy-guide/ (2026年9月27日確認)
- 韓国に薬を持ち込むときの証明書の要否 https://jandkfoods.com/korea-medicine-bring-in/ (2026年9月27日確認)
- クリニックで出た薬を持ち帰るときの数量 https://jandkfoods.com/korea-clinic-medicine-bring-home/ (2026年9月27日確認)
- 韓国の現金申告基準と日本の届出基準 https://jandkfoods.com/korea-cash-declaration-limit/ (2026年9月27日確認)
- 韓国旅行のスーツケース選びと重量制限 https://jandkfoods.com/korea-suitcase-guide-2026/ (2026年9月27日確認)
- モバイルバッテリーのWh確認方法 https://jandkfoods.com/mobile-battery-wh-check/ (2026年9月27日確認)
- 韓国便のモバイルバッテリー最新ルール https://jandkfoods.com/korea-mobile-battery-rules-2026/ (2026年9月27日確認)
- カイロは韓国行きの飛行機に持ち込めるか https://jandkfoods.com/kairo-airplane-korea/ (2026年9月27日確認)
- 韓国の機内持ち込み化粧品と液体のルール https://jandkfoods.com/korea-carryon-liquid-cosme/ (2026年9月27日確認)
- 韓国でカラコンを買える場所と持ち帰り https://jandkfoods.com/korea-color-contact-lens/ (2026年9月27日確認)
- 韓国旅行の手荷物ルール(液体・重さ・お土産) https://jandkfoods.com/korea-luggage-rules/ (2026年9月27日確認)
- 韓国へペットと旅行するときの検疫 https://jandkfoods.com/korea-pet-travel-quarantine/ (2026年9月27日確認)
- 韓国と日本、免税店はどっちが安いか https://jandkfoods.com/korea-japan-duty-free-compare/ (2026年9月27日確認)
- 仁川空港タックスリファンドの場所と時間 https://jandkfoods.com/incheon-airport-tax-refund/ (2026年9月27日確認)
- 韓国の入国審査の流れとe-Arrival Card https://jandkfoods.com/korea-immigration-flow/ (2026年9月27日確認)
- K-ETAの免除期限と申請方法 https://jandkfoods.com/k-eta-guide-2026/ (2026年9月27日確認)
- 韓国から日本へ荷物を送る郵便局とEMSの選び方 https://jandkfoods.com/korea-send-package-to-japan/ (2026年9月27日確認)

